誰に感情移入したらいいかわからなかった
難しかったな、なぜか、、
Awkward の図鑑みたいな映画!
とても気まずいシーンが多かったけど、それが学びで、成長で、青春なのかも。
とても周りを…
相手の立場にならないと分からないよね。
石田くんはちゃんと反省して、
向き合っていく姿が当たり前すぎるんだけどちゃんと責任果たそうとして良かったよ。
川井が一番リアルで人間味あるね。
可愛らしい映…
Netflixにて視聴
単なる虐めよりも罪深い虐め…「虐め」に対して「重いも軽いも」ないことは承知してるけど…「あれは絶対にアカンやつ!」
「補聴器を奪って投げ捨てる」そんなことは絶対にあっては…
10年前の作品とは思えないくらい、今観ても作画が綺麗。絵の雰囲気もすごく好きだった。
将也が過去にしてしまったことを後悔して、それでも逃げずに向き合いながら生きていく姿は、個人的にもすごく刺さった…
西宮(と途中からの主人公)がほとんど善性の塊のような存在なので、すれ違いというよりは未熟で悪意を持つ周囲に単に苦しめられているように見える脚本になってしまっている。ただ、偽善を肯定しているところは好…
>>続きを読むやったことは返ってくる
ぼっちの気持ちがわかって
あの時謝れなかったな
からかうぐらいがどんどん膨らんでいく
そばにいて支えてくれて
ほっこりあったかくなった
お母さん達が一緒に居る描写に
打…
これは深く心に刺さった。身に覚えのあるシーンがたくさんあってキツかったけど、人と心を通じ合わせることの大切さと難しさをこの映画で学べた気がする。
子供、特に小学生とかは善悪がまだはっきりしてなかった…
前半がかなり胸糞展開で、正直途中で観るのをやめようかと思ったほど。でも、ああいう空気感も含めて妙にリアルで、現実はもっと酷いこともあるんだろうなと思った。
後半になると、聴覚障害の有無に関係なく、…
(c)大今良時・講談社/映画聲の形製作委員会