ねおん

愛が微笑む時のねおんのレビュー・感想・評価

愛が微笑む時(1993年製作の映画)
4.3
みなさま、遅ればせながら新年明けましておめでとうございます!

年が明けてからというもの溜めに溜めた課題に追われとてもじゃないけどレビューを書く暇がなく、見たものをmarkに一旦保留していく日々です。
しかし皆様のレビューは楽しく見させていただいていましたよ、天から見守っていました。(^ω^)
私事ながら、4月から受験生で徐々に映画とこのフィルマークスを控えて行こうと思ってて
できれば映画は月1、、たぶん週1にはるかも、いやでも世界史のお勉強として歴史ものも見て週2くらいは、、、
とにかく、勉強に専念していくぞ(=゚ω゚)ノ

人間いつ死ぬものかなんてね、わからないからエンジンかけるなら早いほうがいいですからね
実際はこの映画のようにただの一度のチャンスすら与えられないんですもの
そもそもたった一つこれ!っていう無念があるこの人達すごくないかしら
私ムリですよ、後悔だからというよりむしろ後悔で構築された16年間。もうすぐ17年( ´・ω・`)

しかしながら!however !(はいここテストに出るよー!←[はいこ]って打ったらはいここテストって予測変換でるよ!びっくりだね☆)私はまだ生きているのであります、未来があるのです!

未来があれば過去とかどうでもいいのです
そうです、大学入って新しい出会いがあればこんな高校時代の出来事の一つや二つなんて
え?辛いこと?そんなん何もないですよ、何言ってるんですか(^ω^)
私は大学で待ってるかっこいい先輩との出会いに胸躍らせているだけです

ということで、素敵な大学生活のために出現率は減ると思います
減らなかったら叱ってください(^ω^)
出現してないように見せかけて実はいるかもしれませんがね(^ω^)
天から見守っています(^ω^)
たまに絡みにいきます(^ω^)
私のことは見えないだけかもしれませんね(^ω^)


見返したら荒れて荒れて散文すぎてビビってます、すみません!こんなんで文系大丈夫ですかね!(^ω^)
天から見守るどころか天から帰れなくなりそうです(^ω^)
みなさま、よいお年を。(^ω^)