ayakuroさんの映画レビュー・感想・評価

ayakuro

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映画好き、主婦ニート。

洋画、邦画りょうほうとも好きです。

観ていないと思っていたら、実は観ていたということが多々あるので忘備録ように。

映画(80)
ドラマ(0)

アフタースクール(2008年製作の映画)

4.0

伏線をたどると、最後そうきたか。
今じゃ主役級の3人、誰が勝ち組で負け組か。

面白かった。

容疑者Xの献身(2008年製作の映画)

3.0

すごい良くできたトリックだわぁ。にゃるほど。

最後は泣けてしまった。

仁光の受難(2016年製作の映画)

3.0

なんじゃこの映画は。何が伝えたかったんだろうか?
メンズには羨まなこの状況?

八日目(1996年製作の映画)

3.0

男2人の友情物語の映画って結構あると思うんだけど、
個人的に感情移入がやや難しい作品でした。
自分もっと大人にならんといかんなぁと思わせてくれる映画。
人に優しくなろう。。。

レディ・バード(2017年製作の映画)

3.5

お父さんラブ
夫としては。。。かもだけど、父としては最高だね。

17歳って親元離れたいって思うし、セックスにも興味が出る頃だよね。
レディバード、ちょっと変わった、可愛い女の子の物語

ウインド・リバー(2017年製作の映画)

4.0

登場人物みんなが悲しみを抱えてる。
雪と寒さが悲しみを一層深くする。

銃を持った者たちが、一斉に構える。
もちろん互いに銃口を向けて。怯え、怒り、迷い。

ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ(1998年製作の映画)

3.5

回り回って、どこに着地するのか
ロンドンの下町産まれで、幼馴染のような4人が繰り広げる

街並みが汚くて、世紀末頃のロンドンらしい。

スナッチ(2000年製作の映画)

3.5

ブラットピットが何言ってるかわからんかったけど、そういう役だったのか。

サウンドトラックがかっこいいなぁ。

展開がサクサク変わって楽しんで観れた。

犬猿(2017年製作の映画)

4.0

ニッチェの江上、俳優陣にも全然負けてなかった。

兄弟、姉妹がいる人はかなり共感できるんじゃないでしょうか。

羊の木(2018年製作の映画)

3.5

子供達がやっていたど〜ろ〜ろ〜、ど〜ろ〜ろ〜遊びをやってみたくなりました。

松田龍平は今回のような役をやらせると、ほんとうまい。飄々としていて、悪魔でもあり、天使でもある。

ひなぎく(1966年製作の映画)

3.5

特にストーリーもなく、雰囲気を楽しむ映画。

リバーズ・エッジ(2018年製作の映画)

3.5

夏の甲子園高校球児を観た後に鑑賞。
真逆の青春。青春の振り幅。

若草はなんとなくもっと色素薄い系の人イメージだった。

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

3.0

やや話が長く感じたが、ほくろのくだりにジーンと涙しました。

チェリーボーイズ(2018年製作の映画)

3.0

25歳なんだけど中学生みたいな3人組。
イケメン俳優なのにほんとクズにしか見えないw

嘘八百(2017年製作の映画)

3.0

安心してみていられる。
良い意味でも、悪い意味でも普通におもしろい映画。

サウンド・オブ・ミュージック(1964年製作の映画)

3.5

舞台、風景がとてもいいです。
近くにあんな山々があったら、行っちゃうと思います。

イージー★ライダー(1969年製作の映画)

4.0

アメリカ人の暗い闇を見た気がする。

君らを怖がってるんじゃない、
君らが象徴してるものを怖がってる。
君らが象徴しているのは自由だよ。
自由にも二通りあって、
君の言う自由と奴らの言う自由は似て非な
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千年女優(2001年製作の映画)

3.0

様々な時代の人を演じながら、思い続けた人を探す。
舞台や時代がくるくると変わり話が進んで行く。

百日紅 Miss HOKUSAI(2014年製作の映画)

3.5

背筋がぞっとする話や、家族の話などが盛り込まれていて、テンポ良く話が進んで行く。画面がきれいだ。

きみの声をとどけたい(2017年製作の映画)

3.0

言霊ことだまって私もあると思います。

少女たちがみんなキラキラしてます。
おばちゃんには眩しすぎました。

不能犯(2018年製作の映画)

3.5

宇相吹から絶対の悪を感じないのはなぜだろう。

おじいちゃん、死んじゃったって。(2017年製作の映画)

3.5

おじぃちゃんの死がきっかけで再び集合する家族。
今ではそれぞれの仕事があって、家族があって、生活がある。
きっと次は会うのはお葬式か結婚式なんだろうけど、
やっぱり絆とか、血とか、ってあるんだろうなぁ
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伊藤くん A to E(2017年製作の映画)

3.0

ドラマも見てたので、話の内容が重複していて、集中して見ることができなかった。

恋愛ドラマなんだけど、結局何だったんだろう?

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

4.0

こじらせ女子ってこんな子なんだろう。

現実と妄想がごっちゃになった前半、いやむしろはっきりとここは妄想だろうって分かる部分と現実の境。逆に現実がここも妄想なのか??って思ってきたりして。ヨシカの”こ
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(2016年製作の映画)

3.0

学生の作る実験映画のように時々流れる居心地の悪いサウンドトラック。
異質な雰囲気を作る要素の一つになっていた。

空海 ーKU-KAIー 美しき王妃の謎(2017年製作の映画)

3.0

CGが凄い、そしてスケールがでかい。
それを見るだけでも価値があります。

DESTINY 鎌倉ものがたり(2017年製作の映画)

3.0

ファンタジー嫌いじゃないです。

色々盛りだくさんでした。

ナラタージュ(2017年製作の映画)

3.0

先生も工藤もあっちこっちフラフラ。
小野くんは良い人に見せかけて自己中心的。

松潤じゃなくてもよかったような。。。

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