さあっさんの映画レビュー・感想・評価

さあっ

さあっ

映画(1824)
ドラマ(0)

HiGH&LOW THE WORST(2019年製作の映画)

3.1

村山さんが居たから
どうにかハイアンドローだと思えた

パパはわるものチャンピオン(2018年製作の映画)

3.2

タイトルだけで
ストーリーの予想はほぼ出来るし
結果そのままだった
俳優ではなく
棚橋選手がレスラー役っていうのが良かった

アフタースクール(2008年製作の映画)

3.5

冒頭で感じた違和感の真相が解明された時
納得出来てとてもすっきりした

ティアーズ・オブ・ザ・サン(2003年製作の映画)

3.4

始まりからラストまでノンストップ
最後の戦闘シーンは目が離せなかった

最後の追跡(2016年製作の映画)

3.3

先住民族って差別って言うか
弄りのネタになったりするんだ
やめて欲しいなそーゆーの

デビル(2011年製作の映画)

2.9

えっ!?トム ハーディ!?
違うよね?
似てるから応援しようっと

アウトブレイク(1995年製作の映画)

3.5

ドナルド サザーランドがヘリコプターに乗っているシーン以外
古さを感じなかった

リディキュラス6(2015年製作の映画)

3.0

ニコニコと楽しそうに
首を吊られるテイラー ロートナー

海にかかる霧(2014年製作の映画)

3.6

ほぼ船上でのストーリー展開のみ
なのに全く飽きない
先の読めないヒヤヒヤ
変貌してしまった形相
人間はこうも冷静さを欠いてしまうのか

プリースト(2011年製作の映画)

1.8

脚本がヘン?
翻訳の問題?
意味不明の台詞とくさ過ぎる台詞

男らしさという名の仮面(2015年製作の映画)

3.4

そういうとらえ方
考え方があるんだと驚かされた
と同時に納得
でも私の頭の中で
切り替えることが出来るかな
あまり自信がない

ハード・コア(2018年製作の映画)

2.4

キャストが違っていたら
観ていられなかったかも

プレステージ(2006年製作の映画)

3.5

マジックで鳥をあんな風に使うことって本当にあるのかな
もしそうならマジシャンを軽蔑する

ジョナサン ふたつの顔の男(2018年製作の映画)

3.0

アンセン エルゴートを拝むには最高
でも物語の展開としては
少々期待外れ

サンブンノイチ(2013年製作の映画)

3.3

原作は未読だけれど
台詞のユーモアセンスが光っているように思えた
その辺はやっぱり芸人さんだからかな

シャドー・オブ・ナイト(2018年製作の映画)

3.7

悪者は直ぐにダウンする
良い者は何度でも立ち上がる
良い者に致命傷を与えるのは
容易ではない

ケーブル・ガイ(1996年製作の映画)

3.2

ジム キャリーが色々な映画のテーマソングを口ずさむんだけど
その度面白くて仕方なかった

マイル22(2018年製作の映画)

3.5

ピーター バーグ監督ならではの
臨場感溢れる迫力と
イコ ウワイスの神業!
彼の動きなに!かっこ良すぎ!

エンド・オブ・デイズ(1999年製作の映画)

3.0

あんなに何でも出来るのに
子を宿すことは容易ではないんだ
ちょっとずるいなぁ

吸血鬼カンパニー(2007年製作の映画)

2.5

憎めないって面白キャラってだけで
ヴァンパイアと聞いてイメージする魅力に関しては
全くゼロの吸血鬼

アフターマス(2016年製作の映画)

3.1

以前この事件を
テレビ番組の中でドラマ仕立てにしてあるのを観たことがあると
映画が始まって少しして気が付いた
見終わった後の感想は
ストーリーとしてはその時と同じ
苛立ちと溜め息だった

アルカトラズからの脱出(1979年製作の映画)

3.8

間延びしたシーンが一つもない
ずっとガッツリ見入ることが出来た
終わり方も好き

トリプル9 裏切りのコード(2015年製作の映画)

3.3

キャストがかなり贅沢!
ケイト ウィンスレットがぽくなくて驚いた

バルセロナ: ある愛の物語(2016年製作の映画)

3.4

こんな風に人生に寄り添い
間違いを正し
背中を押し
支え合える人が居るなんて
それだけで満たされそう

フラクチャード(2019年製作の映画)

3.0

同じことの繰り返し
99分も必要じゃなかったと思う

>|