Ringoさんの映画レビュー・感想・評価

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続名探偵ホームズ1 ミセス・ハドソン人質事件(1986年製作の映画)

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純粋な探偵アニメ。
つまり、人を傷つけない話。
つまり、犯罪者を憎めない話。
つまり、脳が穏やかでいられる話。

悪がめっちゃ悪にはならない。

心も体も傷がつかない戦い。

セラヴィ!(2017年製作の映画)

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人生で大事なイベントの裏では、多くの人が動いて、そこにも色んな人生があるんだなという事が分かる映画


キャラクターの感情表現が、心の底から顔に滲み出てて、派手さがなくとも伝わる感じがオシャレというか
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悪女(2023年製作の映画)

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やっぱり“逃げ恥”って素敵だなって思い出す映画


見た目は気にせず、テクニックで勝負に挑む女
と見た目の美しさにテクニックを加えた女の
“純粋”を捨て、“汚れ”を飲み込んで、生きていく様を描いた作品
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オーシャンと十一人の仲間(1960年製作の映画)

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良いんじゃないですか。
テンポよくて、JAZZっぽい。

何とも言えんラストの表情。

不思議の国の数学者(2022年製作の映画)

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数学の答え=正解が一つで
その答えを出す式も一つだとしても
解き方、答えまでのアプローチが人それぞれ違うっていうことを言っている映画

頑張って考えてみた。

将来の夢(=答え)があって、それに辿り着
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ブルー・リベンジ(2013年製作の映画)

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リアルにありそうな地味な復讐劇

物語が始まる前から物語は始まってて、そこから観る人の想像力や好奇心を掻き立てられる。

派手さがないが故にリアリティを感じられる。退屈そうに聞こえるかも知れないけど、
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フレンチアルプスで起きたこと(2014年製作の映画)

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人間の内面をプワ〜っと”出“してる映画

男と女の間の可視化できない部分というか
子を持つ男と女の間の任の部分というか

「言葉にできないけど分かる〜」っていう感覚を持てる映画

つまり、「おおおおお
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ラ・ジュテ(1962年製作の映画)

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スライドをめくって進めるものだけど
内容は過去現在未来を行ったり来たり。
間に動が一度入る。
静止画で交錯に混沌感が出てて、これこそサイエンスフィクション。
考えれば考えるほど味が出てくる映画。

キングダム 運命の炎(2023年製作の映画)

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壮大なスケールに、魅力ある登場人物。
アクション映画はスリリングを味わえる。

ナイル殺人事件(2022年製作の映画)

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恋愛の話の中で殺人が含まれる映画なので
これはラブストーリーということです

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

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2024年始映画

優しい女と優しい男の音楽添え映画

スター誕生というタイトルなので
挫折に挫折を重ねてからのスターになったのかと想像してた

音楽愛にまみれた心の優しい男女が出てきて
素敵な音楽を
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REDリターンズ(2013年製作の映画)

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渋い映画


かっこいい。
全てがオシャレ。
すごい。
あっという間。
スマートというかスタイリッシュというか、
何しても品がある。
すごい。

ルナ・パパ(1999年製作の映画)

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遂に、遂に観た。多分5年以上思い悩んで、買うのは今だと思ってDVDを購入。
パッケージが12cmケースに驚き。でもなんか興奮。古めかしさにテンション上がった。

形で言うと、横に楕円形の映画。
色で言
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ゴジラ-1.0(2023年製作の映画)

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ありがとう映画

何の情報もなく観に行ったので、時代設定に驚いた。
初期を超えると言われているのも、この時代設定やったからかと思った。

今だからこそ、もう一度作らなければならなかったような気がする。
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刑事グロム vs 粛正の疫病ドクター(2021年製作の映画)

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ドストエフスキーが出た映画

クセあり男前主人公のコメディーアクション

テーマは深め

優しさ、思いやりアリ

正義の味方vs正義の味方
どっちがあなたの正義ですか?
正義ってなんすか?的な

暴力
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パイプライン(2021年製作の映画)

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コメディーのアクションは楽しく観れる

技術者が強いと思いきや、金がモノをいうと思いきや、情のある者が勇者と思いきや、全ては繋がっていて、関係者の皆様方がどう動くかで変わってくる弱肉強食社会。

そん
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毒戦 BELIEVER 2(2023年製作の映画)

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1の内容を覚えつつ2を観たら、もっと楽しめる映画

最後でなんかよく分かる感じなので、最後まで観ましょう

映画が終わっても、映画の中に生きる登場人物は、その中で生き続ける感じがした。
生きている人は
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ミュータント・タートルズ ミュータント・パニック!(2023年製作の映画)

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クリーチャー扱いされてるクリーチャーの世界でもクリーチャーとして認識して生きてる世界の映画

人間じゃないものは異物になる。
自分と違うものは、否定するモノ。
どの視点から物事を見るかで、感じ方が変わ
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ハード・ヒット 発信制限(2021年製作の映画)

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舵を握ってる間は後ろめたい気持ちにはならなくて、-立場が弱くなってからやっと気づいたから許す映画


演技が上手
登場人物の感情が伝わってくる

ゲット スマート(2008年製作の映画)

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真剣に世界を守ってるところを見守ってるところに横からお腹をこちょこちょされる映画


ドジではないはずなのに
それが面白い空気になってて、すごい

バカなことを言ってるわけじゃなくて
それが可笑しい感
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劇場版シティーハンター 新宿プライベート・アイズ(2018年製作の映画)

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な、なんかオトナの生き様みたいな映画

なんかよくわからんけど、かっこいい。

最後まで行く(2023年製作の映画)

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タイトルがタイトルとしてタイトルしてた映画

本家を観てるけど内容忘れた。
けど本家とはまた違う感じっていう感じはしている。
なので、本家観てても楽しめるし、観てなくても楽しめる。
わっるい人たちが沢
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ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲(2018年製作の映画)

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オールドファッション映画

今の時代で、アナログは映える。

古いタイプの車は不便かもやけど
なんかかっこいいし、
公衆電話の佇まいが
なんかかっこいい。
小銭入れるところが
なんか雰囲気がある。
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ジョニー・イングリッシュ(2003年製作の映画)

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前向きコメディー映画

ドジっても大丈夫。
やらかしても大丈夫。
目的が分かっていれば、
それに沿った行動が出来る。
あとは、ひたすら突き進むだけ。
恥ずかしくなっても、気持ちの切り替えが大事。
めげ
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