夏野おわりさんの映画レビュー・感想・評価

夏野おわり

夏野おわり

24歳 / 保育士 / 中華料理が好き
点数を付けるのが苦手なので基本感想のみ

映画(46)
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シークレット・チルドレン 禁じられた力(2015年製作の映画)

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静か。
観ていて気分が良くなる映画ではない。

お母さんの微笑みだけが残る。

シンプル・シモン(2010年製作の映画)

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興味がちょっと湧いたり湧かなかったりしてやっと観れた映画。

Simonの極端な考え方が面白い。
変なところで素直なのも魅力的。

Jenniferはとにかく素敵な女性。
好き。憧れちゃう。

ハンガー・ゲーム(2012年製作の映画)

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Katnissかっこいい。
妹の為に志願するシーンが好き。
必死さが分かって凄い好き。

ルビー・スパークス(2012年製作の映画)

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そうゆう手段があったら、ああしちゃう気持ちもまあ分かる。

でもCalvinが、どんな気持ちになったのかを想像すると、なんか居た堪れない。

そしてCalvinが狼狽えるところは笑った。

インポッシブル(2012年製作の映画)

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これこそ涙なしには観られない。
絶対に一人で観たい。

グリーンマイル(1999年製作の映画)

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これは何回観ても泣いちゃう。

良心からやったことが、こんなことになっちゃって、気の毒が過ぎる。

けど前向きな気持ちになる不思議映画。

処刑人(1999年製作の映画)

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格好が良い。
ええええ、そうする?!ってなる。

告発(1995年製作の映画)

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「俺はただ、友達が欲しかったんだ」
が、切ない、苦しい、お腹痛い。

もう一度観るのはつらい。

羊たちの沈黙(1990年製作の映画)

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倫理的に良くないことだけど、分かっているけど、最後の言い回しにはグッときた。

フィフス・エレメント(1997年製作の映画)

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この映画は何回観たか分からない。
Leeloo大好きだったもんな。

レオン/完全版(1994年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます


生まれたばかりの私を抱え、泣きながら観たという母の話を笑いながら聞いていたのだが、これは泣くだろう。

Léonのアグラオネマを
Mathildaが大地に植える

この時のMathildaの気持ちを
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ムーンライト(2016年製作の映画)

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"Right there. You in the middle of the world.
(感じるか?地球の真ん中にいる)

わたしの中の名言。

自信持てよって言われてるみたい。
響いた。

マイ・マザー(2009年製作の映画)

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近くに居るから見えなかったり、逆に見え過ぎちゃったり、ある、うん分かる、と思う映画でした。

でもあってるのかこれで。

ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

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"Qualunque cosa farai, amala.
Come la magra cappella del Paradiso, quando eri piccino."
(自分のすることを愛せ
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ルーム(2015年製作の映画)

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大泣きした。
隣を見たら母も泣いてた。

私よりも色々思うことがあったのかな。

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

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不気味とはこのこと。

友達を大切にしようと思った。

イントゥ・ザ・ウッズ(2014年製作の映画)

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退屈な所もあったけど、面白かった。

赤頭巾ちゃんだって不謹慎なことが言いたくなることもあるよね、人間だもの。

知ってる物語の主人公達と余りに違って、こうゆうのも面白いなぁと思った。

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(2011年製作の映画)

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母はすごい、よく見てる。
凄い分かろうとしてくれてる。
最強の味方。

きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

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"Aal Izz Well"(うまーくいーく)
本当にそんな気になる魔法の言葉でした。

出会えて良かったと思う映画。

ブルックリン(2015年製作の映画)

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荷造りのシーンが印象的。

姉と一緒だった最初の荷造りを思い出しながら、2回目の荷造りをしてるのかなと考えると、じんわり切ない気持ちになった。

Eilisは強い。

リトル・ミス・サンシャイン(2006年製作の映画)

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笑っちゃう。
この家族大好き。

変なダンスも好き。
やってくれたなじいちゃん。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

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そうだったのかFreddie Mercury
そうだったのかBohemian Rhapsody

より好きになる。

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