sakuranrandselさんの映画レビュー・感想・評価

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嘘を愛する女(2018年製作の映画)

3.0

途中でスピード感が遅くなった。
そこからぱっとしなくなった。
普通の映画だったな

スコッターズ ~不法占拠者~(2014年製作の映画)

5.0

普通に楽しめた。
ある一家に関わることで
最初の目的を忘れてしまう。
これは元々の性格にもよると
思うけど周りの環境じゃ
変わらないこともあるなと感じた

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

5.0

VRを用いたSF作品。
仮想と現実世界を上手く
折り合わせており見やすかった。
テンポもよく飽きずに見れたので
とてもよかった

ユナイテッド93(2006年製作の映画)

4.0

これを見たあとの脱力感がすごい。
当事者は相当だったんだろう。
何かの過ちが起きないとそれを正すために
何も始まらない。
悪いことだが未来には活きている。

チャンス商会 初恋を探して(2015年製作の映画)

5.0

家族愛がすごく感じれたなぁ
何も事前情報をいれずに
みたから余計楽しめた

その日の雰囲気(2015年製作の映画)

4.0

王道のラブコメ。
結果はわかるけど普通に
楽しめる作品。

哀しき獣(2010年製作の映画)

3.0

なんだろう、何かが足りなかった。
話自体は面白いのだけど途中から
よくわからなくなってしまった

クワイエット・プレイス(2018年製作の映画)

3.0

なぜこのような世界なのか
なぜ怪物は生まれたのかなどの
情報が無さすぎてよくわからなかった。
でもアイディアや空気感はよかった

私の愛、私の花嫁(2014年製作の映画)

5.0

THE韓国人というような内容。
男も女も納得できる部分があり
何度見ても楽しめる作品。

メイズ・ランナー:最期の迷宮(2018年製作の映画)

5.0

最初の演出から掴まれた。
忘れてる部分が多く、途中での
ぐだりが目立ったけど後半の
盛り返しがすごく、楽しめた。

散歩する侵略者(2017年製作の映画)

4.0

今までにない感じの映画。
概念というものの難しさと
大切さがわかる

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

3.0

もう少し過去の回想は減らして
テロリストのなぜそのような行動に
という所もわからなかった。
あっさりしすぎていた

ペイチェック 消された記憶(2003年製作の映画)

4.0

辻褄やらそこらへんの
細かさを除けば見やすくて
悪くなかった

スクランブル(2017年製作の映画)

4.0

始まりからカーアクションで見やすかった。
先が読めるところが多かったけど
楽しめて見れたし旧車がよかった

シークレット・アイズ(2015年製作の映画)

4.0

執念ていうものが怖い。
ニコール・キッドマン
きれいだった

ただ、君を愛してる(2006年製作の映画)

5.0

良かったね。
宮崎あおいのあのあどけない
純粋な演技とどきまぎする
玉木宏の演技。予想はつくけど
とてもピュアな気持ちになれる

イントゥ・ザ・ストーム(2014年製作の映画)

5.0

普通にしっかりとストーリーもあって
竜巻を経験しない日本では衝撃的。
緊迫感がちゃんと伝わり面白かった

バクマン。(2015年製作の映画)

5.0

普通に面白かった。
出演者全員のキャラもよく
テンポもよく飽きずに見られた。
桐谷健太が叫ぶシーンでクローズを思い出す。

ワン・デイ 悲しみが消えるまで(2017年製作の映画)

3.0

ずっと暗いストーリーのまま
淡々と同じテンポで進むから
眠くなり寝た。

プリズン・エクスペリメント(2015年製作の映画)

4.0

心理系の映画はおもしろい。
人間がいかに脆く、思い込みで
強くなるかが現れている。

ピンポン(2002年製作の映画)

4.0

面白かった。
お互いのキャラがすごく
マッチしていて見ごたえあった。

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

3.0

よくわからなかった。
前作やあらすじを知った上で
見るとまた変わるのだろうか

ゴースト・イン・ザ・シェル(2017年製作の映画)

4.0

スカーレットヨハンソンは
この手の役柄すること多い。
何を考えてるか、表情に
あまり出さない演技がうまいと感じた

アメリカン・ヒストリーX(1998年製作の映画)

5.0

ずーっと飽きずに
見ることができた作品。
差別って必ずあるものだけど
人は何事も経験しないと知らないことが
たくさんあるから知るべきだと思った

君の名は。(2016年製作の映画)

5.0

アニメ好きじゃないけど
話題になりすぎてるから鑑賞。
うまく時系列を描けててよかった。
邦画はダメだがアニメ映画は
強いのがわかった。

特別捜査 ある死刑囚の慟哭(2016年製作の映画)

4.0

最初はアップテンポだが
徐々にサスペンスじみた
ストーリーになっていき
楽しめるスタイル。

カエル少年失踪殺人事件(2011年製作の映画)

4.0

韓国の未解決事件は
犯人はわかったのに
証拠がなく捕まえられない
と言う感じが多く感じた。

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

4.0

1作目の方が楽しかったな
まぁでもそれは育成の段階の
話だから強くなる部分での
面白さに焦点が合ってるから
面白いのは当たり前。
それを抜きにして考えると
この点数が妥当かな

パンドラム(2009年製作の映画)

4.0

なんか色々と難しかったけど
ノーマンリーダスをあんな簡単に
殺しちゃうんだというのと
ウォーキングデッドの逃げ方は
やはり使うのだなと実感

ミスト(2007年製作の映画)

4.0

自然や空気の感染などには
人間は勝てないのがわかる

脳内ポイズンベリー(2015年製作の映画)

3.0

面白くなかったな。
もう少し違う視点で
作るべきだったかも

ディパーテッド(2006年製作の映画)

4.0

リメイクだからどうかなと
思っていたけど国の作り方に
よって全く違うものになるな

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