七さんの映画レビュー・感想・評価

七

SNS-少女たちの10日間-(2020年製作の映画)

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パッケージがすごく魅力的でかわいいなと思ってた
キモ過ぎる、最悪
こんなことが本当に起こっていることが最悪
犬とするとか何も笑えない、最悪

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

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これ見た翌日あった機材講習誘われた時に思わず
Yes(はい)って言っちゃって
あーーー.......どうかこれがいい方向に向かいますように、と願っている中
緊張してる、復習もメモもちゃんとしたよ

すずめの戸締まり(2022年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

あの顔初めて見た
椅子が鍵になるところの主人公の顔
大きい方の神様が乗り移る瞬間の叔母さんの顔
緊張感、心がああ、これマジなんだって

主人公の地元が思ったより近くてなんか嬉しかった

本当にこの映画
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ランペイジ 巨獣大乱闘(2018年製作の映画)

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これがCGなんて、信じられない
実写でも信じられないけど、映像って何

こういう映画を映画館ででかいポップコーンを食べながら驚いたりニヤニヤしながらみるのが最高に幸せ!!!!!!!!!!やったー!!!
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そして、バトンは渡された(2021年製作の映画)

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こんなに愛されている人間いる?ってくらい愛されててびびった
愛溢れてる人間しかみーちゃんの周りにいなくてそれがまた連鎖して優しい!愛!優しい!愛!みたいなかんじで、なんか、あーーーーーーーーー....
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ひらいて(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

とにかくジャケット?が大好き
終盤のピンク色の世界いいなー
たとえがたとえすぎて
愛が愛すぎて
みゆきがみゆきすぎた
全然知らないけど、そう思った

また一緒に寝ようね、かーーーー

HOMESTAY(2022年製作の映画)

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なんでこんなに心地いい気持ちなんだ.....
本当に見え方次第、自分次第だよね

長尾さんの演技いい意味で癖がなくて普通に好き
桜と制服と幼馴染は最強の組み合わせ

きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

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第一志望に落ちた今日の私は本当に落ち込んでいて「きっと、うまくいく」って言葉が欲しくて

自分の人生を生きろってセリフが
ここまで心にきたのは初めてかも

卒業も就職も無理だな
就職はできますよ
機械
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コンフィデンスマンJP プリンセス編(2020年製作の映画)

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コンフィデンスマンJPってなぜにこんなに安定して面白いの
何も考えずに、最後はいい気持ちで終われる

あの頃。(2021年製作の映画)

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あの頃。があるだけいいと思う
と、私もあの頃。を思い出しながら見た
最近ジャニーズにハマってしまった私
世界は変わる

星の子(2020年製作の映画)

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当事者じゃないからなんとも言えないけど
何かを信じる
のはだれにでも心にもっている
私にだって信じるものがある
それが他の人にはあんなふうにうつったりするのかも、結構身近な話かな
友達の関係性がよかっ
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まともじゃないのは君も一緒(2020年製作の映画)

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とにかくフライヤー?が大っ好き
普通が難しくて私も普通を拗らせちゃった
この映画で

青くて痛くて脆い(2020年製作の映画)

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ああ、これが本物だ
これは本当の吉沢亮だ......
と、勝手に思った

NOPE/ノープ(2022年製作の映画)

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もうすぐ終わりそう、大急ぎで見に行った

音の使い方がよかった〜超怖かった
ホラーとしてもスリラー?としても二度美味い
あるシーンがめちゃくちゃ怖くてなんとなく空気が変わった気がして映画館の一体感を感
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べイビーわるきゅーれ(2021年製作の映画)

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ドルチェアンドガッバーナの香水のせい!?っでwwwwwwww
ふたりが可愛すぎる〜みた後のこの気持ち心地良すぎる〜

弱虫ペダル(2020年製作の映画)

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永瀬廉!?!!?!!?!
あの、キラキラジャニーズの!?!!?永瀬廉!?!?まっったく気が付かなかった
すご、キラキラ消えてた、あの声の高さとか
漫画もアニメも見ました
フツーにこの映画の色が好き

トリガール!(2017年製作の映画)

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高杉真宙がいい感じすぎ 
後半、おもろすぎるやろ
完全に巻き添えですっッッッッ!!!!

あゝ、荒野 前篇(2017年製作の映画)

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菅田将暉が俳優だということを思い出した
2人が笑ってると本当に嬉しくてずっと笑っていてほしい
兄貴呼びがもうなんとも言えない 、、

ボーイズ・オン・ザ・ラン(2009年製作の映画)

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松田龍平、えっっっっっぐ、細いし長いし
主人公 見る分にはかっけーなーと思う

小野寺の弟・小野寺の姉(2014年製作の映画)

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なんだかんだずっと気になってた
あんな2人の距離感でこれかもずっと妹と弟と仲良くしたい

ぼくのおじさん(2016年製作の映画)

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なるほど
そうですなぁ
という、いうだけで何もしない
wwww
終わり方好き

Mommy/マミー(2014年製作の映画)

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音楽かけてたらずっとPV
なんだ、この気持ち
幸せがどうか

銀魂2 掟は破るためにこそある(2018年製作の映画)

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三浦春馬も夏菜も窪田正孝も全く気が付かなかった
すげえ、俳優じゃんね
吉沢亮、沖田総悟過ぎる
柳楽優弥、オタク過ぎる
すげえね、俳優ってね......
笑わせてもらいました

バード・ボックス(2018年製作の映画)

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所々安っぽいカメラワークが気になったけど、何が安っぽく感じさせるのか全然わからなかった
なので、意味がない(私自身の)

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