名作と名高いオトナ帝国
いつか観てみようと
思いながらなかなか時間を見つけられず
ついつい観られなかった作品
それこれ30年程前
子供2人を連れて映画館へ
この作品では
なかったけど観ました
それ…
小さい頃観た記憶があるけど、
もう一度!そして、ベッツィ&クリスのところ観たく視聴‼️
以下、長文・個人的感想です!悪しからず!
結局あの2人が作った60〜70年代の懐かしい風景は、美化し…
幼少以来幾度目かの鑑賞。
タワーに向かう野原一家を見ての「最近走ってないな」というケンのセリフ、この映画のなかで一番良いかもと思った。チャコの「どういうつもり?」に対する返答(?)だというのも含めて…
これ2001年なんか…
90年代っぽい感じがした
この素朴かつ変顔がクセ強の作画すき
説明無しで視聴者置いてけぼりなのいいね
大人になってから初めて見たが
この万博行ってみたい~
イェスタディ…
全く子供向けではなく、邦画として完成された作品、めっちゃ面白い。この年代のことはわからんけど、どの年齢でもあの頃の匂いとか楽しかったこととか戻りたい時間とかあるから色んな人に刺さると思う。
ひろしに…
大人たちの感情に共感できてしまうのがまた悲しい。ネグレクトや社会からの逃走、映画の中では許せない不自然な出来事として描かれるが、今ではそれも完全に否認できない出来事になっている。ひろしは仕事に行かな…
>>続きを読む野原家もかすかべ防衛隊もファイヤーしてて相変わらずの団結力を発揮してた。
ひろしの足臭は世界を救う。
子どもの頃の楽しいとか悔しいみたいな記憶って体に染み付いててふとした時の再現が懐かしい匂いとして…
(C)臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK 2001