かもめ食堂の作品情報・感想・評価・動画配信

かもめ食堂2005年製作の映画)

Ruokala Lokki

上映日:2006年03月11日

製作国・地域:

上映時間:102分

ジャンル:

配給:

あらすじ

みんなの反応

  • フィンランドのあたたかさや文化が魅力的
  • 特別な事件がなくても退屈しない、のんびりした時間が心地よい
  • 自然に人と人がつながっていく様子が素晴らしい
  • 料理のシーンが印象的で美味しそう
  • キャストの雰囲気や人と人の繋がりが良い感じ
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『かもめ食堂』に投稿された感想・評価

リ
-
リバイバル上映にて( ͡ ͜ ͡ )
エンドロールがよかったあ
星
-

北欧心をくすぐる作品。
シナモンロールが食べたくなる。
ヘルシンキになんとなく行きたい。
いつかかもめ食堂に行くの夢だったなぁ。
あんな暖かい場所が世界にいくつもあると思ったらなんか頑張れそう。
色…

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劇場鑑賞

面白いと言うか、ほっこり系

萩上監督は、ロハス系映画
(特に何も起きない映画)
を作った人物

今年58本目 高校生で今年だけでもう、58本観てる人あまり居ませんよ。笑笑
4.5

サチエさんの
やりたくないことはやらないだけです。
っていう台詞を聞いて
本当にそうだよね
って思いました。

きっとサチエさんも色々経験しての
ひと言だと思います。
こうやって見る側が勝手に考察し…

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yuki
4.8

"どこにいたって悲しい人は悲しいし、寂しい人は寂しいんじゃないですか"

リバイバル上映で初鑑賞

ヘルシンキで静かに流れる時間が愛おしくて
終始ほわほわな気持ちで、心地良いです
肩の力を抜いて観ら…

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ヘルシンキの食堂で焦らずのんびりと日本食を振る舞う穏やかでゆる〜い空気に包まれるおはなし🍙

YouTubeで海外の方が日本の歌を絶賛する「リアクション動画」を見るのが好きなので、劇中で現地の人たち…

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厶
4.1

独特の空気感で描き出される、日本から見た初夏のヘルシンキといった感じ。全体的にあこがれの北欧!…ではないところがおもしろい。
ところどころ日本語とフィンランド語が無翻訳でツーカーしてたり、特に「満席…

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大きなことは何もおこらない。
最初は1人で誰も来ない店をやっているサチエさん。彼女の自然な優しさから人が集まってくる。お料理美味しそうだし、超ポジティブ!
シナモンロールとコーヒー、おにぎり食べたく…

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hoop
4.0

2005年の公開当時は気になりつつ観ていなかったので楽しみにしていた。

ニャロメのTシャツを着た日本好きの青年が歌うガッチャマン。
確かに「誰だ、誰だ、誰だ♩」その次が出てこない…。
そう「空の彼…

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絢
-

存在は勿論知っていた。私の小さい頃にやってた映画だって。多分私の感性には合わないと思っていた当時。そして現在。
これはこれは……何もかもが良すぎて。
好きな邦画ランキングベスト5に入りそうな勢いです…

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