「夢を追っている」と「現実から逃げている」の境界線がすごく面白い。
ダメさの中に、人間の可笑しさと愛おしさが詰まっている。
「再生」って、何か大きな成功をすることじゃないんだなーー
それぞれに抱える喪失感。
監督のお話が乙女🥹🫶🙏
ブロッコリーの実話は、ツボでした🥦
ケセランパサランって…
生まれて初めて聞きました😱
人って、そんなに簡単には変われない。
でも、誰かとの出会いや、ふとした出来事をきっかけに、少しずつ前を向けることがある。
人間っていいなぁと思える作品でした。
足立紳さんのハートフルな脚本も🥹🫶>>続きを読む
人は、誰かを傷つけたことよりも、「自分は悪くない」と思い続けることの方が、ずっと苦しいのかもしれない。
別の選択が…
そして、"懺悔"って誰かに許してもらうためだけじゃなく、自分自身と向き合うた>>続きを読む
"恋人たちの距離じゃなくて、恋人までのディスタンス"
人間のダメさ・可笑しさ・愛おしさ
全部!足立監督の世界観🫸💗🫷
「ちゃんとしなきゃ」と思えば思うほど、
うまくいかない。
そして、笑ったあと>>続きを読む
私も中学教師を7年間していたからこそ分かる。熱血だけでは、何もならないこと。
「情熱」も一歩間違えれば、生徒や保護者を傷付ける。時代の変化にも寄り添い、変わっていかなければならない
その中でも忘れ>>続きを読む
リコーダーバージョン、スイカの名産地
この時代は、スイカの名産地なんだね🍉
隠しているところが昭和だよぉ。📚ww
子どもには、子ども世界があって。
大人には、大人世界がある。
「すいかの名産地🍉」
子ども食堂でごはんを食べる子どもたち。
小学生以下無料。
子どもは何も悪くない。
そう思うほど、心がすごく痛かった。
雨の中、飛び出したお姉ちゃん
海の前で「うみ」を歌う>>続きを読む
ビデオのケース、懐かしい。
てか、もう全部が懐かしい😂
昭和の14歳の夜って、こんな感じだったんだねぇ。
押し入れにエロビデオ😂時代だなぁww
懐かしさに包まれながらも、14歳の「性」と「青春」>>続きを読む
何気ない時間の中にある、人と人との距離感。
言葉にされない部分を想像しながら観るのが楽しい作品でした💫
ハッピーアワー🍺
「出会い」って、こんなにも些細な瞬間から始まるんだなぁと。ほっこり🫧
想像できる余白があるから、さらに面白い。
厳しい世界。
誰かが選ばなかったものが、どこかで誰かに選ばれることもある。
だから、結果が出るまでやり続けるしかない。
福井の街並みと、そこで出会う人たちの温かさに触れて、「明日からも頑張ろう」っ>>続きを読む
戦場のスケール、迫力はもちろん。
何より「この人についていきたい」と思わせる人間の強さがすごい‼️
それぞれの武将が背負っているものや、戦い方、生き様が🥹❤️🔥
あの熱量を浴びると自分ももっとギ>>続きを読む
あの何とも言えない余韻が好き。
人と人との距離感や、何気ない会話の中にあるものがじわじわ沁みてきました🫧
作品を観た勢いでオリジナルグッズも購入😂
巾着まで可愛くて、これは欲しくなる……💓
昔、姉妹で本気の殴り合いの喧嘩をした時、
「ブス」「ブタ」と言い合いながら殴り合ってたのをふと思い出した🐖
家族の面倒くささと愛情が全部詰まっている‼️人間の嫌なところ満載で好き。
欲、見栄、嫉妬、寂しさ。
綺麗な部分だけじゃなくて、むしろ隠したくなる部分まで丸裸にされていく感じ。
"人間って、こんなに面白くて、こんなに面倒くさいんだな"と😂
三浦大輔監督、やっぱり人間の嫌な>>続きを読む
