はるっこさんの映画レビュー・感想・評価

はるっこ

はるっこ

映画(19)
ドラマ(8)

3月のライオン 後編(2017年製作の映画)

3.4

前編からの世界観そのままにいい感じにまとまっていた。マンガ実写化の中ではかなりレベルが高い作品。

3月のライオン 前編(2017年製作の映画)

3.4

原作の大ファンなので視聴を躊躇っていたが、アマプラで視聴。かなりよくまとまっていた。原作ファンも文句言えないくらいの出来映えだったと思う。出てくるキャストもかなりいい。改めて原作読み直したくなった。

バクマン。(2015年製作の映画)

3.2

原作マンガは途中まで読んで最後まで読んでない状態でのプライムでの映画視聴。神木隆之介が好きなだけで観たが、思いの外楽しかった。この作品はもしかしたら実写化むけだったのかもしれないと思わせてくれた作品。

サクラダリセット 後篇(2017年製作の映画)

3.2

謎が解明されていく感じがよかった。みんなの口調?がラノベ原作感がすごい出てたけど、これはこれであり。

サクラダリセット 前篇(2017年製作の映画)

3.1

あまり期待せずにプライムで観たけど、想像以上に空気感がよかった。後編にも期待。

記憶にございません!(2019年製作の映画)

3.1

終始ギャグだけど、面白かった。中井貴一がやはり好きだ。

九月の恋と出会うまで(2019年製作の映画)

2.8

うーん。いまいち感上移入できなかった作品。一目惚れだから仕方ないんだけど、何でお互い好きになったのか分からなかった。主演2人の雰囲気はとても好き。

思い出のマーニー(2014年製作の映画)

3.1

夏休みに主人公に起きた不思議な話だった。

絵は流石ジブリでかわいく、話も予想通りの展開で安心して見ることができた。

が、胸に響くとか何回も見たいか、と聞かれたらうーん、どうだろう。と思う。

コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

2.9

本の映像化だから仕方ないのだが、2時間に詰め込んだ感を感じずにいられなかった。
過去に戻っても現実は変わらないっていうところがいい設定だと思った。

変えられるのは気持ちだけ。よい。

王様とボク(2012年製作の映画)

2.9

たぶん一回観ただけでは理解できない作品。時間の空いた時にもう一回観てみたいと思う。

アルキメデスの大戦(2019年製作の映画)

3.7

戦艦と菅田将暉がかっこよかった!結末が、、、、となったけど、これが日本のあの時代なのだと思った。

翔んで埼玉(2018年製作の映画)

3.7

いい意味で、先の読めない作品だったから最後まで笑えた。笑 世界観が独特で意味不明なところが最高だった。二階堂ふみちゃんとGACKTさん、伊勢谷さんが最高だった。笑

七つの会議(2018年製作の映画)

3.7

池井戸さんの映像化は何本か見たことがあり、雰囲気やパターンも慣れていたので正直そこまで期待はしていなかったが、今回の七つの会議はかなり見応えがあった。(全部見応えはあるが、特に)何回もよし、これで大丈>>続きを読む

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.2

お台場の爆音映画祭で観賞。すっごく楽しかったし歌も最高だった。内容は洋画らしい起承転結のはっきりしたものであったけど、とにかくよかった!初めから最後まで楽しめました!映画館で観るべき作品。

日日是好日(2018年製作の映画)

3.8

1つのことをやり続けることを考えさせてくれる映画だった。全体がほんのり優しくて、あったかかった。良い邦画だった。

十二人の死にたい子どもたち(2019年製作の映画)

3.3

予告時からずっと観たかった作品。映画館に行くタイミングを逃してレンタルで視聴。悪くはないし、面白かったけど、結末がなんとなくしっくりこなかった。

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

3.5

ゆったり観れました。心は揺れなかったけど、後味の良い終わり方だったし、全体の雰囲気は好きだった。

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

4.6

ディズニー映画ではあったけど、全働く大人に見て欲しい作品。プーさんのアニメ観ていた人間としてはとにかく泣きました。DVDも購入しました。