当時のアメリカ人じゃないからかな?
ちょっとよくわからなかった。
看護師長のひとは何も悪くないし、
精神病患者のフリをしてる主人公、あそこまでやったらただのマジの異常者じゃん。
精神病患者のフリを…
この映画は、反権力の象徴として見受けられる一方で、同時に非常に規範的でもある。なぜなら、医療機関という「知=権力」の抑圧性を告発することには成功している一方で、その底流にはミソジニー(女性嫌悪)とホ…
>>続きを読む同名のベストセラー小説。精神異常を装って刑務所での強制労働を逃れた男が、患者の人間性までを統制しようとする病院から自由を勝ちとろうと試みる物語である。(ここまでWikiからの引用)。
本作と同様に…
個人的には衝撃的で苦しい作品だった。
おかしくなるきっかけなんて人それぞれでみんながありえること。前を向くきっかけになるのもどこに転がってるかわかんないね。
言葉を選ばず言えばみんないい意味でアホ…
アメリカン・ニューシネマというのを初めてそれの認識して観た。
映画のお勉強・という感じで正直そこまで面白いとは思えなかったけど、コレがデビューだったらしいクリストファー・ロイドを観れたし、「この小柄…
チーフ
なんか難しいよなぁ
退屈そうにしてた人たちがどんどん楽しそうな顔になっていくの、すごい嬉しかった
やっぱりせっかく人間に生まれてるから、できる楽しいことは全部やりたいよなと思います
患者視点…
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