無慈悲と絶望の中で、チームを統率するのは本当に心が折れるだろうなぁ。
戦争映画が苦手な自分でも、なぜか見入ってしまう作品でした。
みんな国に残してきた家族、親友、パートナーの話をしている時、悲しみ…
冒頭20分、ラスト40分。
観るというより、体験に近い感じ。
1944年6月6日 ― ノルマンディー上陸作戦。
アメリカ・イギリス・カナダなどの連合軍 vs ドイツ軍支配下のフランスへの侵攻。
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「無駄にするな しっかり生きろ」というミラー大尉の言葉が胸に刺さった。ラストシーンは涙が止まらなかった。尊い命を、しっかり生きなくてはと感じた。寒い冬に、こうして暖かい部屋で映画を観れる日常も、当た…
>>続きを読む文句のつけようがない名作です。
戦争の恐ろしさという題材を映像としてこれ以上ないほどに叩き込まれる映画でした。
戦争について知るための映画で1,2を争う程に自分の中では面白かった映画です。
終わり…
面白い戦争映画などないという思い込みをひっくり返したくて今日からいっぱいみていくことにした
これは25年ぶりくらいにみたけど冒頭めちゃくちゃ面白いけどそれ以降は全然面白くないという当時の感想のまんま…
序盤のノルマンディ上陸作戦から息を呑むほどの凄まじさで、いつの間にか画面に食い入るように見てしまう。実際の戦地を知らない身ではあるが、少なくとも当分は戦争の光景としてこの映画以上にリアルなものは信じ…
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