Bomさんの映画レビュー・感想・評価

Bom

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映画(2098)
ドラマ(26)

友だちのうちはどこ?(1987年製作の映画)

3.9

友達のノートを持ってきてしまった時の表情とか、道中大人に親切にされなかったり、もう泣きそうになった。傑作です。

2020年初観作品150本目

閉ざされた森(2003年製作の映画)

3.2

なるほどねーー!めちゃくちゃしっかり観とかないと顔と名前がついてこない笑
ジョントラヴォルタもってくなー笑

2020年初観作品149本目

ペット2(2019年製作の映画)

2.8

更に現実味離れてましたがペットたち激可愛

2020年初観作品148本目

恋人はゴースト(2005年製作の映画)

2.8

出てきてくれたら良いけどね~

2020年初観作品147本目

サンディ・ウェクスラー(2017年製作の映画)

3.3

天才を堪能する映画
Netflixのお金ある感
本当にサンフランシスコの街で撮影してるー。見たいな笑ミーハー

2020年初観作品146本目

1941(1979年製作の映画)

3.3

スピルバーグって本当凄い。天才。自分が面白いと思うことを存分にやってのけて「どう?最高でしょ?」って感じ。随所天才を垣間みる作品。最後まで面白い。日本を使ってくれてありがとうー!

2020年初観作品
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ミッドウェイ(1976年製作の映画)

3.0

英語がめっちゃ流暢になってる。こんなにアジア人を起用してくれるアメリカ映画もなかなかない。

2020年初観作品142本目

レッド・サン(1971年製作の映画)

3.3

世界の三船敏郎の冒頭登場シーンが衝撃的。今では絶対に出来ない作品。三船敏郎に勝る俳優がいるだろうか。

2020年初観作品141本目

フェイク(1997年製作の映画)

3.0

ジョニーデップの初初しい役作りなのかとても新鮮。

2020年初観作品140本目

おかしなおかしな大追跡(1972年製作の映画)

3.0

サンフランシスコをこんなにも封鎖できるなんてすごい。

2020年初観作品139本目

ビリーブ 未来への大逆転(2018年製作の映画)

3.5

日本は先進国の中でも男女平等に関しては最下位。日本の政治家は日本しか知らない平和で成長しない人たちの集まり。

2020年初観作品138本目

ウェット・ホット・アメリカン・サマー(原題)(2001年製作の映画)

2.9

ボケーっと観てたら名だたるコメディ俳優陣ばかり!!

2020年初観作品136本目

ラッカは静かに虐殺されている(2017年製作の映画)

-

以前は観れなくて途中断念したけど再度拝観。日本は馬鹿平和であるが故にこういう情報は自ら食い付かなければ得られない。

2020年初観作品135本目

青いパパイヤの香り(1993年製作の映画)

3.1

光がとても特徴的だった。ムイが幸せにと願う。良い人に巡り会えるのは本人が良い人だから。

2020年初観作品134本目

アダム・サンドラーの100%フレッシュ(2018年製作の映画)

4.0

ズルイなぁ。たっぷりたっぷりたっぷり笑わせて最後は号泣させる天才アダム。日本ではこのスタイルは清水ミチコさん以外知らないんだけど誰かいるかな。ミッちゃんのライブも一緒に何度も行ったね。

2020年初
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タップス(1981年製作の映画)

3.2

ここまで抗議したいよね。日本も50年前まではあったんだよね。頬を赤らめ、ぽちゃっとしたトムクルーズがたまりません。登龍門のような戦争ムービー。

2020年初観作品132本目

光のノスタルジア(2010年製作の映画)

5.0

わたしは宇宙から生まれて、宇宙に育てられてるとずっと思っていて。ようやく納得。たまらん。ずっと口が開いたまま観ていた。この作品に出会えたわたしはラッキーだ。

2020年初観作品131本目

晴れた日に永遠が見える(1970年製作の映画)

3.2

冒頭からお洒落の塊。色もファッションも本当に素敵。バーブラの歌声を欲していたので拝観。あと若かりしジャックニコルソン見たさ。面白い題材でした。

2020年初観作品130本目

イージー★ライダー(1969年製作の映画)

3.0

この年代の映画って主人公死ぬの多い気がします。はちゃめちゃやって死ぬ美学みたいなのがあるのかな。荒いけど、かっこいいのは何故なんだろう。ジャックニコルソンがいつ出るんだろうと楽しみだったんだけど、もう>>続きを読む

リトルデビル(2017年製作の映画)

3.0

ブリジット、声で誰だっけ誰だっけって考えてて思い出したときのスッキリ感!!!やっぱりかっこいい。大好き!!!!

2020年初観作品128本目

スローターハウス・ルールズ(2018年製作の映画)

3.0

キャスト豪華でしたー。こちらもまたグログロでしたー!

2020年初観作品127本目

海獣の子供(2018年製作の映画)

1.5

アニメはエヴァンゲリオンで止まってるからなのかな。最近のアニメへの理解が厳しかったです。声優さん当てゲームをひとりでたのしんでました。わたしの親友がよく描いてた絵に似てた笑

2020年125本目

こころに剣士を(2015年製作の映画)

3.4

公開当初に拝観しましたが、やはり今観るのと全然感情が違いますね。マルタの演技力と真っ直ぐ無垢で賢明に生きてる眼差しに心を締め付けられます。

ネイティブ・サン アメリカの息子(2019年製作の映画)

3.4

馬鹿な白人が真面目な黒人の人生を壊す。ジャズとクラシックと若者。バランスがめちゃくちゃ良かった。アシュトンが魅せます。

2020年初観作品124本目

ドッジボール(2004年製作の映画)

3.1

あーーおもろ。こんなときだからしょーもない笑いって大事。

2020年初観作品123本目

砂上の法廷(2015年製作の映画)

3.2

みんなが怪しく演技するからドキドキソワソワしっぱなし。おもしろいねー。

2020年初観作品122本目

ピザ!(2014年製作の映画)

3.4

ピザがインドの情勢をこんなにもわかりやすく表現できる基盤になるとは。子どもが同じくらいの年に観せたい。

2020年初観作品120本目

アメリカン・パイ(1999年製作の映画)

2.9

ほんっとにおバカね笑みんな男子はこういう事ばっかり考えてるのかしら笑あの有名な俳優さんたちの若かりし頃が初々しい。

2020年初観作品119本目

居酒屋ゆうれい(1994年製作の映画)

3.2

豪華俳優陣も良し、ストーリーも良し、テンポも良し。面白かったー。居酒屋が深夜食堂そのまま。外の感じも。びっくり。これくらいの時代までかな。日本映画は攻めてるしハッキリしてていい。

2020年初観作品
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サイキッカー 超人覚醒(2019年製作の映画)

1.0

いろいろコンヒューズです。2022年は凄い時代になるようです。細菌が題材なので観てみました。ははは。

2020年初観作品117本目

まったく同じ3人の他人/同じ遺伝子の3人の他人(2018年製作の映画)

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なんてこった。なんてこった。こんな悲しい結末になるとは。惨いことを人間は考える。趣味や興味でこんな酷いことを実行してしまう。

2020年初観作品116本目

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