Campbellさんの映画レビュー・感想・評価

Campbell

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映画(281)
ドラマ(7)

アイネクライネナハトムジーク(2019年製作の映画)

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「後で出会いに感謝できるか」

この言葉が“ある”と“ない”で、
映画の見方が全く変わるだろうと思った。

“ない”と、ただ淡々とした映画だったんじゃないかな。

与える側かと思えば、
勇気をもらって
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来る(2018年製作の映画)

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期待通り映像めちゃくちゃ綺麗でかっこよかったー!
音楽と映像の組み合わせかっこ良すぎる!

とくに、団地の広場でのお祓いの映像は、
美しすぎて、日本の文化映像にしたらいいのに
って思った。

内容は意
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コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

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ドラマもおもしろかったけど、
映画も面白かったー!!

テンポよくて、1人1人個性があって。

最後はどーせ、どんでん返しなんでしょ!
ってわかってるのに、おもしろいって!

それにしても、長澤まさみ
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劇場(2020年製作の映画)

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あー、それ、そうゆう気持ちなったことある!
ってゆうのを、
言葉でわかりやすく表現してて、
すごく何度も刺さった。

どこまで、セリフが原作通りかわからないけど、
又吉さんの書くもの全部読んでみたくな
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マチネの終わりに(2019年製作の映画)

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未来が過去を変える。
ドキッとした。
逆はよく聞くけど。

たしかに、人の記憶は曖昧だし、
いいようにキレイに思い出にしがちで、
未来の気持ちによっては
過去の記憶も変わるなーと。

あと、相手がどん
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キャッツ(2019年製作の映画)

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意味がわからなかった。。。
事前にあらすじ見てたら、楽しめたのかな。

それにしても、ネコの動きがとてもキレイだった。
だからこそ、内容が入ってこなくて、
もったいないなーと思った。

日日是好日(2018年製作の映画)

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日日是好日、初めて知った言葉。
いい言葉。

あー、嫌だなーもうダメだーって思ったときに、この言葉を思い出そうと思った!

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

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あっとゆーまの2時間。
2時間見入ってました。

舞台は金持ちの家なのに、主役は貧困家族たち。
とにかく、貧困格差がうまく表現されていて、
韓国事情をあまり知らない私でも話の内容が理解できました。
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ナラタージュ(2017年製作の映画)

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恋愛中、相手がよくわからないときって、
すごくイライラして自分が嫌な奴になる。
寂しかったり、忘れたくて付き合ったりしてみて、結局相手も自分のこともよくわからなくなってきて。

自分でも嫌な奴になって
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