mizumonさんの映画レビュー・感想・評価

mizumon

mizumon

映画(67)
ドラマ(14)
  • List view
  • Grid view

his(2020年製作の映画)

3.9

もっと音楽あれば良いなーと思った。序盤から中盤にかけて極端に音楽が無いから淡々と過ぎる。リアルに近い様な夢物語を見せられてる気分になる。嫌いじゃない。主演2人の演技がそこまで上手くなくて…でも嫌いじゃ>>続きを読む

プラダを着た悪魔(2006年製作の映画)

3.7

シンプルで分かりやすい、からこそ何も考えずに観れる。良くも悪くも。服買お。

アメリカン・ビューティー(1999年製作の映画)

5.0

暗さ、話の緻密さ、後味の悪さどれも秀逸。薔薇の演出、音楽もまた然り。

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

2.2

意味合いを必死に考えるけど、展開に全く関係無い映像ばかりで、要らない映像がほとんど。面白くは無かった。最後は凄く良かった。こういうのは撮れる監督さんだということは分かる。

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

4.0

面白かったけどお腹いっぱいなのにまだまだ来る感じ。ごちゃ混ぜにし過ぎた?

天気の子(2019年製作の映画)

3.0

銃のシーンが要らない。終わりは斬新だけど、また観たいかと言われれば別に。

レオン 完全版(1994年製作の映画)

3.8

確かにお涙頂戴感あるし、ナタリーポートマン可愛いしあれやけど、そんなにはまらなかった…。話が想像付きやすかったからかな?

パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

3.8

時系列ごちゃ混ぜで、理解出来ていく道中は楽しいけど、また観たいかと言われればそこまでかも…内容的にそそられない場面もあったから?

初恋のきた道(1999年製作の映画)

3.2

シンプルで分かりやすいけど、シンプル過ぎて捻りが無いような。

アナと雪の女王(2013年製作の映画)

1.5

物事のプロセスが全く描かれてなくて、急展開が過ぎる。アナが嫌いで、オラフの可愛さで何とか観れた。臭い言葉で説明する箇所が一気に冷めさせる。

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

5.0

とにかく面白い。脚本の練られ方がえげつない。同じ人間なのに、富裕層と貧民、何が違うのか。それは「におい」が違うってのが良い。

愚行録(2017年製作の映画)

4.0

内容はかなり好き。何かに蝕まれていく演出が面白い。話の流れ・構成も分かりやすい。登場人物みんな愚行しかしてないけどリアル。

>|