Bomさんの映画レビュー・感想・評価

Bom

Bom

映画(2987)
ドラマ(32)
アニメ(0)

竜とそばかすの姫(2021年製作の映画)

3.0

バーチャル美女と野獣。
現代の生きづらさとか、それぞれの人生の思いがザッとではあったけど、伝わった。
おばさんたちの声たち、豪華すぎるし、現場想像しただけで楽しそう。いいなー声優。

2022年初観1
>>続きを読む

7月7日、晴れ(1996年製作の映画)

3.1

全キャストが豪華で、それだけで圧巻。そしてど世代で聴いていたドリカムの曲がマッチしすぎてそりゃもう!口ずさむどころか熱唱しました。遊び方がカッコいい。そして今っぽい。

2022年初観作品122本目

グンダーマン 優しき裏切り者の歌(2018年製作の映画)

3.4

曲も言葉も突き刺さる。矛盾と正義と愛の狭間で彼は今世では生きづらかったのだろう。
アレクサンダーシェアー、素晴らしい俳優さんだぁ。
2022年初観作品121本目

幸せの答え合わせ(2019年製作の映画)

3.3

アネットべニング、ビルナイ、ジョシュオコナーの家族ってだけで演技最高水準値。内容も彼らだからこそ重みもあって素晴らしいマリアージュ。30年を目前に死別ではない別れは辛すぎる。堕ちていく様はアネットべニ>>続きを読む

17歳の瞳に映る世界(2020年製作の映画)

3.1

フラットに進んでるはずなのにめちゃくちゃハラハラする。どうか無事にと思うし、従姉妹をはじめお世話をしてくれる人たちの優しさにこちらまで泣けてくる。優しい心の持ち主じゃないとこういう映画つくれない。>>続きを読む

愛のように感じた(2013年製作の映画)

3.2

女性は女子であった頃、青春時代であった頃、どこかでこんな感情は少しくらい誰でもあったんじゃないかな。女性監督ならでは。とてもリアルで良き。そして邦題、とても良き。

2022年初観作品117本目

スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム(2021年製作の映画)

3.7

最強。エモすぎる。子供みたいにはしゃぎながら観て、あのシーンは号泣して。あれヤバかった。切なくなりながらもこっち観てからドクター・ストレンジだったし、ヴェノム観てからこっちで正解だった。アイアンマンも>>続きを読む

ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ(2021年製作の映画)

3.4

ダンのシーン多くなってる!ファミリー決定!フランシスが御下品すぎ。ハーレイクイーンが好きすぎるからかな。夫婦揃って死に方エグ。悪い奴には制裁を!ヴェノムのお茶目さ満載で100点満点の可愛さ。寄生してく>>続きを読む

レッド・ノーティス(2021年製作の映画)

2.8

諸々粗かったですけど、只々マネーがスゲーと関心しながら楽しめました。3人のキャラが世論が望むキャラって感じで正統派アイドル的。

2022年初観114本目

お名前はアドルフ?(2018年製作の映画)

3.3

んね、すごいね。面白すぎるね。日本だと。。。やっぱり身内はおいおいおいおいってなるね。やってみたいなー!

2022年初観作品113本目

100日間のシンプルライフ(2018年製作の映画)

3.1

わかってるんだけどなー。これみてほんと買うのやめよってなる。さらに思う。68000€が桁違いでびっくりした笑

2022年初観作品112本目

天国にちがいない(2019年製作の映画)

3.2

最高にちがいない。シュールの基本。シュールの基礎。教科書のようなシュール。最高。

2022年初観作品111本目

僕らをつなぐ歌(2021年製作の映画)

2.8

才能の副作用ってやつですね。

2022年初観作品110本目

ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス(2022年製作の映画)

3.0

音符で闘うとことかDisneyっぽいなーとか、あっち行ったりこっち行ったり、脳みそ全開で拝観。情報量多すぎた。いろいろ出すぎやん!シャーリーズセロン姉さんも遂に参戦。コロナで3年ぶりの映画館。

20
>>続きを読む

ミッチェル家とマシンの反乱(2020年製作の映画)

3.0

日本人親子との家族のテンションは全く違えど、映像とかコンセプトが練り上げられててエンターテイメント的にオモロでした。

2022年初観作品108本目

バブル(2022年製作の映画)

2.7

まどかマギカの人ね!納得!

2022年初観作品107本目

透明人間(2019年製作の映画)

3.3

あーー怖かった。本当は?って思うけど、一安心。ゼウスが生きていてくれ。

2022年初観作品106本目

コンティニュー(2021年製作の映画)

1.4

メルギブソンとナオミワッツの豪華な大人のつかい方。

2022年初観作品105本目

ザ・スーサイド・スクワッド "極"悪党、集結(2021年製作の映画)

3.0

謎の極悪人(生物)が多すぎてわらけた。ハーレイクインがおらんと華が足りないですね!美しかった。

2022年初観作品104本目

ジェントルメン(2019年製作の映画)

3.2

コリンファレルがほんとこういう役似合ってる。悪ガキたちの映像の編集半端なかろう。いやはや、脚本面白すぎました。

2022年初観作品103本目

私ときどきレッサーパンダ(2022年製作の映画)

3.0

「怒り」という表現をレッサーパンダで表すという。なるほど。そしてアイドルグループが韓国チックで浸食がゴイスー。

2022年初観作品102本目

ルージュ(1987年製作の映画)

3.3

国民に愛された香港のお兄ちゃんことレスリーチャン。紐解かれる回想記は過去と現代の比較がいい感じすぎて面白すぎる。

2022年初観作品100本目

パワー・オブ・ザ・ドッグ(2021年製作の映画)

3.3

監督の言葉に出さない愛を表現するのがうますぎる。まさかまさかと思いながらも、やっぱりねとはいかず、あぁそうか。と腑に落ちる感じもノスタルジック。

2022年初観作品99本目

ロスト・ドーター(2021年製作の映画)

3.3

マギーギレンホールの美しくダークな才能が観れます。女性は共感できるだろうし、男性は是非学んでいただきたい。

2022年初観作品98本目

ブラックバード 家族が家族であるうちに(2019年製作の映画)

3.4

今まで観てきた安楽死題材でいちばん自分の理想に近かったし、キャスティングも当然ですが作品自体も素晴らしくバランス良かった。

2022年初観作品95本目

姉と過ごした最後の夏(2017年製作の映画)

3.0

インハーシューズとか、姉妹ストーリーは妹としてはとても入りやすい。姉と妹の確執とかね。わかるーーってなる。

2022年初観作品94本目

ビリー・エリオット ミュージカルライブ リトル・ダンサー(2014年製作の映画)

3.7

圧倒とか圧巻とか、感動とか快哉とか昂奮とか。そういう類語全部当てはまる。ユーモアもたっぷりで。そうそうここ!っていうのはやはり映画を観てからがより楽しめますね。エリオットハンナくんはこのために生まれて>>続きを読む

ザ・フライ(1986年製作の映画)

3.0

ダイエット中にはモッテコイ作品!面白切ないエログロムービー。

2022年初観作品92本目

すぎ去りし日の…(1970年製作の映画)

3.2

もう、色々考えさせられた。奥さんお方も、愛人さんの方も。

2022年初観作品91本目

史上最大の作戦(1962年製作の映画)

3.3

逆に戦争映画観てきたからこの作品がすんなり入ってきました。もし、社会科の先生だったらこの映画のストーリーをそのまま話したいと思う。

2022年初観作品90本目

>|