ジャックニコルソンの名演技が光る作品。ラストシーンは色々なことが一気に押し寄せて感情がぐちゃぐちゃになる。逃げる事ができたのにビリーを見に行った仲間想いのマクマーフィ。その後の行動に「やっちまえ」と…
>>続きを読む終始こういう系好き〜と思いながでしたが、終わりかけあたりドバッと色んなことがあり見終わった直後、ハテナいっぱいでしたが、1日経ったら名作を感じました!
ジャックニコルソンしか勝たん。めっちゃ良い顔!…
思ってたんと違った……。
『アメリカン・ニューシネマの不朽の名作』
『健常者が精神病棟に入る衝撃のストーリー』
とは聞いていたので、勝手に「昔の精神病院という閉鎖空間で、主人公が徐々に人間らしさを失…
UNTITLEDMOVIEさん、
今回の「アカデミー賞」特集はとんでもない作品ばっかりの1975年。
「ジョーズ」「バリー・リンドン」「ナッシュビル」「狼たちの午後」そして本作。
今見てもスゴいライ…
ニコルソンはさふことながら、ダニー・デヴィート、クリストファー・ロイドが出てるとは。
婦長役は数々のハリウッド女優が拒否してきた役柄とのことで、確かなになぁと。
70S当時のアメリカを生きてみな…
画の配置が上手
精神異常を逆手にめちゃくちゃするっていうフリが効いててうちから沸々とくるユーモアがいい
弱者が世を、通念を解体していく感じが刺さる
脚本の人の世の向き合い方に共感したのかなぁ、んー
…
アメリカン•ニューシネマと呼ばれる作品を初めて見た。
当時のアメリカ社会の抑圧された社会背景を知ると、この作品が抑圧からの解放を描いていることはよく分かった。
任意の入院なのに若者も入院していて、…
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