AiriSugayaさんの映画レビュー・感想・評価

AiriSugaya

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はじまりへの旅(2016年製作の映画)

4.2

始まりのシーンがナイフで鹿を殺すところから始まって…あれ?なんか間違えたか?と思ったけど
そこから繰り広げられる一家の超独特な生活、教育方針、世間一般との乖離、、かなり面白かった!

自分で考え自分で
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ゴッドファーザーPART II(1974年製作の映画)

3.9

兄弟に裏切られたり、妻の心が離れていったりと…マイケルの苦悩する姿が個人的にはよかった。
でもやっぱり複雑だからしっかり心して見ないと、な作品。
あと前作よりも全体の色味が明るくなったような。気のせい
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ゴッドファーザー(1972年製作の映画)

4.0

マフィアの世界と、その中で巻き起こる家族愛。
結構流し見してしまい後から解説やら色々見てたら、細かい構造が組み込まれていて、これは何度も鑑賞すべき作品だなと。

君と100回目の恋(2017年製作の映画)

3.2

うーん。もうちょっとという感じ…
とりあえず坂口健太郎がかっこよかった。

ヒトラー 〜最期の12日間〜(2004年製作の映画)

3.8

ヒトラーを「総統」と呼び盲目的で狂信的な忠誠を誓う人々。
自分の人生なのにそこに意志はない。
自分で考え自分で選択することを放棄している。
我が子を殺し自らも死を選ぶ、次々に自殺していくシーンはなんと
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ハミングバード(2013年製作の映画)

3.7

闇の世界でしか生きられない男のちょっと切ない話。

バッファロー’66(1998年製作の映画)

4.2

どうしようもないクズ男だけど、実はすごく繊細で実直なビリー。

両親もひどくてこの親にしてこの子だな、って感じだけど笑、レイラの存在で最後には人が変わったようにご機嫌ルンルン。
このシーンはなんだか微
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エターナル・サンシャイン(2004年製作の映画)

4.1

個人的にかなりおもしろかった。
細かく作り込まれてて観てて飽きない。
キルスティンダンストが記憶を取り戻すまでの流れがちょっと無理やり感あったけど…笑

過去はリセットできるものではないし、過去があっ
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LIFE!(2013年製作の映画)

4.0

内容的には期待値上回らなかったけど、普通にこういう会社いいなって思った!
組織体制を大幅に変えてクビ…って流れは別にして、ビジョンが社員一人一人まで浸透して、それを本気になって実行して人生が変わって
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グラン・トリノ(2008年製作の映画)

4.0

途中結構辛かったしハッピーエンドではないけど、男とはこういうもんだ、って不器用でどうしようもないおじいちゃんが教えてくれる映画。

あの頃ペニー・レインと(2000年製作の映画)

3.8

音楽とかロックに詳しかったらもっと面白いんだろうな。
とりあえずペニーがかわいい。

ビューティフル・マインド(2001年製作の映画)

3.7

ラッセルクロウの演技に引き込まれる。
切なくて、美しい映画。

フライト・ゲーム(2014年製作の映画)

3.8

ハラハラドキドキ!
犯人がバレてから微妙だった、もっとクレバーであってほしかった。

しあわせのパン(2011年製作の映画)

3.3

ほっこり。全体的にのんびりだから途中で寝落ちした、、

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

4.1

勝手に壮大なラブストーリーかと想像してたけど、ちょっと角度が違った。

タイムスリップの力を自分の欲だけでなく人を助けるために使って、その影響でうまくいってたことが拗れてしまうシーンがいくつかあった。
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大統領の料理人(2012年製作の映画)

3.5

料理、自身の仕事に対する徹底した姿勢がかっこいい。
料理を作ってるシーンだけでも観てて楽しい!

麒麟の翼 〜劇場版・新参者〜(2011年製作の映画)

3.6

最後に加賀恭一郎が一人一人に有無を言わさず圧倒的事実を突きつける場面が好き。
過去の過ちや現実を丸ごと受け入れて、これからどうあるべきか?どう生きていくか?と、人としてのあり方や価値観と真剣に向き合え
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八日目の蝉(2011年製作の映画)

3.8

観終わったあとの切なさ。。
無償の愛を与え続けた誘拐犯、子供に好かれたい本当の母親。
幼少期を過ごしたのもあるけど、誘拐犯の矢印は子供に、母親の矢印は自分に向いてたから
そこに最終的な信頼関係の差が出
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容疑者Xの献身(2008年製作の映画)

4.0

何度も観てしまう。
一時東野圭吾にハマってたな〜

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