「ラスト5分の衝撃」
リーガル・サスペンスの名作と言えば、必ず名前が挙がってくる作品。原作:アガサ・クリスティ。監督:ビリー・ワイルダー。
もう70年前の作品ですが、今の時代に観てもまったく色褪…
勝手に評価項目↓
エンタメ 4.0
美術 3.9
脚本
・ストーリー 4.0
・キャラクター造形 4.2
音楽 3.6
構図 3.6
メッセージ 3.8
演技 4.1
めっちゃおもろい。ズンバ…
サスペンスジャンルなのかよ、コメディかと思った。会話や小芝居、階段リフトの下りとか何回降りてくんねんって笑ってしまった。
法廷に遅れて登場するのもうけた。
あの薬を並べている意味深なカットはただの多…
再視聴。
古い映画やからって敬遠せずに情報何も入れずに観てほしい。震えるほどおもろいから。
アガサクリスティの小説をビリーワイルダーが映画化するって時点でテンション上がるし、その期待を裏切らないどこ…
証言の細部と人物の印象を巧みに操り、観客の視線を幾度も別の方向へ誘うミスリードが見事。法廷で真実が反転するたび、こちらの判断まで揺さぶられる。チャールズ・ロートンの軽妙な演技も、重厚な題材に絶妙なユ…
>>続きを読むさすがアガサ・クリスティ原作!白黒映画はつまんないと思いがちだし、法廷映画か〜と思ったんだけどどんどん変わる展開がめちゃくちゃ面白い!
主人公のキャラクターが好きだし、周りに愛されてるな〜看護師さん…
面白すぎる。。。レナードという男にかかる老婦人殺害の疑惑を晴らすっていうだけの話。しかも無罪を主張するのは、殺害時刻には既に家に帰っていたかどうかというアリバイの立証だけ。
こんなんでどうやって2…