教皇選挙を観て、久しぶりに鑑賞したくなった。サスペンスとして単純に楽しめる。対立構造もわかりやすく、宗教対科学のお話。そこらへんの知識が浅くとも、ラングドン教授が丁寧にセリフで説明してくれる。さすが…
>>続きを読むシリーズ第2作!コンクラーベについてもちょうどタイムリーな話題だったし番組もいくつか見ていたから新鮮に楽しめた!!ヴァチカンやローマを旅してる気分になるし教会建築の数々がほんとに美しくて!カトリック…
>>続きを読む原作既読。原作では「ロバート・ラングドン シリーズ」第1作目でしたが、映画では第2作目。元々が「ダ・ヴィンチ コード」よりも本作の方が映画化に向いていると思っていたけど、やはりそうだった。原作の面白…
>>続きを読む2009年公開。コンクラーベが行われるヴァチカンを舞台に。誘拐された教皇候補の誘拐と爆弾予告。教皇選挙の軸と科学と宗教の対立という軸。ローマ・ヴァチカンの風景が良い。タイムリミットサスペンスなので、…
>>続きを読むダ・ヴンチコードの続編、小説なら1作品目。
ダ・ヴンチコードより私はこっちのほうが好き♥
日本人なはなじみのない法王の選出方法やバチカンについて勉強になるがやはり映画は駆け足になるので本を読んでから…
【終始目が離せない!】
「ダ・ヴィンチ・コード」よりも、よりサスペンスが強くなった。トム・ハンクス演じるラングドン教授が秘密結社「イルミナティ」の歴史を紐解きながら、ローマを駆け巡る。殺人予告と爆…