十数年ぶりに観た、PTA作品の中では個人的に印象が薄い方だったのだけど、コレ改めて観ると凄まじいな…当時あんまり理解できてなかったのかも。まじで「トム・クルーズ」と「蛙」しか覚えておらず、いい感じに…
>>続きを読む人生に問題を抱えている人々が、何となく出口を見つけるまでのシュールな群像劇ということで、「ファーゴ」を思い出した。すべてがスッキリ解決するような構造じゃないけど、老人の語りとか雄々しいトム・クルーズ…
>>続きを読む蛙のシーンはマジで心臓飛び出た。ドニーが矯正をする必要がないのに矯正してた理由はバーテンダーが矯正していたから「おっ!君も矯正中なのか?偶然だね」と言ってそこから恋を発展させようとしていたため。スタ…
>>続きを読むオープニングの曲が好きでサントラ買った。昔。
なのに作品は観てなかった…
なぜなら、長い。
カエルが、苦手…
結果、
長い…これは全く感じなかった!
カエル…これは、思った以上にカエル!むぉ!
怖…
祝🎊『ワン・バトル・アフター・アナザー』第98回アカデミー賞6部門受賞!
ということでアマプラ見放題配信に来ている監督過去作を久しぶりに。いやあ、やはり面白い。
ロバート・アルトマンの大傑作『シ…
色々な悩みや苦労を持った人たちの群像劇。人生は偶然や奇跡、などの色々なものが重なってできたものであるというテーマがあるらしいがよくわからなかった。普通に面白い話。終盤の蛙が空から降ってくるシーンはこ…
>>続きを読む『ワン・バトル・アフター・アナザー』でアカデミー賞6冠に輝いたポール・トーマス・アンダーソン監督の3作目。この監督との相性が悪くて、本作も以前、冒頭十数分でリタイアした記憶がある。今回は飽きることな…
>>続きを読む「ワン・バトル・アフター・アナザー」で念願のアカデミー作品賞および監督賞を受賞した監督PTA(ポール・トーマス・アンダーソン)による奇作である長編コメディ・ハードボイルド作品。
作品の読み解き方は、…
いろんな物語が同時進行に進んでいくタイプの映画
混沌としてよく分からないけどよく分からないまま引き込まれて、ちょっと感動するな…と思ったのも束の間。空から蛙降ってきてなんかよくわからないけど良い感…
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