ayakuroさんの映画レビュー・感想・評価

ayakuro

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映画好き、主婦ニート。

洋画、邦画りょうほうとも好きです。

観ていないと思っていたら、実は観ていたということが多々あるので備忘録ように。

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blank13(2017年製作の映画)

3.5

雰囲気や音楽がとても好みな映画。

重めの話なんだけど、少しコミカルな要素も入っていて、最後には少しほっこりする。

俳優陣も良かった

メリー・ポピンズ リターンズ(2018年製作の映画)

3.5

オリジナルと比べちゃいけないのだけど、
やはり子供の時に受けた衝撃はすごかった。

だけどリターンズも歌にダンスにアニメーションにとよくできていました。

ピーターラビット(2018年製作の映画)

3.5

イギリスのブラックジョークが程よく効いていて面白かった。

シャーロック・ホームズ(2009年製作の映画)

3.0

ロンドンの街並みが素晴らしい。終始曇り空なところが、とてもらしい。

ガイリッチーらしさみたいな伏線の後回収が”おぉ”と思いました。

いぬやしき(2018年製作の映画)

3.5

面白かったです。
原作は1巻しか読んでないけど、この作者の漫画はいつもハマります。
バトルシーンもよかった。

BLEACH(2018年製作の映画)

3.0

似た感じの映画を立て続きに見たけれど、ちょっとこっちの方が落ちるな。
CGもアクションも。

亜人(2017年製作の映画)

3.5

原作未読。

CG、アクションシーンなかなか見ごたえあり。

アニメ版映画もあるっぽいので、見てみたい。

羊と鋼の森(2018年製作の映画)

3.5

時折挟まれる風景がとても美しい。
新緑の立ち並ぶ林、苔生した深い森、キラキラと輝きながら降る雪、雪深い田舎の駅舎、などなど。ピアノの音色と混ざり合って、極上の美しさ。

ただ2時間はちと長かった。

焼肉ドラゴン(2018年製作の映画)

3.5

外国に住んでいると、納得いかないコトがあっても、諦めなきゃいけないコトがあって、悔しい思いをするコトがある。その度自分は外国人なんだ、仕方がないって飲み込むけど、飲み込みきれないコトもある。お父さんと>>続きを読む

蛍火の杜へ(2011年製作の映画)

4.0

美しく、悲しい話。

大好きな世界観。
日本に生まれてよかったと思う。

クワイエット・プレイス(2018年製作の映画)

3.5

初めてエイリアンを見たときのような、ハラハラドキドキそしてスカッと。

ビフォア・サンセット(2004年製作の映画)

3.5

ジェシーは大人の良い男に成長
セリーヌはフレンチらしいこじらせ女子かな。

1作目もそうだけど、続きが気になります。

スクール・オブ・ロック(2003年製作の映画)

3.8

2度目の鑑賞。ご都合主義な所もあるけれど、良い映画。
この映画で Jack Blackが好きになりました。顔芸面白い。

ビフォア・サンライズ 恋人までの距離(1995年製作の映画)

3.5

二人の仲がどんどん近づいていく感じが良かった。

この映画の存在を知ったのはビフォーミッドナイトが公開されたとき。
もっと若い頃に見ていたかった映画だな、ちょッと後悔。

モリのいる場所(2018年製作の映画)

3.5

音楽がとても良い。シンプル、音数が少なくてゆっくりとした映画にとてもあってる。

ちはやふる ー結びー(2018年製作の映画)

3.0

3本立て続きに見ましたが、ちょっとお腹いっぱいです。

ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

3.5

危機一髪に次ぐ危機一髪は観客を飽きさせません。

トムにーさん凄すぎ、世界は何回彼に救われるのか。

くるみ割り人形と秘密の王国(2018年製作の映画)

3.5

クララがかわいい〜。

宮殿、ドレス、花々 などなど 
女子うっとりアイテムが目白押し。

家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。(2018年製作の映画)

3.5

世の中いろんな夫婦がいますね。

死んでいた理由は結局何だったんだろうか。。。?

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

3.8

ヒット曲の多さに改めて凄さを感じました。

ミュージカルのような、ライブを見ているような、感じ。

滝を見にいく(2014年製作の映画)

4.0

少女に戻ったみたいに楽しそうなおばさま達。
女は40過ぎたらみんな同級生なのよぉ!には笑った。

モヒカン故郷に帰る(2016年製作の映画)

3.5

モヒカンだけど心優しい長男坊。

クスリと笑え、ブラックジョークもぶち込み、楽しい映画でした。

ももへの手紙(2012年製作の映画)

3.5

ほっこりあり、笑いあり、涙あり。いい映画でした。
街並みもとても綺麗。

アフタースクール(2008年製作の映画)

4.0

伏線をたどると、最後そうきたか。
今じゃ主役級の3人、誰が勝ち組で負け組か。

面白かった。

容疑者Xの献身(2008年製作の映画)

3.0

すごい良くできたトリックだわぁ。にゃるほど。

最後は泣けてしまった。

仁光の受難(2016年製作の映画)

3.0

なんじゃこの映画は。何が伝えたかったんだろうか?
メンズには羨まなこの状況?

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