harapeさんの映画レビュー・感想・評価

harape

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ハッピーエンドメモ マーベルが大好き
フランス映画とディストピア系

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ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.0

1を4dxで観てしまい、4dxのトラウマと拷問の気持ちを味わってもうあれから二年という気持ちであんまり気が進まず、2dで。

しかしよかったです!やっぱりハリーポッターが大好きなので、こうでないと〜と
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クリスマス・クロニクル(2018年製作の映画)

3.5

クリスマス映画大好きだけど、これはやりすぎでなんでもありで最高!クリスマスはこうでなくっちゃ!
ファンタジー要素と現実が入り乱れててこっちまで信じちゃうわ、最後は泣きました、クリスマスという存在に感謝
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叫びとささやき(1972年製作の映画)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

やっと劇場で観れた!二度目

常に赤の迫力と、鳥肌。
舞台は真っ赤なお屋敷、
三姉妹とお手伝いアンナの四人の女たち、
その他の屋敷に立ち寄る人だけの世界。

マリアがカーリンにたただ触ろうとしただけな
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イカリエ-XB1(1963年製作の映画)

3.6

63年のチェコで作られたSF
共産主義の当時で作られたのかなと思うと、そっかそっかって考えるものがあって
今となってはレトロだけど本当に先駆的な映画だったんだろうな
なんかロボの愛嬌にキュンですよ

サンシャイン・メイカーズ: ドラックカルチャーの立役者たち(2015年製作の映画)

3.5

オレンジサンシャイン製造の話
晩年薬中でも健康に歳をとる。戦争を無くすためにLSDの研究して作って、善悪って一番難しいことだね〜

ヴェノム(2018年製作の映画)

4.0

おばかな人間が富とか謎の信じているもののために、生命環境乱して世界が大変になる系
全く凶悪ではない!でもヴェノムいいやつで逆に良かったでした 続編も楽しみ
マーベルだけど他との関連は今のところ無さそう
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王手飛車取り(1956年製作の映画)

4.0

50年代くらいのモノクロのフランス映画 短いのに起承転結のテンポが楽しくて、気持ちみたいなピアノの音たち

アデルの恋の物語(1975年製作の映画)

4.5

トリュフォー これアデル本人の日記と手紙からそのままセリフが引用されていて、何回も巻き戻して見るだけで価値あり

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

3.0

きっとすごく良かったんだけど、期待しすぎてしまいました。世界の恋人たちがこんな二人なら世界変わっちゃうな
好きな登場人物ナンバーワン ティムのパパ。子どもとだけの秘密を作る親って天才!しかも生涯守りぬ
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僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

2.5

何回も生まれ変わる犬の話 面白くなかったのに泣けました 吹替で観たら犬の声が変で残念でした サクサク犬死んじゃうから、私は嫌だった

スノーマン(1982年製作の映画)

4.0

子どもの夢が全部つまっているね メリークリスマス

ブリグズビー・ベア(2017年製作の映画)

4.5

やっと観れた 初期設定としては誘拐の話でルームみたいな感じなんだけど、これはそこからの展開がメイン
誘拐犯はクマの映像(自分で作ってた)を通してジェームズを育ててたんだけど、かわいいクマでよかった ク
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ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

3.5

よくある有名人との恋愛映画。
女優は高飛車で彼氏もいるのに寄ってきて嫌な女だなとなっていたけど、最後は、すみません全部が良かったわって気持ちになりました
名声ってあやふやで、有名である前に人ってこと
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マイ・ブルーベリー・ナイツ(2007年製作の映画)

3.0

美味しくて高いタルト食べたくなる
あっさりしてる お互い人としての芯があって執着がなくて苦なく観れた 恋愛映画じゃなくて、個として生きてて、延長線上に気づいたら恋愛もありました めでたし
ブルーベリー
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ザ・タンク(2017年製作の映画)

2.0

みんな無駄死に 評価ほど悪くなかったけど救われないな〜

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

4.5

クリエヴァでこの役は最高...
子どものきもちがそのまんま描かれてて、そうだよねやだよねって共感しながら泣きながら観れる
親子愛とかだけの話しでもなくて、面白かった 子どもは自由で天才 良い映画

ジオストーム(2017年製作の映画)

3.0

途中とりあえずベイビードライバー観たいなと思いました
途中の津波のシーンとか絵みたいで残念だった ストーリーもありがちだけど普通に楽しめる 地球滅亡系は総じて楽しいから

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

3.0

良い話だったけど、恐竜は最高カッコイイってなるシーン少なくて残念 恐竜同士の戦いもほとんどないし、木の中森の中にいる恐竜もほとんどない...
今AI!?みたいなところもありました
やっぱり個人的に
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PERFECT BLUE パーフェクト ブルー(1998年製作の映画)

4.5

ホラーよりホラー 怖すぎる
最後まで怖さが終わらないやっぱり人間が一番怖い
もう絶対に観たくないけど今監督がすごい
しかも20年前の初作でこんなにリアルな錯乱するアニメーション ただすごいです

オーバー・フェンス(2016年製作の映画)

3.0

聡がここまで悲しくなったわけが描かれてない 至る所から想像できるけど 勝手に狂ったわけじゃない
二人が出会えて良かった!こんな男女が思い切り幸せになれますように!

バッド・ルーテナント(2009年製作の映画)

4.1

ニコラスケイジはヤク中のダメ刑事
茶色のスーツゆるそうでサイズ合ってない感じの汚ダメさと歩き方 最高

エリザベスタウン(2005年製作の映画)

3.5

ラブストーリーはこういうのが一番良い!
クレアがまわりをニコニコ元気にさせちゃう本当に魅力的な女性だった
こんな女性になりたいが詰まってる

アダプテーション(2002年製作の映画)

4.0

マルコヴィッチの穴から、たくさん考察してこれを作った思うとすごいわくわくした気持ちになる
構成が最後まで飽きないいたずらっこ映画 面白かった

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