火骨さんの映画レビュー・感想・評価

火骨

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ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い(2009年製作の映画)

3.9

最後の最後までずっとおもしろかったー
やりすぎな感じが笑える
続編があと2作品もあるので楽しみ

今日も明日も負け犬。(2022年製作の映画)

3.7

高校生によって作られた映画。
起立性調節障害という病気が扱われている。 
身近な病気だが、あまり認知されていない。
この作品のおかげで詳しく知ることができてよかった。

ゾンビランド(2009年製作の映画)

3.8

細かいことは気にせず、頭を空っぽにして観れるコメディー映画。でも、ゾンビはしっかり怖いしグロい。

ジョーカー(2019年製作の映画)

4.8

ストーリーにはどんどん引き込まれていったが、画面から少しずつ離れて見ていた。不条理な社会の中で痛めつけられ苦しむアーサー(ジョーカー)の姿を見ているのがしんどくなってしまった。
ホアキン・フェニックス
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ゴールデンカムイ(2024年製作の映画)

4.0

実写化作品として素晴らしい出来だった。
個性的なキャラクターたちを忠実に再現できていて、特に柳俊太郎さんが演じる二階堂は見ていて笑っちゃうくらい良かった。また、アクションも激しく迫力があり見応えがあっ
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フロッグ(2019年製作の映画)

3.6

見事に驚かされるどんでん返し展開。
後半は楽しかった。
カエルの仮面が不気味で好き。

哀れなるものたち(2023年製作の映画)

4.7

今年初の映画館での鑑賞。
カオスでありながらも美しい作品。
セットや衣装,音楽とどれもが独創的で素晴らしい。
ベラという唯一無二のキャクターを繊細に演じきったエマ・ストーンの演技力には圧倒された。

Gメン(2023年製作の映画)

3.5

まあ面白い。
展開はありきたりだが、アクションはしっかりとしていてよかった。
ギャグシーンが自分にはそこまでハマらなかった。
G組の個性的な仲間をもうちょっとピックアップしてもよかったと思う。

シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ(2016年製作の映画)

3.7

ヒーロー同士のぶつかり合い。
それぞれの闘い方がカッコよくて好き。

カールじいさんの空飛ぶ家(2009年製作の映画)

4.1

何度でも見たくなる。
じいさんとラッセルの距離が少しずつだけど近づいていく様子が好き。
音楽も素晴らしい。

ソロモンの偽証 後篇・裁判(2015年製作の映画)

3.5

前編より盛り上がって面白かったが、スムーズに進みすぎたように感じる。
ラストが腑に落ちなかった。

ソロモンの偽証 前篇・事件(2015年製作の映画)

3.5

テンポは良いとは言えないが、その分内容はわかりやすかった。
後編がすごく気になる。

ビートルジュース(1988年製作の映画)

3.7

ティムバートン監督の不気味でポップな世界観がすごくいい。
ビートルジュースの吹き替えを西川のりおさんが演じられていて、なかなかクセが強く面白かった。

スタング 人喰い巨大蜂の襲来(2015年製作の映画)

3.4

ポスターから溢れ出すB級感。
もちろん本編はしっかりB級。
まあグロいし、ストーリーもそれなりに面白い。87分と短いので見やすかった。

Dr.コトー診療所(2022年製作の映画)

3.4

終盤の詰め込みがすごかった。
島の人々はもっと危機感をもって生活すべき。

ベイマックス(2014年製作の映画)

4.1

面白い。
ベイマックスの触り心地がすごい気になった。

死霊館のシスター(2018年製作の映画)

3.7

このシリーズは怖いのはもちろん、しっかり面白いから好き。

ラブ&ポップ(1998年製作の映画)

4.1

援助交際を気持ち悪いほどリアルに描いていてなかなかインパクトのある作品。
独特なカメラワークで、もはやこの作品を見てる自分が変態なような気がした。
キャストもいい。

愛しのアイリーン(2018年製作の映画)

4.0

なかなか原作に忠実でよかった。
何よりあの生々しい汚さをよく映像化したと思う。
やはり、新井英樹さんの作品は凄まじいなと改めて実感した。
主題歌の奇妙礼太郎さんもよかった。

君の膵臓をたべたい(2018年製作の映画)

3.7

アニメーションが鮮やかで美しかった。
これはこれでよかったが、実写の方がリアルで切なくて好き。

シェフ 三ツ星フードトラック始めました(2014年製作の映画)

3.9

ほっこり温まる作品。
本当にどの料理も美味しそうで食べたくなった。
実際、コーンスターチはどれくらいの効果があるのか気になる。

タイムマシン(2019年製作の映画)

3.5

良い作品。
綺麗な絵柄に反して内容はなかなか重たい。

ヒットマンズ・ワイフズ・ボディガード(2021年製作の映画)

3.8

本作が2作目と知らずに鑑賞したが、気になることなく最後まで楽しめた。
アクションよりもコメディ要素の方が大きくなかなか面白かった。

バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)(2014年製作の映画)

5.0

ストーリー、演技、劇伴、カメラワーク、それぞれが良く、素晴らしかった。
リーガンの再び世間から認められるべく、苦悩や葛藤を重ねて、もがきながら舞台を進めていく姿は哀れにも見えてしまうが目を背けることは
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グーニーズ(1985年製作の映画)

4.1

少年たちのアドベンチャーもの。
個性的なキャラクターが面白い。
子供の頃のわくわくする気持ちを思い出せてくれるすばらしい作品。

スパイダーマン3(2007年製作の映画)

4.1

敵がいっぱい出てきて忙しいピーター。
ラストは切なくて好き。

スパイダーマン2(2004年製作の映画)

3.8

タコとクモの戦い。
ピーターが街の人々のために全力で戦う姿はかっこ良すぎる。

スパイダーマン(2002年製作の映画)

3.9

グリーン・ゴブリンの恐ろしさを感じられるウィレムデフォーの演技が素晴らしい。

ゴーストバスターズ2(1989年製作の映画)

3.8

しっかり面白いが、1の方が好き。
車のデザインが秀逸で素晴らしい。

ゴーストバスターズ(1984年製作の映画)

4.0

コミカルで見やすく、楽しい作品。
ピーターの常にどことなくふざけていて、ジョークを言うところがすごく好き。

アイアンマン(2008年製作の映画)

3.7

何回見てもトニースタークがスーツを製作していくシーンはすごくワクワクする。
アクションも迫力があり面白い。

アヒルと鴨のコインロッカー(2006年製作の映画)

3.8

コミカルな雰囲気は全体的にありながらも、思いもよらぬシリアス展開になっていき最後まで楽しめた。

梅切らぬバカ(2021年製作の映画)

3.6

学校で鑑賞した作品。
忠さんにとって人との関わりが非常に大切。

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