なんかタランティーノの廉価版ってかんじだなぁ。タランティーノの映画はラストで、ああ、面白かったー!ってカタルシスがあるんだけどね。無駄な会話も、タランティーノの場合は、くだらなくても面白いんだけど>>続きを読む
すごい話題で1のファンとしては期待したものの、時代とはいえ、絶対的ではないミランダなんて魅力がない
那覇ー羽田の飛行機で、2時間以内に観ることができるやつがこれくらいしかなかった。本当はF1が観たかったんだけどなぁ。150分くらいあって、ほかもみな120分を優に超える映画ばかり。最近、長くなって>>続きを読む
人形モノって世界中で何本もやり尽くされてるのにやるんだったら、それまでの人形モノにない新しみの要素がないとね。すべてあるあるのパターンで退屈だった
唯一、面白かったのは、使えないエセ坊主や>>続きを読む
ひょんなきっかけでガリレオシーズン1を観ちゃって、割と昔に観たこれを再度。警察が松雪を容疑者と決め込む理由がさっぱり分からなかった。それに最近の多くの事件を見てると堤に同情の気持ちを持つのはムリ。>>続きを読む
子ども夏休み特別企画ロケ!みたいな感じでよかった。杏も真っ黒でほんとにかわいい。でも、親娘いろいろな方面への罪悪感に欠けていて、若干サイコパス感が否めない…。でもお子様夏休み特集で杏も黒可愛いから>>続きを読む
小栗旬が主役なのに1番活躍していなかったという…なのに桃李をおまえ呼ばわり…引っ掛かる
長い、前半は、裸、裸、裸、やっと後半に入ると、今度はグロ、グロ、グロで、それを越えると、お笑いの世界で幕を閉じる
フライとビデオドロームとキャリーをこねくり回したあげく、最後は鉄雄オチか…>>続きを読む
まあ、これでもかこれでもかと、どうしようもないズンドコっぷりを見せられる。検事がまるで刑事じゃんというのは置いといても、どんだけ豪華な部屋なんですか、いろいろなところで、ちょいちょいリアリティにか>>続きを読む
昨日、2を見て勢いづいて連続で観た。だいたい同じで変化がないかな。ずっと同じノリで何作作れるかな
普通とのギャップを売りしてるんだろうけど、人殺しを無慈悲、無感情に実行するので、サイコパス過>>続きを読む
うーむ。面白いといえば面白い。批判するようなところもないけれど…。まあ、なにも残らないと言えば、なにも残らない
あっ、前作とまったく同じこと書いちゃった。とりあえず、笑かそうとするのとアク>>続きを読む
くらーい、暗すぎる!
『悪人』に匹敵する暗さに、気持ちがちょっとどんより
それにしても日本の田舎の村の土着的なことを描いといて「ヴィレッジ」っていうタイトルはないと思うな。有名作品と被>>続きを読む
エミリーが出てから観たけど、ひどいなこれ、音もなく、進行もだらだらしてるので、睡魔に襲われて、1.2倍で観たけど、3倍でもよかったよ
で、ラスト、「٩( 'ω' )و ォィ !」って、ツッコ>>続きを読む
岡田将生はいつも変わらぬ役柄でつまらず、内野は黒い家以来の情けない役で意外だけどあまりよくないなぁ
ちょっと話がパターン化してて、これといった面白みはなかったかな。そうそう小澤も大概こういう>>続きを読む
まずは、なんちゅー映画をつくるかー!て感じ。やっぱりこの人たちの感覚は少しおかしい
カメラアングルが独特でとてもいい。それにシリアスな内容のくせに、ちょいちょいコミカルなのはなんだろう。とに>>続きを読む
ジョシュがクソ過ぎで、アイリスが可哀想。曲がよかったな、最後の方は気持ちよく見られた
最初、アイリスは変な顔って思ったけど、どんどん可愛くなっていったよ
