すごい映画だな、これコメディに入るのか
二人は何かの象徴、分解、コラージュ
バラ一面に「死ね!死ね!死ね!」が印象に残っている
こんなおしゃれな昭和特撮コラージュみたいなの可能なんだすげえ(笑)
服飾の主張もちゃんとあってよかった
倍賞美津子渋いなあ、いいなあ…
クレイアニメーション?として作られた意味がちゃんとあるというか、他のそれとは一線を画すように思えた。
音と映像が良いから、映画館で観る価値はあったな。劇的なところをそう映さないのも好み。ストーリーは…うそだろ?となる。リピートするやつではないな…
この瞬間が今しかないのは、何に関しても一緒だね
そういや前に観たなと
冒頭で赤ちゃんがどうにかされるシーンに驚いたことだけ覚えてる
あーーこわいってーー…
黒沢清の作品ってどこか作り物っぽく感じるんだけど、その完成度が高すぎて美しい。
『カリスマ』の次に好きかも
「誰かにしか手に入らないものは、幸せって言わない。しょーもないしょーもない」
「誰にも言えないことはね、ふぅーって。」
グロいの苦手じゃない自分でもかなり…笑
ここまで酷いの見ると、全部マシに思える
「自分なら容量守って使う」って言う人は、容量守れるくらいならこの薬使おうとする思考も持ち合わせていないのでは…?とも思う>>続きを読む
・欠点を客観視する
・見てくれた人が感じたことが、僕の言いたいこと
魂はとても真っ白だということみたい。
高笑い、ふざけた歌声含め、音楽の使い方がかなり良い
自然の畏敬みたいなものも感じた
・他を殺すと自分が生き延びる、毒
・自由は一種の病気
・本当に健康な人間が望むことは、服従することだ
黒沢清の映>>続きを読む
良かった。何が怖いのか、嬉しいのか、分からなくなるな。足元揺さぶってくるもの大好き
パプリカにも似て、感心するけどなんかスカッとしない気持ち悪さが残る_:(´ཀ`」 ∠)
好みかどうかは置いておいて、それほどのインパクトを残すってのはやはり凄いことだな
結構面白かった
最後卓上に置いてあるケチャップとウスター、混ぜたらデミグラスになるよね
キャンプだほいほいほーい
ゴダールの映画って詩的だな。絵画みたいでもある。
構図もそうだけど、ふざけ具合がウェスアンダーソンぽい(勿論ゴダールが先だけど)
考えてもわからないことを、わからないままにさせてくれる余白がある
うぜえ男wと思ったけど
いたずらな会話が好き
眠るのが別れって分かるよ
音楽やカメラワークのテンポも良い
愛と憎しみと、アクションと暴力と、死
愛は、死ぬときに分かる
人と人の間にある、空間そして音や色
逃避とか事件とか
"話すこともないなら、1分間沈黙しよう"
みんな一人だけど、愛し合ってみたりする
女の目線