メガネを殺さないと。ゆづるがいいキャラしてんだよなぁ。ずっと。
自分の間違い(幼さ)に向き合った主人公と悪だと思ってすらいないサブキャラ達。善悪の判断が甘い小学生のような良くも悪くも素直ないじめ。障…
植野さんは明確にいじめていたとして…
金髪の女、キモくね?
被害者面というか、善人ぶって周りを傷つけていく無神経女。意図してやってる部分もあるからまじゴミ。
オレンジ頭の男も、事情も知らんくせに
…
小学生の未知で未熟な子供達にはきっと重すぎる過去の過ちの記憶なんだよなぁって。彼らに罪が無いわけではないけれど、彼らの周りの大人が教えてあげ無かったことが罪だなと。
小さい時って自分の判断が出来なく…
子供の頃に原作を読んで、今改めて気がついたのは、この作品が私のバイブルの1つとなっているということ。「罪を憎んで人を憎まず」という考えが私の中に潜在的に染み付いているのは、この作品による影響が大きい…
>>続きを読む元いじめっ子だった石田将也と植野直花の後悔の苦さは伝わってきた。川井みきは「いるいる、こういう奴」というリアリティがあった。
ただ、この物語は、もし西宮硝子が美少女でなかったら成立しないので、残酷な…
(c)大今良時・講談社/映画聲の形製作委員会