普段あまり観ないタイプの作品だったけど、とても素敵な映画でしたー!
お話にめっちゃ抑揚がある訳じゃないのに、飽きさせずに見せるって凄いなー。
なんか舞台っぽい印象でした。あんまり舞台観に行ったこ…
日本人女性のサチエがヘルシンキの街角にかもめ食堂をオープン。なかなか客が来ない中、初めてフィンランドに来たというミドリと出会ったサチエは、彼女を店に迎え入れる。さらにヘルシンキの空港に降り立った訳あ…
>>続きを読む20年ぶりのリバイバル上映に。
学生の頃、この作品に出会って、当時まだ馴染みのなかった北欧・フィンランドの景色、乗り物、食器、ファッション…見るもの全てに憧れた。
そしてそんな異国の地でも自然体に振…
2026、劇場12作目
ガッツリとした物語ってより、雰囲気系の作品だね。和やかな食堂で各々の人生を少しずつ摘むような、ゆったりとした映画だった。
そんなに掴みは強そうでない印象だったから、リバイ…
何度も観ている大好きな作品を2年半ぶりに、劇場のスクリーンで初鑑賞。ガッチャマンの歌、豚身昼斗念、コピ・ルアック、見つからないスーツケース等々、観た事がある人には情景がうかぶキーワードと印象的なセリ…
>>続きを読む前から鑑賞したかった作品
2週間限定上映されてたので鑑賞
1日1回上映は前日には満席でした
フィンランドで和食の食堂を営む日本人女性
経営はどうなってるの、、ということは置いといて
空腹は世界…
リバイバル上映を見に行くのは初めてだったが大好きな映画でもあったので銀座へ。公開当時も見に行ったが改めてスクリーンで見ると全く違う印象を持った。今後好きな映画のリバイバル上映は積極的に見ていく。
深…
リバイバル上映で鑑賞。ずっと大好きな作品。丁寧な暮らしやきれいな映像と音楽、おしゃれな食器においしそうなごはん、全部がやさしくて最高に癒される。
初めて映画館で観たけど、所々で皆さまが声を出して笑…
就活喋りをしすぎて忘れてたけど、私はこういうことが本当はしたいんだよなって急に涙ぼろぼろ
家でも職場でもない第3の居場所を提供する側の人になりたい。。なんだかんだ21年間生きてこれたのもかもめ食堂み…
(C)かもめ商会 Photo 高橋ヨーコ