Rikoさんの映画レビュー・感想・評価

Riko

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アバター:ジェームズ・キャメロン3Dリマスター(2022年製作の映画)

3.8

何度も見た映画を4Dで試聴。ストーリーは言うことなく素晴らしいし、映像も綺麗。これは第2作目も楽しみすぎる。

人生はビギナーズ(2010年製作の映画)

3.4

犬のアーサーが賢くて可愛い!オリヴァーがいないと吠えちゃう。
映画の雰囲気は暗めで楽しい感じではないが、父の生き方を見て自分の生き方を振り返り少しずつ変わっていくヒューマンドラマでした。

アルプススタンドのはしの方(2020年製作の映画)

3.8

高校生の何気ない会話を切り取った映画なのに、会話に出てくる伏線を少しずつ回収していくストーリーの展開がいい。これはいい映画。

レヴェナント:蘇えりし者(2015年製作の映画)

3.6

生死を彷徨うので最後まで力が入る。考えられない状況に見舞われ、でも生きるをくりかえす。息子のための復讐の執念がすごい。
そんな中たまに観られる静寂で綺麗な景色が反対的で素敵だった。

子供はわかってあげない(2020年製作の映画)

3.3

盛り上がりもなく高校生の夏って感じ。
すーっと終わっていった感じでなんか物足りなさを感じてしまいました。

タクシー運転⼿ 〜約束は海を越えて〜(2017年製作の映画)

3.8

ジャケからほんわか楽しく見れる映画かと思って観たけど全然違っててびっくり。これが実話かと思うと身につまされる思いでいっぱいになった。
終始目が離せないいい映画だった。

百円の恋(2014年製作の映画)

3.0

皆さんの評価が良くて見たものの気分のいい映画ではなかったです。自堕落な生活から一念発起する姿や一気に痩せていく一子の姿には感心するけどそれ以外はあまり見どころを感じませんでした。

500ページの夢の束(2017年製作の映画)

3.8

問題がたくさんおこるけど、自閉症であっても諦めないその姿に勇気をもらえました。目標があるって強くなれるんですね。

ハナレイ・ベイ(2018年製作の映画)

3.0

淡々とストーリーが過ぎていく感じで、間延びしてしまった。単純にいい話かと言えばそーでもなく、心情を読み解く必要がある複雑な映画だと感じた。

ルームロンダリング(2018年製作の映画)

3.6

見えるなんてホラーチックな題材なのにコミカルで面白い。気軽に楽しめる映画。

ホテル・ムンバイ(2018年製作の映画)

3.9

実話を元にした映画だから本当はどうだったんだろうなんて考えながら観てしまう。ホテルの人たちにはとにかく感動する。テロの再現は臨場感があってハラハラ、最後まで目が離せない映画でした。

水曜日が消えた(2020年製作の映画)

3.4

曜日で違う人になっちゃうのは面倒だなーと思って見てたけど曜日ごとのキャラがたってて面白い。終わりは予想と違っていて在り方を考えさせられた。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

3.5

子供も楽しめる映画かと思いきや、大人向けだと感じた。いい映画だと思う。

インターステラー(2014年製作の映画)

3.8

観ている途中はストーリーが難しく理解が追いつかないことが多かったが最後いろんなことの辻褄が合いスッキリした。約3時間ほどあるけどそれだけの大作だと思う。

エクストリーム・ジョブ(2018年製作の映画)

3.9

とにかくコミカルで楽しい。刑事物なのに深刻さの微塵もなし。最後は爽快感でかなりスッキリ!これは面白かった。

竜とそばかすの姫(2021年製作の映画)

3.3

うーん、ストーリーに繋がりなく、何故が拭いきれない。最後もえ?終わり?と思ってしまった。映像美と音楽はめちゃくちゃ良かっただけかなー

アメイジング・スパイダーマン2(2014年製作の映画)

