廣瀬大輔さんの映画レビュー・感想・評価

廣瀬大輔

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アナベル 死霊人形の誕生(2017年製作の映画)

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時系列で追うために1番最初に観た死霊館シリーズの作品。体弱ってるから取り憑かれるとか理不尽すぎて怖いし、その後も救われなさすぎて悪魔怖いってなる。

アナベル 死霊館の人形(2014年製作の映画)

3.8

いや普通にビビった。そりゃ怖いよこんなん。これまた本物のアナベル人形は可愛らしいのもギャップで怖い。人形恐怖症になりそう。

ある日どこかで(1980年製作の映画)

3.7

刹那いですね。束の間の出来事です。ただそれ故にラストまでの展開が早すぎてまだ理解が及ばない点はありますが、それでも好きな作品です。

機動戦士ガンダム 逆襲のシャア(1988年製作の映画)

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30年前の作品とは思えない作画力。恐ろしいの一言に尽きる。今でも語り継がれる名場面は日常生活においても出てしまうw

アパートの鍵貸します(1960年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

ジャック・レモンに「お熱いのがお好き」以来ハマった時最初に観た映画。シャーリー・マクレーンがジャック・レモンに好意を抱くのが急かなとは思うが、それをもってしても何故か何度も見てしまう。いつかリメイクし>>続きを読む

スパイダーマン3(2007年製作の映画)

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親にDVDを買って貰ってから、恐らくビデオなら擦り切れるだろうという程見まくった。ブラックスパイダーマンのテーマがあまりにもカッコよすぎる。ピーターとハリーの友情の行方もまた涙を誘う。やはりスパイダー>>続きを読む

ドランク・モンキー/酔拳(1978年製作の映画)

3.0

ジャッキーがとても細い!!!柔軟な上質で鍛えられた筋肉を持っているのだろう。コメディとしてもアクションとしても楽しめた。

酔拳2(1994年製作の映画)

2.5

相も変わらずバネのように動くジャッキー。カッコイイ。ただ前作との繋がりが少しだけでもいいので欲しいと思ってしまった。個人的には足技の人かなり推している。

ベスト・キッド(2010年製作の映画)

2.9

完全にアクション目的で観たのでストーリーは重視してなかったが、面白かった。ジャッキーがやらせていた事に気づき、益々修行に励む少年が非常に心揺さぶられた。

コンスタンティン(2005年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

米国のホラーの唯一の好きじゃない点として長年思っていた神の存在の無さを解決してくれる良い作品。まぁこれはホラーと言うよりアクションであるが(DCコミックス作品であるので当然といえば当然)、人に害をなす>>続きを読む

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

これまでゴジラが各作品ごとに別形態(つまりミニラ、ゴジラサウルス、ゴジラJrなど)が登場したことはあったが、まさか形態変化を映像化するとは。衝撃的であった。作品全体を通して余すことなく素晴らしかった。>>続きを読む

プリデスティネーション(2014年製作の映画)

5.0

最高。筆舌に尽くし難いとはまさにこの事である。ここまでしてやっと衝撃の展開を名乗れる。その辺の広告のデタラメ衝撃展開とは訳が違うのだ。

マレフィセント(2014年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

私は原作を知らないので、なんとも言えないのだが、真実の愛の捉え方をひと捻りした面白い映画だと思った。「魔法にかけられて」とはまた違ったキス違いで中々良かった。

お熱いのがお好き(1959年製作の映画)

5.0

これは高校生の時初めて観た、人生初のマリリン・モンロー作品だった。一時代のセックスシンボルの地位を築き上げた理由がよく分かる作品だった。この作品切っ掛けで、ジャック・レモンのファンになり、他作品も観る>>続きを読む

わたしを離さないで(2010年製作の映画)

1.5

このレビューはネタバレを含みます

恋愛映画ではなく倫理的映画にしか見れなかった。提供者に迫り来る「終了」への恐怖が甚だしく、主要メンバーの「終了」のシーンはトラウマレベルだった。
あと、ルース?は何に嫉妬してトミーを奪ったのかサッパリ
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