大きな出来事が起きる、その瞬間よりもそこに至るまでの空気や、人間の感情の揺れが怖い😱
何気ない言葉や表情のひとつひとつが、
後からじわじわと🫨🫨🫨
観ている間より、観終わった後の方が
色んなことを>>続きを読む
それぞれの苦しみや葛藤を、言葉にするのが難しい。
お互いを大切に思っているのに、全然噛み合わない。
思いやる気持ちの「形」が、3人とも違うからこそ、すれ違ってしまう。
誰が悪いわけでもない。
だか>>続きを読む
踊りが、もはや儀式に見える…世界の終わりを目の前にしているような錯覚に陥る。
「シラート」とは、その道。
一度足を踏み入れたら、もう引き返せない。
人生は、選択の連続。
一つの選択が次の選択を生み>>続きを読む
絶叫。絶賛。くぅ
オ・デスの表情の移り変わりが…🥹
怒り、絶望、執着、狂気
すっごいヤバい作品に出会えました。
『4月の余白』
変われるかもしれない。
その期待を信じる。
変われるか、救えるかは、
誰にもわからない。
だから、
見捨てない。
弱さを知っている人ほど、本当の意味で強い。
傷ついた経験や苦しさを知っているからこそ、人の痛みに気づける。
すぐに答えを出すのではなく、隣にいて寄り添うことができる。
強さとは、誰にも負けないこと>>続きを読む
それぞれの正義がぶつかり合う中で、誰かを悪者にできないもどかしさが胸に残る…。
正しさとは何か、裁くとは何か。
「無実=助かる」ではない現実の怖さ。
司法や冤罪について他人事ではない。
朝の満員電車によく乗るからこそ、お互いに気をつけなければいけないと感じます。
言葉にならない孤独や欠落感。
生々しい痛みと深い傷を抱えたまま、それでも誰かを求めてしまう人間の弱さ…
心の痛みが、半端ない痛みだった。
誰にも言えない想いと長い孤独が静かに刺さる。刺さりすぎて辛かった。
でも、その痛みごと優しく包み込むようなラストが忘れられない。
このレビューはネタバレを含みます
「低予算映画の挑戦作」ではなく、「主人公の息苦しさをiPhoneの質感で増幅した社会派ドラマ」
題材が「マッチングアプリ詐欺」「格差社会」「陰謀論」「テロ」とかなり盛り込まれています。
私の好きな韓国俳優さん🙌
オム・ギジュュンさんとチャン・イヌさん
やっぱり魅力満載すぎて。
5作目が楽しみです🫶
笑うよ。笑うよ。ほんと笑っちゃう。
怒りの矛先が夫のとき、自分自分のとき。それぞれが表情からわかる。
でも、ここには愛があるんや🫶
エンドロールですべて回収〜
心が少しずつ再生されていく映画
別れというものが悲しみだけではなく、あたたかく包み込まれていくように感じ🪽
でも、人それぞれタイミングは違うからこそ、わかり合うのは難しい…
難しいねーーぇ🤦♀️
大島さんがスゴイ!シンプルにすごい👍
すっごい良かった😭🥹💗
シュールさが絶妙で後味も最高です😆
自分の良さは、周りが見つけてくれる🪽
ラストがまさかで、納得しつつもかなりびっくり。こういう展開、めちゃくちゃそそられる🤦♀️
観るというより、体験するタイプのmovie💡
画面越しでも空気変わるのがわかるくらい、エマ・ストーンが凄>>続きを読む
爆弾を観てから、絶対観ると決めていた🙌
爆弾 に続いてサイコパス役。
でも、ただ狂ってるだけじゃなくて、佐藤二郎さんじゃなきゃ成立しない不気味さと人間味があって圧巻‼️
権力って、こんなにも人を狂わせるのか⚡️
誰も完全な善でも悪でもないのが苦しい。
欲望と正義が入り混じったまま突き進む感じ、めちゃくちゃしんどくて最高だった。
今では海雲台もめちゃくちゃ綺麗なのよ>>続きを読む