この映画を見たのはずっと小さい頃だ。大人になってからもう一度見て、思い出した、この映画が夢に出てきたことを。少し怖い夢だった。幼い僕にはとても怖かったんだと思う、信頼している大人から無関心を向けられ…
>>続きを読むノスタルジー、哀愁。
これは完全に大人向けに作られてますね。笑
テーマ・メッセージ性が素晴らしい。
大人になった今もう一度見たら、かなり刺さった。
子供の頃の思い出が”匂い”で表現されているのが…
ちょっと怖めな話だった( > < ) 結局あの二人はなんで20世紀にこだわっていたんだろう、、子どもたちでバス運転するところめちゃくちゃで面白かった笑笑
今回しんちゃんが大活躍だし、いつものおふざけ…
幼少期にテレビで見て、十数年ぶりに見た。
いつもはしんちゃんが大人を振り回すのに大人たちがしんちゃんたちを困らせてて、子供を邪険に扱うのが当時は不安だった。
大事にしてもらってたからこそ両親が敵にな…
何度観ても泣いてしまう。子どもの頃はしんちゃんたちの大冒険として楽しんでいたけど、大人になってから観ると、まったく違う映画に見える。
しんちゃんたちが未来へ向かって進む姿はもちろん、ひろしとみさえ…
ちっさい時は分からんかったネタとか、大人達の気持ちとか?ゲロ分かりすぎて正直泣きそうやった。
まず雰囲気が最高や、あと昔を懐かしんで昔ばかりを考えている大人達を5歳の子ども視点で見て、そればっかり…
懐かしい世界に居続けるしかないほどに停滞してたんだろうな
最近走ってないな、が物語ってる
一生懸命になることがなかった
つまり今を生きることがなかったんだろう
一生懸命だった頃を思い出すことでしか生…
(C)臼井儀人/双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK 2001