KensukeSatoさんの映画レビュー・感想・評価

KensukeSato

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チャイルド・プレイ(2019年製作の映画)

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現代版リニューアル作品。
くっそおもんない。
小学生でもあくび出るやつや。
いかんせん、チャッキーのフォルムが糞。
昔のよりスプラッター要素が増えただけのゴミ。

続編出しやがったら泣かすど!

ビリー・アイリッシュ 世界は少しぼやけている(2021年製作の映画)

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良質なドキュメント。
このアルバム期の熱量と人気になっていく過程の苦悩や秘話、作品制作の裏側なんかがしっかり詰まってる。
ムチャ勉強になった。
やっぱりいい曲ばっかりやな。

アナと雪の女王2(2019年製作の映画)

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また歌ばっかりやな。
全体的にあざとさと、しつこさが増して、途中ゲロ吐きそうになった。

相変わらずアナがむかつく。
結果そうなれば儲けもんだが、何の犠牲もリスクも負わずに、全て丸く収めまっせーという
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ターミネーター:新起動/ジェニシス(2015年製作の映画)

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子供騙し。
シリーズ史上1番つまらん。
エミリアもミスキャスト。
うんこちゃんです。

セーラー服と機関銃(1981年製作の映画)

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カ、イ、カ、ン(笑)

設定と展開がカオス(笑)
もはやギャグ映画(笑)

バッド・ジーニアス 危険な天才たち(2017年製作の映画)

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普通にむちゃくちゃオモロい!
良いテンポ感!
ずーっとハラハラヒヤヒヤイライラ(笑)

演技は若干オーバー気味だが、エンタメモノとしては十分。
強いて言えば、バカップル共に天誅が降るとこ見てザマァみろ
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ザ・セル(2000年製作の映画)

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頭からケツまで、とにかく世界観がむちゃくちゃかっこいい。
美術、世界観、sf具合、衣装、メイクが素晴らしすぎる。
石岡瑛子に乾杯。

ストーリー展開は普通。
というか、美が凄すぎてもはやどうでもいい(
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ゼラチンシルバーLOVE(2008年製作の映画)

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この世界観好きなやつ。
画で魅せて、画で語る映画。
90〜00年の好きな味。
この手の映画は久々ちゃうかな。
映像の色味、空気感、モノの質感、匂いまでもがとても美しく、かっこ良い。

永瀬氏の手つき、
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はちどり(2018年製作の映画)

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抑揚はあれど、割と一貫した熱を保ったまま魅せる、愛、青春、友情、家族、偏見、しきたり模様。
空気感、映像美、役者陣、どれも優秀な良き映画でした。
先生役の女優さんが素晴らしかった。

文化の違い、年代
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デイアンドナイト(2019年製作の映画)

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色味や質感、温度感は良いし、キャスティングも世界観の演出も悪くないはずなんだが、なんかもう一歩って感じ。
なんというか、、全体的に綺麗にまとめすぎかなー。

サントラが素晴らしい。

1 イチ(2002年製作の映画)

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中学の時、爆笑しながら見てたなー。
千原ジュニアがいい味だしてんねんなー(笑)

行き止まりの世界に生まれて(2018年製作の映画)

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素晴らしい。

時間、社会、家族、友、恋人、愛、自分、存在、生きるとは、死とは、人生とは。

三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実(2020年製作の映画)

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むちゃくちゃ面白い。
素晴らしい。

人の力、激動の時代の力、言葉の力、強さ。
今の時代にここまで喋れる学生がいるだろうか、それに対抗できる大人がいるだろうか。
とても魅力的な人達の熱情。
譲れない芯
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Girl/ガール(2018年製作の映画)

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素晴らしい。
役者が皆、本当に素晴らしい。
主役の役作りも半端ない。
無駄を省き、役者の表情や動きを寄りのハンディカメラワークでしっかり捉えることで、とても感情、心情、温度感がむちゃくちゃ伝わった。
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ゴジラ×メガギラス G消滅作戦(2000年製作の映画)

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ゴジラのフォルムがダサい。
メガギラスもバトラの二番煎じ。
作りも微妙。
全体的に安っぽい。子供向けのそれ。

