Kmdさんの映画レビュー・感想・評価

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最も危険な遊戯(1978年製作の映画)

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田坂圭子いままで観た邦画の女優のなかで一番かわいい

非行少女ヨーコ(1966年製作の映画)

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オープニングめちゃくちゃかっこいい!!

寺山修司がチョイ役で出てる

現代やくざ 血桜三兄弟(1971年製作の映画)

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『鉄砲玉の美学』頭脳警察
『現代やくざ 血桜三兄弟』野坂昭如

海峡(1982年製作の映画)

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先々月に青函フェリーに乗った際、青森港の待合室で偶然プロジェクトXの青函トンネル編が放送されてて、それから気になっていた

吉永小百合かわヨ

P.S.
このとき37!?

人間蒸発(1967年製作の映画)

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強烈〜

行方不明者の所在を探すドキュメンタリーとして出発するんだけど、登場人物(ドキュメンタリーだから取材協力者と言った方が正しいか)がドキュメンタリーの虚構性に気がつきキャラクターを演じ始める。ど
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はなればなれに(1964年製作の映画)

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トムヤムから借りたBD!ありがてえ〜

車の趣味が良くて女の趣味も良くて

チンピラ(1996年製作の映画)

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青山真治×(金子正次+北野武)
俺の好きなもの詰め合わせセットて感じでとても楽しかった

ア・ホーマンス(1986年製作の映画)

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80年代の映画だけが持つ独特の間合いがある

撮影監督は明らかに仙元誠三だし工藤栄一の映画かなーて観ていたら、クレジットに「監督 松田優作」て出てきてビックリした!松田優作の映画だったんだ…

鉄砲玉の美学(1973年製作の映画)

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卒論で映画について書くと決めた途端、映画を観ることが義務であるのように感じてしばらく遠ざかっていた。

ATG×東映という異色の映画、以下気づいたことの殴り書き

無言のシーンが長い
脳内の自分と対話
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海燕ホテル・ブルー(2011年製作の映画)

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『ゴダールのマリア』の衝撃が大きすぎてここ半月映画を観る気になれなかった

噛めば噛むほど面白く感じる若松孝二、最初に三島と連赤観た時はつまんね〜て思ったけど鑑賞を重ねる度に好きになっていく

終幕後
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ゴダールのマリア(1984年製作の映画)

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いつか映画館で観たいと思い、TSUTAYAで容易に借りれるはずのDVDを敢えてスルーしてきた甲斐があった。。。

相変わらず何を言っているのか分からない。けれどミリアム・ルーセルの美しさを前に途中から
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空、みたか?(1972年製作の映画)

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「アンポハンタイ、インポハンタイ」
60年代の雰囲気、たぶん実際はこんな感じなんだろう

打楽庵

ヨコハマBJブルース(1981年製作の映画)

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経年劣化による褪色が酷いフィルムでマゼンダの靄がかかっていたんだけど、それが横浜の街並みと調和していてとても幻想的だった。山下公園の薔薇、中華街の叉焼、横浜に色を当てはめるとしたらローズ色

恋人たちの時刻(1987年製作の映画)

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『[トレンディ]の皮をかぶせておけば何やってもいいっしょ!?』という悪ふざけのもと、観客のメンタルを潰し散らかす怪映画

Twitterかなんかで「ほぼカルト」という評価があったのをみたけど、その通り
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野獣刑事(デカ)(1982年製作の映画)

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いしだあゆみ、幸薄顔の極地
やたら音楽が良かった、あと泉谷しげるのシャブ中演技がよかった

トップガン マーヴェリック(2022年製作の映画)

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ユーネクストポイントが溜まる一方だったので

アメリカの圧倒的な物質的豊かさと、(雑なまとめ方だけど)国力でぶん殴られたような衝撃

IMAXとのことで久々の大スクリーンを前に少しソワソワした

ひも(1965年製作の映画)

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『われらが辰兄ィの鮮やかなスケコマシぶり』上映企画の紹介文のなかで一番好きかもしれない

まあB級映画だと思って観てみたら、とても良質な映画で驚いた!どことなくフランス映画っぽさがあり、プロットだけな
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事件記者 深夜の目撃者(1959年製作の映画)

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新聞記者という職業がアンモラルでロマンティックだった頃

アルファヴィル(1965年製作の映画)

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語るべきところはひとまず置いておきまして、つまるところアンカリ(アンナ・カリーナかわいい)ですよ

彼女について私が知っている二、三の事柄(1966年製作の映画)

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解読を試みたけど開始15分で諦めた、大学入試での英語を思い出した、社学だった。

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