AT8さんの映画レビュー・感想・評価

AT8

AT8

4以上は何度も観たい名作
3以上は観て後悔しない良作
それ未満は…

映画(47)
ドラマ(0)

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

1.5

流れが強引でストーリーに起伏がなく見るに耐えなかった…

ターミナル(2004年製作の映画)

4.0

非常に面白くリアリティがあり、脇役の演技も秀逸。
ただ空港の到着、出発、出入国のエリアが混同している点は何度観ても謎。

菊次郎の夏(1999年製作の映画)

3.5

音楽が最高!
どこか寂しい中に温かさと笑いがある夏を感じる作品。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

3.0

話題になり過ぎていたので展開が読めたのが残念だった。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.0

現実と仮想空間の境が曖昧になる近未来を描いた青春ストーリー。

アルゴ(2012年製作の映画)

4.0

緊迫感が最高の映画。
どんなホラーよりもとにかくドキドキするリアル感。

最高の人生の見つけ方(2007年製作の映画)

3.4

余命宣告されたらあなたはどうする?
どうせなら楽しもう。
生きている間に家族や友人と会おう。
そんな気持ちが湧く良作。

LIFE!(2013年製作の映画)

3.5

好きなことをして生きよう!
そんなメッセージがダイレクトに伝わる作品。
もしあなたが日常に嫌気が差しているなら観てみるとよいかも。
勿論人生を楽しんでいる人にもオススメ出来る良作。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.3

夢を追いかける2人の話。
人生における出会いと…
ラストは切なくもある種のハッピーエンドとも取れる構成で何度も鑑賞したくなる。

大日本人(2007年製作の映画)

2.1

安物のCGはコントで使うのは良くても映画では絶対にNG
松本人志の新しい挑戦として注目に値し、シュールで面白い部分は所々あったが、それを差し引くとなんとも言えない作品。

ソーシャル・ネットワーク(2010年製作の映画)

4.1

Web 2.0時代の夜明けを詳細に描いた名作。
スタートアップのリアル感が出ており、疾走感と高揚感が味わえる。

スノーデン(2016年製作の映画)

3.7

現代社会に生きる人全てが一度は観るべき映画。
これがデジタル化時代のプライバシーのリアル。

インターステラー(2014年製作の映画)

4.1


極限状態での人間の精神
家族の愛
地球と宇宙がテーマの映画
リアルと非現実が良い比率で融合した名作。

アナイアレイション -全滅領域-(2017年製作の映画)

3.3

ナタリー・ポートマンの演技力。
終盤のCGが微妙に感じられたのが残念。

ある女流作家の罪と罰(2018年製作の映画)

3.7

1990年代初頭のニューヨークがリアルに映像化されている点も魅力。

凶気の桜(2002年製作の映画)

3.7

原作の疾走感が伝わる。
キングギドラの挿入歌もマッチ。

ダークナイト ライジング(2012年製作の映画)

4.0

とにかくバットマンがクール。
正義とは何か、メディアの在り方について考えさせられる。

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