Rea

Rea

映画と舞台を見漁る18歳女。

ゴースト/ニューヨークの幻(1990年製作の映画)

4.6

意外と捻った演出があるのと、音楽が本当に好き

一人でひっそりと見終わったあとに
誰かに「愛してるよ」って直接伝えたくなる映画

ミスター・ノーバディ(2009年製作の映画)

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あんまり入り込みすぎると見終わったあと文字通り生きた心地しない

おとぎ話みたい(2014年製作の映画)

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山戸監督作品のこのヒリヒリ、ピリピリする感じ…

いつまでも、少女でいてほしい…

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

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言葉にすることができない。
自分の表現力の無さにうんざりする。

とりあえず観に行ってください。

ピンポン(2002年製作の映画)

4.2

単純な話なのになんでこんないい映画なんだよ!!くそ!!!!!!愛してるぜ!!!

メイジーの瞳(2012年製作の映画)

4.2

メイジーの瞳が見ていたものは、かつて私たちが見ていたもの。

ニンフォマニアック Vol.2(2013年製作の映画)

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3年で急にオバサンになっちゃったり、カットの切り替えが雑だったり。
A型だから本当はそういうとこきっちりしてる映画が好き。

でも最後の落とし方はすごい。
うっわぁやっぱラースフォントリアーだ、って感
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シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

3.9

初っ端からアクセル全開、100%で始まって100%で終わるんです。
溢れ出るエネルギーと、それに観客をついて来させる技術がすごい。

「この国はまだまだやれる。」

その言葉が頭に残る。

クローズド・ノート(2007年製作の映画)

3.7

細かい内容はともかく良い話
こういうきれいに整った話好きなんだな〜

きみに読む物語(2004年製作の映画)

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ロマンチックロマンチックロマンチック!
頭に残る名シーンも多い。

あんまり夢みたいな話は好きじゃなかったけど、たまにはいいかもと思った
二人ともまっすぐでステキ。

レイチェル・マクアダムスの喜び方
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世界から猫が消えたなら(2015年製作の映画)

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宮崎あおいは笑うのがうまい。
佐藤健は泣くのがうまい。

音楽とロケーションがいい。
おわり。

マイ・インターン(2015年製作の映画)

3.8

ファーストシーンからロバートデニーロお爺ちゃん大好きになるよ

ちょっとこじらせてる現代の女の子にはぴったりの映画だね

バタフライ・エフェクト(2004年製作の映画)

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本当に最近自分映画の脚本に難癖つけすぎて嫌になるんだけど…
この映画はすごい巧妙でいい話なのに、主人公の感情の一貫性が弱いかなと思った

あとは役者の実力めっちゃ出る

ニンフォマニアック Vol.1(2013年製作の映画)

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前半めっちゃシュール。
でもラースフォントリアー好きです

おくりびと(2008年製作の映画)

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何かを期待してたけどそうでもなかったわ
そんなに納棺の仕事って軽蔑されるの

とりあえず広末涼子の役は何なんだ

食べるシーンは素晴らしい。
「美味いんだなぁ、困ったことに。」

インターステラー(2014年製作の映画)

4.6

いつも思うんだけどクリストファー・ノーランって本当に人間?

ヴィクトリア(2015年製作の映画)

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この映画のワンカットは、圧倒的な凄みよりも、ジワジワくる凄みがあった。
とりあえず犯罪に巻き込まれた4人が全員バカ。

ルーム(2015年製作の映画)

4.0

初めて終わりのない空を見上げた時の、あの澄んだ瞳が頭にこびりついて離れない。

17歳のカルテ(1999年製作の映画)

4.5

原作者の実体験がもとになった映画。
精神科病棟に入院する十代の少女たちを描く。

脚本がまあ素晴らしいよね。
劇中にリサが何度か他の少女たちにするように、1つ1つの言葉が容赦なく痛いところを触ってきて
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