えのもとさんの映画レビュー・感想・評価

えのもと

えのもと

メモ書き程度。

ネイバーズ2(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

セルフィッシュスティック!
テディ、拗らせを解消できて良かったね。
逆差別だ、というのはすごいわかる、今の風潮。

犬猿(2017年製作の映画)

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人間関係の気持ち悪さを描かせたら最高の吉田恵輔監督!兄弟映画ブーム来てる。

The Room(原題)(2003年製作の映画)

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お客さんのほとんどがファンで、アウェイ感はあったけど、逆に彼らのおかげで楽しい時間が過ごせた!ワーワー叫び笑いながら見ることで初めて楽しむことができるっていう変な映画。本当にスプーンが飛び交っててビッ>>続きを読む

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

この映画のことを忘れるまでしばらく食べられなさそうなくらい印象的な桃、その発想はなかった。重要なシーンでは、冬でも必ず蠅が出てくるのは、生々しさの象徴というか、夢じゃないよ、って感じに効いてる。

ザ・ディザスター・アーティスト(原題)(2017年製作の映画)

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あんなに純粋な笑いを繰り出す人たちの中に放り込まれたらつられて笑っちゃう!!初めて映画館で爆笑した!!The Roomの再現シーンは特に…みなさま棒演技も上手。スタッフ全員がセリフを合唱するところ好き>>続きを読む

イーグル・ジャンプ(2016年製作の映画)

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子役くんがご本人にそっくりで、いくら顔の動きを真似しても似てる者には勝てないんだなあと思った。

レゴ(R)ニンジャゴー ザ・ムービー(2016年製作の映画)

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いつも麻薬中毒者みたいな喋り方のデイヴ・フランコが、子供向けにゆっくりはっきり喋っていて聞き取りやすかった。

ローガン・ラッキー(2017年製作の映画)

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チャニング・テイタムの髪型が雰囲気違う!!!長い(髪ではなく尺が)。

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

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映画館で見たらより感動したのかもと思うと後悔。ルーカスくんが大人になってた!

羊の木(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

伏線を回収しきらないのは戦略かとは思うけど、二時間で全員を描ききるのは不可能でしたね。まあ、対比としての登場人物だから減らしたりはできないだろうけど。惜しいなあ。数々のあれれなシーンを伏線として描いた>>続きを読む

ジュピターズ・ムーン(2017年製作の映画)

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終始救いようのないヒリヒリ感。湿ったブロマンスに惹き込まれます。現実的なことの中で浮遊してる。

パディントン 2(2017年製作の映画)

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壁に若い頃の写真が飾ってあったり、歌って踊って変装して…ととにかくヒュー・グラントが最高すぎる。ベン・ウィショーもかわいいし、全体的にハートフル。

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