Scriabinさんの映画レビュー・感想・評価 - 25ページ目

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今夜、ロマンス劇場で(2018年製作の映画)

4.0

ガラス越しのキス!アントニオーニを思い出して最高です。

皆殺しの天使(1962年製作の映画)

5.0

これがシュルレアリスムか!!
写実だけには収まりきらない現実

白雪姫と鏡の女王(2012年製作の映画)

3.0

この映画のせいでジュリア・ロバーツを美人として見れない

ブロンド少女は過激に美しく(2009年製作の映画)

-

むずい…原作読めばなにか分かるかと思ったら、日本語訳はないらしい。自力で頑張るしかない…

ヤクザと憲法(2015年製作の映画)

5.0

東海テレビがたまに不躾なこと聞くのがおもしろい

イワン雷帝(1944年製作の映画)

5.0

プロコフィエフってやっぱり大衆的だよね、いいよね、という

ワーグナー/偉大なる生涯(1983年製作の映画)

4.0

偉大…?
新年からほぼ一日中アートライブラリーに居座る嫌な利用者になってしまった…

カストラート(1994年製作の映画)

4.5

兄ちゃん最低だけど、気持ちは分かるかもしれん
再見。音楽史をなぞるような曲の展開。創造力が去勢されたってかっこいい表現。

小間使の日記(1963年製作の映画)

-

ジャンヌモローの足
ルノワールとの見比べやりたい

人間の値打ち(2013年製作の映画)

5.0

3つの階級の3人の若者たちと彼らを取り巻く大人たちの物語。イタリア映画は常に、現実を見つめます。

サテリコン(1969年製作の映画)

5.0

溢れ出す色彩、ぐちゃぐちゃした内臓、最高に贅沢な世界を味わった気分です。いつものニーノロータとは違ったアフリカ系の音楽も楽しい。

山猫(1963年製作の映画)

5.0

やっと見れた!…と思ったら、カット版だった

アイアン・ジャイアント(1999年製作の映画)

-

めっちゃ小さい頃に見て怖かったシリーズその2
ジャイアント怖いけどかわいくて愛おしいっていう映画なのにただただ怖い。being nuclearでも触れられていたが、この時期のアメリカの小学校では防災訓
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赤い砂漠(1964年製作の映画)

4.5

「色も、人もこわい」が印象的
よく分からないところがかえってもっと見たくなる

魔法使いの弟子(2010年製作の映画)

-

いつ見たんだっけ、トイレのシーンしか覚えてない…

モロッコ(1930年製作の映画)

4.0

ディートリッヒ!奥歯抜いた効果がすごく出てる!登場シーンから美しすぎる…砂漠を歩くラストは良かった…!
これと上海特急は黄金期

美女と野獣(1946年製作の映画)

5.0

腕も彫刻の顔も動いて怖かった…
ほかの美女と野獣と比べたら圧倒的に好き。特に野獣の館が。魅力が段違いなんだよなあ