なんか物語的に、引きこもりみたいな鶴太郎が、ほいほい共同生活するとか、なぜ共同生活を持ちかけるのかとか、突然、姪が家にきたのはなぜかとか、どうして鶴太郎はでていったのかとか、相川は、なぜ敵チームに>>続きを読む
「妊娠しているの」って言ったとき、中尾の清張スイッチ入ったよね
それにしても、昔の映画もドラマも、ヌードモデルを使って、裸を見せるってどういんだろうね。本編も一瞬出たけど、必要かな?ボディダ>>続きを読む
分かっているのに、あの決断はないかなぁ。だったら、未来を変えることは出来ないとあきらめてるってことじゃない?あんなに仲良くなって、聞いた話と違う未来を作ってきたのに、どうして最後だけは変えようとし>>続きを読む
一冊の純文学作品を80分足らずの映画にすると、ストーリー展開だけになるので、ただのしょーもないテンションの上げ下げが異常な人たちにしか見えないし、吉永小百合の唐突で、けたたましい笑い方も、ちょっと>>続きを読む
先日、ヴァージン・スーサイズを観て、凄く気に入り、監督と主役が同じだったんだぁと、再認識
でも、ベルばら読んでてよかったぁ。フランス革命に関する知識がなかったら、何が何だかさっぱりわからなか>>続きを読む
ダンスパーティのシーンは、まるでキャリーのプロムのシーンを彷彿とし、いつものように、ああ、アメリカに生まれたかったなと思う青春にキュンとする映画でした。映像も音楽が最高!あのキャスリーン・ターナー>>続きを読む
いやあ、よかった。スタントのメイキングとかNG集とか、久々に「ああ、面白かった」って。やっぱり、CGではないカーアクションが見たいじゃない
よくいまこんな映画を撮るなあって感心した。最後の方はア>>続きを読む
映画館で観て以来だから、十年以上経つのかあ。終わりがもっとドンデン返しだったと思ってたけど、意外とあっさり。この十年間でドンデン返し物を観すぎたのかもね
あの狂気な感じはよく分かるなぁ。いまの>>続きを読む
原作を最近読んだので、観てみようかなって。東野圭吾原作なので映画やドラマは好き勝手にやってるけど、主観の切り替えを使った驚きは、やはり表現しきれないか
それに小説にはない、最後の舞台じみた演>>続きを読む
一言、つまらない。70年代の日本映画にありがちな感じ。村上春樹なんて、もはや現代にそぐわないし、普遍でもないし、変態
この手の映画でメタファーとか汲み取るとか無理だし、そんなんだったら原作読>>続きを読む
実際の事件に関しての予備知識がないと、ちょっとついていけない。しかし、数年前の事件を、実名でメーキャップも本人に似せたりして作るってすごいなぁ。ロジャーはこのあと一年たらずで脳溢血かなんかで死んだん>>続きを読む
窪田くんしゃべってるし
ちょっと、赤木とキャップのツンデレ関係がしつこすぎるかなぁ
東京フィルハーモニー交響楽団のシネマ・コンサート。つい映像に集中すると生演奏していることをすっかり忘れる。うーん、リアルで演奏しているからいいかと言われても微妙
当時、このコウモリマークのでっかい>>続きを読む
娯楽的に楽しめるけど、いろいろ都合が良すぎて、どんどん真剣に見る気はなくなってくる。シャマランの集大成とかいうから、意識し過ぎて、最後まで見て、え、これでいいの?って呆然。シャマラン名義で、どスト>>続きを読む
吉岡里帆のキレ演技と恒松祐里が見たくて。ふたりとも最高。でも、こういうかわいい地声の人が無理して叫ぶと、にしおかすみこになるということを発見
これだけ有名な俳優、女優がでるなか、主役だけ誰?ってな>>続きを読む
何から何までどこかの映画かコミックから取った場面やセリフばかり。とくにひどいのは少年の家族が殺されるシーン。キルビルのオーレン・イシイの超超インパクトのあった名アニメシーンでしょ?なんかオリジナル>>続きを読む