配給:日活
2026年 4月16日 KBCシネマ
BS録画でしか見たことなかったかもめ食堂をやっと見れた。
絵も綺麗だが、小林が店内を歩くコツコツという足音、もたいが森に入ったときの川の水音、鳥…
再視聴。
人も習慣も服も家具も、ちゃんと選ばれてそこにいる感じがする画と、マリメッコみたく整えられた無秩序な会話に、観ると妙な鎮痛作用を感じる。
映画館が少し寒かったから、コーヒーやお料理の湯気や光…
ずっと見たいなーと思っている映画がリバイバル上映されていたので、映画館で観てきた。
感じたことを今日たまたま松重豊さんがYouTubeで言っていた
最近は分かりやすい作品が増えているが、自分は自分…
公開当時はあまり自分の好みでない気がしてスルーしてましたが、リバイバルを機に観ることができて良かった。これはフィンランドに夢を見たくなってしまう。メイン3人の素がそのまま出ているかのような演技とシナ…
>>続きを読む私がフィンランド旅行をするきっかけになった映画
公開20年リバイバル上映
食堂、生活の資金どうやって?などと現実的なことはどうでもよい、何かが起こるわけでもない、ただただ気持ちよい映画
小林聡美の凛…
画質とかの感じから平成の匂いがしたのは良かった。
ただ、うーーーん、、
過去のことは考えず、やりたいことをやってのんびりと暮らしていく美学
人と人とのほのぼのとしたつながり
おいしそうなごはん
と…
(C)かもめ商会 Photo 高橋ヨーコ