RikakoAokiさんの映画レビュー・感想・評価

RikakoAoki

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ONCE ダブリンの街角で(2006年製作の映画)

3.4

始まりの歌と同じようなシチュエーションかと思ったから同じ監督やないかーい。
最近こういった、ハッピーエンディングじゃなくリアル感で終わる映画きらいじゃないです。
歌声とカメラワークが素敵。

シンドラーのリスト(1993年製作の映画)

4.0

3時間のモノクロ映画。
見るに堪えないつらい部分(戦争のリアルな部分)がおおくて、適宜休憩が必要。
ユダヤ迫害の映画は他も見ましたが、今回初めて、なぜヒトラーはそのような思想、政策に至ったのかを調べて
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キャロル(2015年製作の映画)

4.0

一言で言ったらレズビアン動画です。
美しいキャストありきで成り立つ動画。あと間と音楽での繊細な心の動き。
好きです、個人的には。

RENT/レント(2005年製作の映画)

5.0

ミュージカル映画。
曲中の歌がすっごく素敵。
明るいとおもったら終始暗め。
でも好きです。
エンディングがすこし惜しい気も。

ザ・マスター(2012年製作の映画)

3.0

演技派の方々の映画。
奥深いのかしら。よく分かんない。

デンジャラス・ビューティー(2001年製作の映画)

3.5

なにも考えずに見る系映画。サンドラブロックに合う役ですな。
かわええ。

ゴッホ~最期の手紙~(2017年製作の映画)

5.0

すっごく素敵。
映画の新ジャンルでもあるし、絵画にとってもあらたな領域なのでは。
油彩が動き、動画に。水彩白黒アニメーションとの兼ね合いも良き。
最後のキャスト紹介でも、鳥肌が立ちます。
あまりゴッホ
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ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000年製作の映画)

4.1

ビョークさん。
鬱エンディング。
ここまでくらいミュージカル映画は初めですが、
不思議なカメラワークとリアリティで魅力されます。
個人的には好きですがきっと好みは分かれる

ミスト(2007年製作の映画)

3.7

鬱エンディング系。
いろいろはてなはありますが
緊張感のある映画。
ビリーが好きでした。
めずらしく、キャストが全然知らない。

ユージュアル・サスペクツ(1995年製作の映画)

3.1

どんでん返しで有名らかったのに、かなり想定内。
そりゃそうでしょ。
わたしにはあまり刺さりませんでした。

ミーン・ガールズ(2004年製作の映画)

3.6

レイチェルさんとアマンダさん好きにとっては幸せなキャスティング。
これが同じ内容の日本映画だったらくそつまらんですが、アメリカンハイスクールノリなので、明るく楽しめる。
内容は無いです。
気楽に見れる
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クルーレス(1995年製作の映画)

3.0

シルバーストーンの代表作。
かわええ。
ザアメリカン学園ラブコメ。

アメリカン・ビューティー(1999年製作の映画)

5.0

個人的にはすごく好きです。
個々人がすごくリアル。クレイジーではなくリアル。なんだか登場人物の色んな人が、自分の記憶とリンクします。
見終わった後、別になにも得られません。
ただ、わたしは好きです。

劇場版TRICK 霊能力者バトルロイヤル(2010年製作の映画)

2.9

普通です。トリックシリーズは跳ねないのでドラマ程度がちょうどいい。悪くはないです、もちろん

ビューティフル・マインド(2001年製作の映画)

3.9

ラッセルクロウいけめん
イミテーションゲームとはじまりかぶり
ちょっとおもめ

レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで(2008年製作の映画)

4.1

ハッピーエンドで終わりません
キャストが好きです、現実感あり。
賛否両論系。そしてわたしは嫌いじゃない

恋は邪魔者(2003年製作の映画)

3.4

レニーセルヴィカーの若い時かわいい
ミュージカルじゃないけど、話、展開、軽やかさがミュージカルチック。話はびっくりするぐらい薄いけど、個人的には好きです。

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