主人公の行動に対してエゴだなあと思う反面応援してしまう自分がいる。勿論いじめを正当化してるわけではないし、いじめをされた側はずっと忘れないし苦しいだろうけど、いじめをした側がこれほどまでに罪悪感背負…
>>続きを読む※ネタバレしない程度の個人的な解釈です。
あらすじは作品紹介を見てください。
まあ、この物語では確かに、主人公は
自分の犯した罪はそっくり自分に跳ね返っています。
ただし、この物語は、「犯し…
川井には共感のカケラもなく非常に腹が立った。内容として、過去の過ちは許されるのか。
イジメは決して許してはいけないものだとこの世はされている、だがこの作品は最終的にイジメをしていた石田が許される作品…
(c)大今良時・講談社/映画聲の形製作委員会