プライベート・ライアンの作品情報・感想・評価・動画配信

プライベート・ライアン1998年製作の映画)

Saving Private Ryan

上映日:1998年09月26日

製作国:

上映時間:170分

ジャンル:

4.0

あらすじ

『プライベート・ライアン』に投稿された感想・評価

自分も誰かに助けられて
生きていると思うと、
毎日をしっかり生きないとと
思いますね。。
rtsoym476

rtsoym476の感想・評価

3.9
良い映画ではありましたが
そんなにかな…って感じです。

冒頭のビーチの戦闘シーンは
凄くリアルで怖いですよね。
であそこを生き延びた人は、優秀とかって事ではなく単に偶然としか思えないですよね。

且つ又ライアンさんの事ばっかり大事にするとか謎です。他の人いっぱい死んでも誰も気にしないのに。

だからそうゆう事なんですかね。

このレビューはネタバレを含みます

これちょっとやばい 戦争映画で一番良かった
最初の10分間は人がありえん勢いで死んでいくけどそこ耐えれる人はいける!大丈夫!
Sakura

Sakuraの感想・評価

-
人生観変わりそうな映画久しぶり
「しっかり生きろ」
名言たくさん
ドイツ語は字幕がつかないのも良い
ふーが

ふーがの感想・評価

3.8
忘れてしまった。感動したことだけ覚えてる。
見直したらレビュー書き直します。
見直す価値がある事だけはしっかり覚えてる。
Timo

Timoの感想・評価

5.0
「無駄にするな…しっかり生きろ」

「1人殺すごとに、故郷が遠のく気がする」

「母にはこう言ってください。私はここで、兄弟たちと残ったと。彼らを見捨てることはできなかったと。母はわかってくれます」

良い作品でした…戦争は決して美化してはならないものです。
Muu

Muuの感想・評価

4.2
CODの2017年の映像をYouTubeで見たけど冒頭がまさにそれ。
月

月の感想・評価

1.9
水曜日の午後3時、キッズルームにて鑑賞 がきんちょの荒波に揉まれる

過酷なノルマンディ上陸任務の後、ミラー大尉以下8人の兵士は行方不明のライアン二等兵救出を命じられる……。

とにかく映像が凄かったな
人が燃えて、銃弾は人体を貫き、爆薬で人は軽く飛ばされ、音もなく死ぬ
友人に勧められて観たのだけれど、上陸シーンをぜひと言われて、確かにあの上陸シーンは凄まじかったね 惨状がどのようなものであったかわたしには知る由もないけれど、ありのままを伝えようと試みたのだろうか、と思える熱量と技術を感じたよ
ストーリーの流れについてみると比較的淡々としていた印象で、起伏があったというより、「ずっと戦地であった」という印象が強い。故人の思い出を笑い声を上げながら語って、目が覚めて、現実に戻って笑顔が消える。映像と演技に見応えがあった
後世に繋がるはずの命を奪ったものが戦争だとしたら、墓前に立つライアンの姿はまさに希望そのものとなり得ただろうね いいラストだった
There's a chain of command. Gripes go up, not down. Always up.

You got to think of a context. You don't just think about their faces. You think about something specific. Something you've done together.

とにかく戦いの描写が凄惨。
誰も殺し合わないでくれとか、戦っていないときは軍人もふつうの人間なんだよなとか思うけど、それ以上の感情は生まれなかった。
スコアの付け方がわからなくなるけど、戦争においてどちらかの軍が善と悪に分かれるわけではなく、戦争そのものが地獄だとよくわかる。

"願わくば神があなたの悲しみを和らげ、
幸せな思い出だけを残すことを

自由の祭壇に捧げた尊い犠牲
それを誇りとしてください"
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