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情婦1957年製作の映画)

Witness for the Prosecution

上映日:1958年03月12日

製作国・地域:

上映時間:117分

ジャンル:

4.2

あらすじ

みんなの反応

  • 愛に関する描写が感動的
  • コメディ要素が抜群に面白い
  • キャストの演技が優れている
  • サスペンス要素が絶妙にバランスされている
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『情婦』に投稿された感想・評価

4.2
10,483件のレビュー
5.0

敏腕弁護士ウィルフリッドは、裕福な未亡人殺害事件で逮捕された青年レナードの弁護を引き受ける。無実を信じて法廷に立つが、証人として現れた妻クリスティーネの衝撃的な証言により裁判は思わぬ方向へ展開してい…

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nemnem
4.1

個人的に、最もどんでん返しが見事な白黒映画。

アガサ・クリスティ原作、ビリー・ワイルダー監督の大傑作法廷サスペンス。

チャールズ・ロートン演じる敏腕弁護士が殺人容疑の男を弁護するも、状況証拠は男…

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Yuu
4.4

めちゃおもしろ!!!
序盤は退院明けで機嫌の悪いウィルフリッド卿を偏屈なじいさんだと思っていたらどんどん彼のことが愛おしくなって最終的にはものすごく感情移入したので、ラストは胸糞展開と言ってもいいだ…

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4.2
かーーー!
やられた!久しぶりに思いっきり🤦🏻‍♀️
とくらってからが早すぎる
え?え?えぇぇ、、、てなって終わった



ビリーワイルダー作品が当たりすぎてる。
4.2
おもろ
キャラも立ってる、今でも楽しめるコメディ要素、怒涛のラスト
十二人の怒れる男が好きなら見た方がいい

光るレンズ、すり替えられる魔法瓶、昇降機、インスタントコーヒー、落ちる天井、並べられる錠剤…画面に活気をもたらすアイテムと仕草に満ちていて素晴らしい。強固なプロットが更に豊かに、幅のあるものになって…

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4.8
やっぱり彼の作品が好きだ。大どんでん返しもありつつ、法廷が身近に感じられるフォーマル過ぎない作風。みなそれぞれキャラクター性があって、法廷でもそれが滲み出ている感じが面白かった。
鑑賞記録です

結末忘れてしまうので汗

前から観たかった1つでやっと視聴出来ました
どうなって前評判のオチになるかと思いながら観てたら…やられました汗
これは読めなかったてすね、最高ですね
このレビューはネタバレを含みます
お見事極まりない
怒涛のラストが美しすぎて涙が出そうになった
多様な深い愛が絡まり、ひとつの悲劇に向かっていった。
愛と危険は常に隣り合わせである。
4.5

主役の太っちょ弁護士と、付き添いの看護婦、この2人の掛け合いには思わずにんまりしてしまう。
なんと2人は実生活では夫婦なんですね。
コンビネーション抜群で、この作品で夫婦そろってアカデミー賞ノミネー…

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