Ryoさんの映画レビュー・感想・評価

Ryo

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SING/シング(2016年製作の映画)

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ミーナのシーンは何回見ても泣ける、それぞれの歌唱力が半端ないけど、やっぱミーナの歌声が1番心に響いて涙が出る。動物たちが楽しそうにしてるの見て、早くコロナ終わらないかなって心の底から思った。sing、>>続きを読む

イン・ザ・ハイツ(2021年製作の映画)

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絶対もう一回観る。
ワクワクして泣けて明日も頑張ろうって思えて、感情が忙しかった。
ニナのシーンは本当に泣けた😭ブロードウェイも観てみたい!

移民問題について改めて考えさせられる。移民反対派の人がこ
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ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ(2016年製作の映画)

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マック食べながらみた。今50周年記念?で昔のロゴに戻ってるけど映画見たあとだと兄弟かわいそうとしか言えない、だけどレイの力がなかったら今頃マック食べてないんだなあと。執着、persistence、欲し>>続きを読む

友罪(2017年製作の映画)

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娘さんが放ったもう遅いよが印象的。母と娘としての関係修復に対してもだし、自身の中絶に対してもだし、色んな意味を含んでいるんだなと感じた。人を殺めてしまうこと、被害者と加害者、傍観者、罪の感じ方、背負い>>続きを読む

マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙(2011年製作の映画)

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ラストシーンで大号泣、祖母の死から8年間遺品整理できてなかった祖父と重なってさらに悲しくなった。どこまで本当かは分からないけど、素敵な女性、時には間違いも犯すよね

マシニスト(2004年製作の映画)

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ずっと左側だったけど最後右側選べたんだなあ、罪悪感って人によってレベルは違うんだろうけど、罪の意識の最上級を見た感じがする

パッセンジャーズ(2008年製作の映画)

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最後で全部納得、
新聞が暴風で飛んできた時のあのビビり方も意味があった、手紙の内容に思わず泣いたTT

怒り(2016年製作の映画)

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3組がどう交わるのか、犯人は誰なのか、どんどん映画の中に引き込まれていった。それぞれの怒りが自分にも伝染して、涙が止まらなかった。大切なものは減っていくっていう言葉は核心を得ていて、それを理解する妻夫>>続きを読む

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

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拗らせ女子、誰とも付き合ったことないって情報、両者の気持ちわかるからこそ複雑な気持ちになった。
印象的なシーンは清掃員のおばさんに話しかけるシーン、よくあるなあと思った。バスとか電車の運賃払う時(それ
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鍵泥棒のメソッド(2012年製作の映画)

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面白かった、広末涼子さんの一生懸命な女の人の役がとてもよかった、香川照之さんが車の中からじゃってする時のなんとも言えない表情がグッと心に刺さった。

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