nonno宣さんの映画レビュー・感想・評価

nonno宣

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映画(2668)
ドラマ(1)

黒い司法 0%からの奇跡(2019年製作の映画)

3.5

黒人死刑囚の免罪符勝ち取る事は如何に大変な事かましてや黒人弁護士のこれは拍手喝采だ
人間誰しも犯した罪よりも価値がある
この言葉には少し~?
Gペックのアラバマ物語が懐かしい

ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男(2017年製作の映画)

3.5

名前だけは知ってたが~凄いプレイヤー
だったんだな!
現在のジョボビッチ?あの頃テレビで
勿論放映したのだろうが~残念見なかった~観たかった!

炎のランナー(1981年製作の映画)

3.7

イギリス最高学府ケンブリッジ大学
シャッキとした校風
服装ヘヤースタイル立ち居振る舞い
素敵で何時も疑問に思うが日本であの時代最高学府は一高三高~でも弊衣破帽?
何故かなー矢張り羽織袴では~かな
気持
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5パーセントの奇跡 嘘から始まる素敵な人生(2017年製作の映画)

4.0

ハラハラさせられたー実話だから凄い
本人の才能や努力もあるだろうが
矢張り周囲の沢山の愛があったから!

シリアナ(2005年製作の映画)

2.5

面白くて良かったって言う映画ではない
うーん"(-""-;)"だな

デトロイト(2017年製作の映画)

3.1

重い作品だった-~
なんと不条理な事か!
黒人社会は過去からの奴隷制度から虐げられ苦難の道のりが今現在の暴動えとー
人間でもあの小心物で下劣な白人警官
等最もエスカレートすると怖い存在だ

アンドリューNDR114(1999年製作の映画)

2.1

この手の映画は敬遠してたがRウイリアムスだからつい見てしまった~

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

2.0

キライな貴女だった
何だか最強のふたりのモジリのようなー
全然良くなかった
先ずルイーザーって主役女優服装表情無神経そうでーいやに可愛く明るくの振る舞いが鼻につくー

クライム・ヒート(2014年製作の映画)

3.3

Tバーディーもだがピットブル犬見たさにこの映画を選んだがこの種の犬は子守犬と言われるほど根は優しいのに飼い主によるって事を声を大にして訴えたい
Jガンドルフィー二と言えばザメキシカンでの演技が心に残っ
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オーケストラ!(2009年製作の映画)

3.0

時々好きな旋律がながれたりラストシーンノオケの
チャイコフスキーで興奮したがー
其れまでの纏まりのないお登りさん達がパリに行クドタバタにー映画とは言え~少し ウンザリ!

ボーイ・ソプラノ ただひとつの歌声(2014年製作の映画)

3.5

DホフマンやCベイツが出て矢張りよかった
余りにも美しく清らかな声に涙が出そうだった

とうもろこしの島(2014年製作の映画)

1.6

川の真ん中に小屋作りトウモロコシ
植えて雨降れば~当然でしょうなんか
じれったい映画~

みかんの丘(2013年製作の映画)

4.0

これぞ人類愛だ小品だけど
とてもよい映画だったイヴォって
いい男「人」!

グローリー/明日への行進(2014年製作の映画)

3.1

オバマ前大統領やマンデラ、マルコムX、キング牧師等黒人中にもこのような人格者がいるのに一部の人の暴力事件や行動で暴動化して
差別偏見被害妄想等等後を絶たない~
黒白黄色関係なく人間としての道徳心
愛と
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裏切りのサーカス(2011年製作の映画)

2.0

途中眠ってしまい~何がなんだか
Tハーディが素敵だったかな?

あの日の声を探して(2014年製作の映画)

3.3

戦争って人間の尊厳とか人格がかわるものなんだ
ロシア兵もナチスも同レベルだハジのダンスの上手くて素敵!唯一救われた思いの場面だった

ヒトラーの忘れもの(2015年製作の映画)

3.5

あー余りにも過酷な事で見てるのが辛い
勝てば官軍負ければ~じゃないが何時も弱い所に皺寄せがラストの軍曹の処置がせめての行動だが愛犬の死の悲しみも分かるがー改めてナチズムえの思いが沸々と!

ジョジョ・ラビット(2019年製作の映画)

3.5

コメディっぽいが~ユニークな作品だったしよかった
ヨーキーも無事でラストのジョジヨなかなか子供乍らホッペ殴られても~色気あったなー

イエロー・ハンカチーフ(2008年製作の映画)

4.0

Wハートなら見よう!よかった
も一度日本の幸せの黄色いハンカチを見たくなった

アバウト・レイ 16歳の決断(2015年製作の映画)

3.0

Sサランドンが出てるから見た
テーマとしては重くなり勝ちだろうが
なでか明るく軽いたっちの作品だった

フルートベール駅で(2013年製作の映画)

-

今アメリカの黒人が殺されたがかなり余罪ある人とか!~其れ等を鑑みての暴動なのか?
どんな過去が有ろうと命の大切さには
変わりないがー
でも過去に於いて世間に少し迷惑行為を為たことを負の責任として考える
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エリザのために(2016年製作の映画)

4.0

世の中持ちつ持たれつ~いいい意味での
喩えだが~人間性に依ってかなり負の方向にゆく~エリザの人格により事無きに
向かいそうだ
有り勝ちな事柄を上手く描いた作品だった

奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ(2014年製作の映画)

4.0

指導者によってこんなにも素敵な若者たちが変身又その過程素晴らしい
ナチ生存者の話を聴いてる皆の表情に又
胸打たれる
純粋な若者たちっていいな!

はじめてのおもてなし(2016年製作の映画)

3.6

可愛いかわいディアロ善人のディアロ
コメディっぽいが面白かった

マイ・インターン(2015年製作の映画)

4.0

Rデニーロの年を重ねてからの作品中では一番良かったかなと思う
流石デニーロ!って感~
でも穏やかなデニーロってらしくない😂

ドクトル・ジバゴ(1965年製作の映画)

4.0

昔観たのにリストアップするのを落としてた
タラのテーマ、ララのテーマ音楽耳に残ってる、どちらも大作だが風と共に去りぬとドクトルジバゴ
映画的にはドクトルの方だ
いやーどちらも好き!何方も2、3回は観て
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すれ違いのダイアリーズ(2014年製作の映画)

2.5

蛇が出たりトイレの下が海とかは矢張り厭だな~でも作品全体自然で良いな~
感性が合うって矢張り居心地よいから~な

顔のないヒトラーたち(2014年製作の映画)

3.3

戦後20年8000人のナチ党員からー
何と底知れぬ道程をハイン達は取り組むが臭い物には蓋を?
~実はハインの父もナチ党員だったーと
いかにもつて映画だった

愛を読むひと(2008年製作の映画)

4.0

とても胸にジーンときた
文盲でも矢張り本とかかわるって
人としての深みや情?って言うか魅力が
滲み出る様な気がする
kウンスレットも巧いなと感じた
佳い作品だと思う

つぐない(2007年製作の映画)

3.3

何と不条理な!
多感な少女の嘘と思惑で一生を台無しに
されて~原題の贖罪はラストのシーンで納得?は出来たがーやりきれない作品だ

未来を生きる君たちへ(2010年製作の映画)

3.1

難民キャンプで働く男の姿と少年たちの友情や心の揺れを描いてるがー
復讐が原題とかー?殴られてもやり返さない偉い!

ブラックブック(2006年製作の映画)

3.0


この頃のナチス時代の作品にしては軽い感じ
女武勇伝の様な筋立てだし糞まみれの
場面なんかも少しオーバーすぎてリアル感なく娯楽作品のようだ

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