えあーさんの映画レビュー・感想・評価

えあー

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映画(56)
ドラマ(3)

スーパーの女(1996年製作の映画)

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面白かった〜自信を持って笑顔で働けるって素晴らしいね

王立宇宙軍 オネアミスの翼(1987年製作の映画)

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世界観の作り込みすごいな…
昔こんな事をしてた人達が居たんですよって言われたら信じちゃいそう
とあるラッパーの「ロケットは人に打つより宇宙 飛ばした方が誰も夢中」という歌詞がこの作品にピッタリだなと
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百円の恋(2014年製作の映画)

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試合までの間に一子はスパーリングやったのかが気になる。ボクシング経験者なのでそこだけ気になった

GONIN(1995年製作の映画)

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眼帯したビートたけしカッコ良すぎたからもっと出番欲しかった

その男、凶暴につき(1989年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

歩いてるだけのシーンでも惹きこまれるものがある。妹を殺したシーンだけが作中で見せた唯一の我妻の良心なのかもしれない

メトロポリス(2001年製作の映画)

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原作が手塚治虫で脚本が大友克洋!?ヤバ
めちゃくちゃ期待して観たけどなんか、、うーん
作画に脚本が負けてる気がした
いつか4Kで観てみたい

鉄コン筋クリート(2006年製作の映画)

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文句なしの素晴らしい映像化
シロのような純粋な心の持ち主になりたい

マイマイ新子と千年の魔法(2009年製作の映画)

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田舎の草、水、生き物が美しい
優しい気持ちになれる最高の百合アニメ

ロボットカーニバル(1987年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

まさかの爆破オチ
プレゼンスの幻想的な雰囲気は良かった
起承転結してない話ばかりなのでまた観ようとは思えないのが残念 作画を楽しむもの

プロメア(2019年製作の映画)

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宇宙、ドリル、ガイナ立ち、最高です
シーン内に物理的に存在するような文字の演出と
澤野弘之の音楽はキルラキルを連想させる。
TRIGGERらしさ全開でとても良かった
「そこいらのれんじゅうみたいにブス
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花と雨(2019年製作の映画)

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各シーンをもっと具体的にみせてくれたら良かった

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破(2009年製作の映画)

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‬‪前作のエヴァ序 はテレビ版のリメイクしてるだけだったのであまり期待せずに観たがオリジナルストーリーとテレビ版の内容をうまく融合させており見応えがあった。
前作はこの作品を際立たせるための「序」章に
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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(2007年製作の映画)

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昔のアニメの作画大好きマンとしてはこの作品はテレビアニメ版のリメイクでしかないので(脚本、各シーンの構図など)この作品作る必要あったのかな…という結論になった

ミサトさんはどの作品もかわいい

コリアタウン殺人事件(2020年製作の映画)

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ナイトスクープの「謎のビニール紐」を思い出した。フェイクだとしても怖すぎるよ

映画キラキラ☆プリキュアアラモード パリッと!想い出のミルフィーユ!(2017年製作の映画)

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プリアラのテレビ版を最後までちゃんと観てない状態での視聴だったけどかなり面白かった。
最後の戦闘中にまほプリのみんなは何をしてたんだろう…
敵も見方もみんなかわいかった😊プリアラのキャラクターデザイン
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もののけ姫(1997年製作の映画)

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自然の映像美がとても好み。壮大なテーマとBGMがとても良かった

LOFT ロフト(2005年製作の映画)

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ラストの会話シーンで視聴者の気持ちを代弁してくれた

呪怨2(2003年製作の映画)

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前作よりも幽霊、怪奇現象などの見せ方が斬新で面白かった

GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊(1995年製作の映画)

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光学迷彩からのオープニングの流れは何度見ても鳥肌立つ

人狼 JIN-ROH(1999年製作の映画)

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常に緊張感のある雰囲気がたまらない。
重く悲しい赤ずきんのお話でした

ソナチネ(1993年製作の映画)

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死はいつも隣り合わせ
無表情のビートたけしが最高だった

黒い家(1999年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

めちゃくちゃ怖い、けどおっぱいに持ってかれた

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