6さんの映画レビュー・感想・評価

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ストレンヂア 無皇刃譚(2007年製作の映画)

4.0

作画が本当にかっこいいので何度も観たくなるかっこいい侍映画

キャラ設定もよく、男心くすぐられる

サムライチャンプルー、アフロサムライに並んで好きな作品

ONODA 一万夜を越えて(2021年製作の映画)

3.9

良いか悪いか、日本人の忠順で真っ直ぐな思いと粘り強さが30年間戦い続けられた結果だと感じました

終戦の知らせを告げられるシーンでは小野田さん自身悔しさを通り越して、とてもやるせ無い気持ちだったと想像
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エイリアン4(1997年製作の映画)

2.0

流れが前作までとそんなに変わらない、あまりワクワクしなかった

キャラ設定は良かったのかなと思う
コールが可愛いです

エイリアン3(1992年製作の映画)

3.7

戦闘シーンが地味に感じたが普通に面白かったです

リプリーは毎回災難すぎますね

エイリアン3は個人的に衣装やキャラ達もみんなスキンヘッドでそこもカッコよく好きなポイントでした☺︎

エイリアン2(1986年製作の映画)

3.9

終盤少女救出時にエイリアンクイーンとの戦いで武装して向かうリプリーの女戦士感がかっこいい

エイリアン(1979年製作の映画)

3.8

体内から生まれるシーンは毎回具合悪い顔してみてる

アリータ:バトル・エンジェル(2018年製作の映画)

3.3

銃夢の実写との事で視聴

映像と迫力がとてもよかった
未来感とサイボーグたちのキャラ設定も若干違う部分もあるが割と忠実

原作の名シーンも再現されていて個人的には再現度の高い実写だと思いました

TALK TO ME/トーク・トゥ・ミー(2022年製作の映画)

3.7

内容も描写の表現も面白かった

サクサク展開が進んで退屈しない感じで見やすかったと思います

怖さは個人的にもう少し驚かせて欲しかった気持ちです☺︎

ノーウェア:漂流(2023年製作の映画)

3.7

臨場感がよかった

やっぱりサバイバル系はリアリティがあってもなくても好きなジャンルです

黒い司法 0%からの奇跡(2019年製作の映画)

5.0

深く考え過ぎてうまくコメントできません

一つ言える事は人間である以上、情を忘れてはいけないと思いました

終わらない週末(2023年製作の映画)

3.8

現代から未来へ、なりうる世界の終末が様々な表現で描かれている

書籍を映画化したものらしい

作者は宗教や陰謀論とかについてかなり詳しそうだなと思いながら見ました☺︎

個人的にも面白かった

イーサ
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雪山の絆(2023年製作の映画)

4.5

絆どころの話じゃないくらい壮絶だった

エンドロールでは実際の写真と思われる映像もあって涙腺崩壊しそうになった

人間の生命力は凄いんだなと感じる

女神の継承(2021年製作の映画)

3.7

個人的には哭声よりもこちらの方が怖かったし驚かされた

毎回儀式を行うけど本場のお祓いってあそこまで荒々しいのかな

映像美も毎度の事、相まってしっかり恐怖でした

ナ・ホンジンのこれからの作品に期待
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戦場のアリア(2005年製作の映画)

5.0

第一次世界大戦で起こった奇跡の実話
「クリスマス休戦」

戦争はビジネスだと言うように上に立つ人間たちによって決められていると感じる

自国や他国の歴史に対してもっと知る必要があると思う

愛と慈悲に
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逆光の頃(2017年製作の映画)

4.6

京都の美しい街並みと、一つ一つの描写がまるで所作のようだった

とても綺麗な青春映画だ

内容も短編構成でとても観やすい

男臭い青春もいいが、ここまで気品があって綺麗な青春もまたいいと思える

SKIN/スキン(2019年製作の映画)

3.4

子は親を選べない、唯一の手がかりは自我である

SKIN 短編(2018年製作の映画)

3.8

どういう人生をおくって
どう死ねるかは自分次第だなと思いました

ホステル2(2007年製作の映画)

3.7

話が繋がってる感じでナチュラルに次の話に入るのは良かった

1は殺られる側の視点で、2は殺る側の視点といった感じ

これから3も視聴予定だか2も楽しめた☺︎

ホステル(2005年製作の映画)

4.0

設定もいいしテンポもいい、映像の色味もいいし出てくるキャラクター設定もいい

特に組織側の人間達が皆んなskinsみたいな奴らが多くてイカつくてかっこいい

車も詳しくはないが古い年式のかっこいいもの
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バックドラフト(1991年製作の映画)

3.7

火災を怪物みたいに表現しているようで迫力があった

父と兄の死を乗り越えたブライアンの最後の表情がかっこよかった

学生の時USJでわからないままアトラクションを体験した記憶を思い出して、今この気持ち
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エレファント(2003年製作の映画)

3.8

こんな嫌な、めでたい日もない

コロンバイン高校銃乱射事件を元に作られた作品

フルメタル・ジャケット(1987年製作の映画)

3.8

あのデブは繊細ゆえに貫通性が高かった

シャーリーンを愛しフルメタルジャケットでそれを表現し相手に伝えたんだと感じた

スタイルウォーズ(1983年製作の映画)

5.0

今手に入れられてよかった

これからたくさんお世話になります、何度も見返す

中には名だたるライターも出ている

ステータス・アップデート(2018年製作の映画)

3.0

普通に楽しかった

男はイケメン、女は可愛い、普通によかった

普通によかった

あん(2015年製作の映画)

4.1

毎回、秦基博の水彩の月が流れると込み上げてくるものがある

情に訴えかけてくる内容で、様々な考えかたが見られる

偏見、差別、戦争はこの世の一生の課題だと思わされる

役者皆さんのセリフの言い方なども
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365日のシンプルライフ(2013年製作の映画)

5.0

自分にとってスッキリしたい時に見たい映画No.1

断捨離したくなります

本当に必要なものは何かを教えてくれる

アンジェラ(2005年製作の映画)

5.0

友人に教えてもらい以降何度見たかわからない

リュック・ベッソンの作品で初めて見た作品だった


白黒だか不思議と色が見えてくる感じがする
描写も綺麗なシーンばかりです

横道世之介(2013年製作の映画)

4.5

高良健吾×アジカンやはり最高で

悲しいけど明るい終わり方がなんとも言えず切ない

昔の昭和を感じることもできてなんだか落ち着く雰囲気

ソラニン(2010年製作の映画)

5.0

何度見たかわからない自分にとっての青春映画

高良健吾×アジカンが最高過ぎるし

宮崎あおいのソラニンで号泣ものです

ハードロマンチッカー(2011年製作の映画)

4.7

邦画お気に入り作品の一つで、何と言ってもこの作品の松田翔太がカッコ良すぎる

グ•スーヨン監督の自伝との事で実話を取り入れた内容というのがまたいい

これに憧れ、金髪にしたっけな〜

ドロップ(2008年製作の映画)

3.7

青春でしかない、
まさに青春時代に読んだ漫画、映画
懐かしく今でもたまに観たくなる
熱いぜ〜

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