ゴジラは90年代ゴジラまでやわ。
デストロイアでやめときゃ良かったんや。

おはスタ懐す
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検察側の罪人(2018年製作の映画)

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スペシャルドラマみたいな仕上がりではなかったし、内容もそこまで悪くないんやが、キャストはミスキャストやなー。
あと後半からとっ散らかったなー
オチもイマイチ、、

皆さん演技は悪くないんやがねー。
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ハード・コア(2018年製作の映画)

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アホ。
クククッと地味に笑える感じ。
ちょいちょい良いセリフがあった。

宮本から君へ(2019年製作の映画)

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とにかく役者の熱量が凄い。
凄すぎて、この圧が苦手な人はあたるやろなぁ。
個人的には好きだった。
普段皆が見たくないところ、弱さ、汚さにスポット当てまくって、剥き出しまくりのこの感じ。
まぁ後半は勢い
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バクマン。(2015年製作の映画)

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原作がおもしろいんやろね。

まぁ漫勉みたく、もう少しマニアックな描写もあってよかったかな。
あと、ちょいちょい入ってたスラダン要素いらないですわ。

なんにしても原作は見てみたくなったねぃ。

マダム・イン・ニューヨーク(2012年製作の映画)

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なんて事ない内容なんだけど、むちゃくちゃ良かった。
なんか自分とのタイミングと相まって、響いた。
役者も良かった。

バード・ボックス(2018年製作の映画)

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結構おもろかったど。
けど、いま一歩。あとワンプッシュ。
おしい。
サントラが優秀。
サンドラは適役すぎた。

クズとブスとゲス(2014年製作の映画)

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奥田監督の体張った演技やら、気合の入り方が凄すぎて、他の役者さんとの差が見えてしまったのと、ちょいちょいコミカルな演出寄りになったのは勿体ない。
しっかりシリアスにもっと湿気感とキレを出し、役者のバラ
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ノクターナル・アニマルズ(2016年製作の映画)

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好きなやつや。
オープニングから画にパンチありまくり。
さすがトムフォードといった感じ。
胸糞系と聞いていたが、別に胸糞具合は大したことない。むしろ引き込まれる演出。
含みのある間と演技が心境描写が良
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マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

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素晴らしい。
これぞ人間模様。
不器用で、未熟で、素直になれなくて。
でも愛がある。裏返し。
脚本素晴らしい。
空気感も映像も素晴らしい。
役者の演技がマジやばい。

突入せよ!「あさま山荘」事件(2002年製作の映画)

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後半の突入シーンはさすがに熱量あってよかったが、全体的にあのラストに続く熱量と、あの時代の湿気感がもっと欲しかった。
全体的にエンタメ寄りにしたいんか、シリアス寄りにしたいんか、、色々中途半端。
スペ
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ガーンジー島の読書会の秘密(2018年製作の映画)

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ふつー。
要点が散らかってる。
結局恋愛もんかい。
リリーをただただ綺麗に写しただけ。

mid90s ミッドナインティーズ(2018年製作の映画)

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素晴らしい。
タイトルの如く、90年代万歳!
90年代中期のあの独特の空気感!むちゃちゃんと再現できてる!
青春時代特有のあのヒリヒリする感じ、あの痛み、あの匂い、あの渇き、やるせ無さと迷走。
近所の
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ジョン・ウィック:パラベラム(2019年製作の映画)

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とにかくアクションアクション。
キアヌの銃の扱いっぷりが凄いわ。
後半はもはやギャグ(笑)
また怒ってるー(笑)

ヤクザと家族 The Family(2021年製作の映画)

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エンタメ系。
過去シーンが1番良かったかな。

いくらエンタメ系とはいえ、舘さんのキャスティングは違ったんちゃうかなー(笑)

エイス・グレード 世界でいちばんクールな私へ(2018年製作の映画)

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2016年あたりから変化し始めて、今日にいたるまでの世の中の感じと、それに伴うヤング達の青春ってか。
変化していく時代、現象、現実をわかりやすく詰め込んだって感じね。
思春期のお子さん居て、色々悩んで
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