3.2

また新たな敵ができハラハラ。スパイダーマンには苦手な特徴かと思いきや、すんなり対策しちゃう。もっと大変なことになると想像していたけど意外とあっさりだった。

アメイジング・スパイダーマン(2012年製作の映画)

3.5

スパイダーマンはいくつか見ているが当時の主要な要素は同じでストーリーが少し違って描かれている。これはこれで良かった。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.3

グリンデルバルドの脱獄から始まるが終わりにかけては尻つぼみでした。この一作でストーリーが完結しないからかもしれません。もう少し盛り上がりが欲しかったところ、3に期待。

ラストベガス(2013年製作の映画)

3.6

小さな時からの仲間っていいなぁと思える作品。60過ぎてもあんなバカを一緒にやれる仲間ってなかなかいないんじゃないかな。
ストーリーとしては想像できる展開だったけどほのぼのしてて良かったです。

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

3.7

音楽をベースにカーアクションやら銃撃戦が繰り広げられるのが見ていて楽しかった。
主人公がきく音楽に合わさっていくのが実物。

グリーンブック(2018年製作の映画)

3.8

人種差別が題材の映画。昔は大変だったんだろうなとつくづく感じる。この映画では黒人に仕える白人という設定が珍しい。相反する性格の二人の距離がどんどん縮まる過程がほっこりする。いい話でした。

ヴェノム:レット・ゼア・ビー・カーネイジ(2021年製作の映画)

3.8

1作目と同じくヴェノムとエディのコンビがいい。とっても相性のいい相棒みたい。
アメコミらしく迫力とかっこよさは抜群。

ヴェノム(2018年製作の映画)

3.8

気持ち悪い映画に見えるけど観てみるとコメディ感がある。ヴェノムは憎めないので少し癒される。

コララインとボタンの魔女(2009年製作の映画)

3.3

子供が見そうだけど怖いが強い。ちょいホラーな感じ。吹き替えで見たけどコララインの声が性格と合っていてとても良かった。

9人の翻訳家 囚われたベストセラー(2019年製作の映画)

3.5

翻訳家たちのすごく重苦しい空気が終始張り詰めているが、終盤にかけて謎を解き明かしていくのでスッキリ。文学を大事にしましょうという映画かな。

僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ~2人の英雄(ヒーロー)~(2018年製作の映画)

3.6

オールマイトの若かりし頃の話もあり、親友に会える映画。いろんな策略があって今回も大変だけどみんなで力を合わせて切り抜ける素敵な内容でした。

劇場版 呪術廻戦 0(2021年製作の映画)

3.8

アニメで大好きになった呪術廻戦。待ちに待った乙骨が出てくるとあって映画館へ。
やはり終始飽きずにワクワク。パンダたちが一年生の時の話で過去を見てるみたいですごく楽しめた。

グーニーズ(1985年製作の映画)

3.8

何度も観てるのに記録し忘れていた作品。冒険ありスリルありで楽しめる名作です。

殺さない彼と死なない彼女(2019年製作の映画)

3.8

タイトルを見てあまり期待してなかったけど、この映画を観て良かったなぁとしみじみ。
感動映画と思いきやシュールな一面もありとても良かった。いろんなことがリンクしていて、最後まとまっていくストーリーに感心
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トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

3.5

人の人生をみんなに生ライブとは怖い。でも一人のためだけにセットが作り上げられていて凄すぎ。見入ってしまった。
スダジオがある場所考えたら出来るのかもなんて思えた。

アルゴ(2012年製作の映画)

3.7

人命救出なのにこんな作戦?と思ってしまったけどこれは実話。だからどんな風に真実見を帯びる細工がされていくのか余計にワクワクして観れた。終盤にかけてのドキドキも楽しめるしいい映画でした。

マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015年製作の映画)

3.4

昔の作品など何も知らない状態で鑑賞。なのでストーリーよりもアクションの凄さや見た目の痛さなどが印象に残った。気になったのはなんで戦いにギターがいる?夜の暗闇でもライトアップされじわる。

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