Smkyさんの映画レビュー・感想・評価

Smky

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モテキ(2011年製作の映画)

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ちゃんと面白いし誠実さが滲み出ててみんなのこと大好きになってしまった
神聖かまってちゃん聴くから〜泣るみこ幸せになってくれ
あと若い頃の清志郎の写真いっぱいあってめちゃよかったタイマーズのTシャツ血ま
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スワロウテイル(1996年製作の映画)

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Charaと大塚ねねの洋服めっちゃすき真っ赤なドレッサーもかわいかった
ずっと煙たくて埃っぽい画質とドキドキするカメラワークで全然飽きなかった

わたしはロランス(2012年製作の映画)

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グザヴィエの映画って秋と冬の境目が美しく描かれてる気がする
季節によって服装や匂いが伝わってきた
ロランスのウインクが最後まで眩しかった、、、
土曜のランチのシーン!フレッドおお!!!!

メットガラ ドレスをまとった美術館(2016年製作の映画)

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好きな仕事に就いて妥協せずに沢山の人たちの意見を聞いて想像力を働かせる大人たちが美しかった、レッドカーペットの美しさも息を飲むけどやっぱり完成までのプロセスほど綺麗なものはないよ

キューティー&ボクサー(2013年製作の映画)

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こんなに不器用で愛おしい人たち初めてみた
時々現れる黒猫がかわいいアンド夫婦を見守っててきゅんきゅんした
2人とも瞳がどこか切なくて、あんな綺麗な瞳を持ち続けてる、なんて素敵

イゴールの約束(1996年製作の映画)

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始まりも終わりも突然場面が変わって、本編も音楽がほとんど無いしセリフもたくさんあるわけじゃないのに見入ってしまった
無駄がない、テンポがいいのにどこか静けさがある感じこんな映画初めて

グザヴィエ・ドラン バウンド・トゥ・インポッシブル(2016年製作の映画)

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“美しさのかけらもないむき出しの現実を、クソな人生を映し出す重苦しいドキュメンタリー”を作りたくないグザヴィエの言葉が心を打った
彼に関わっている人たち一人一人の瞳がキラキラしててやっぱり映画に関わっ
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映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

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私がもし東京に住んでなくて、どこか別の場所で育ってたらどういう風に観たんだろう、どんな気持ちになったかな

愛の渦(2013年製作の映画)

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5時になってカーテンを開けて朝陽が差し込むシーンが生々しい、好きだったな

ジョゼと虎と魚たち(2003年製作の映画)

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妻夫木聡の破壊力、、、!池脇千鶴のあんな声初めて聞いたな
映像と音楽が柔らかくて心地よかった

マイ・マザー(2009年製作の映画)

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人生で殺すべきは内なる敵 もう1人の自分
芸術が彼を支配している
僕らは芸術家?

ピンポン(2002年製作の映画)

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私も誰かのヒーローになれてるかなあ
みんなキャラ濃いけど人間臭いキャラクターで好き!
さん、くれろ〜

青い春(2001年製作の映画)

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みんな一人一人背景があってそこを丁寧に描いていてよかった、九條と青木もいっぱい思い出があったんだろうな
18歳、高3っていうめちゃむず痒い時期って本気で空に飛べそうな気持ちになったかと思いきや毎日感情
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はちどり(2018年製作の映画)

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音楽がすごく心地よかった
韓国のこともっと知りたいな、先生が途中で歌ってた歌も気になる!
あと、最後にウニが漫画で世界をより良くしたいみたいなこと言ってて、そこから彼女がどういう風に成長して社会に揉ま
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パターソン(2016年製作の映画)

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見終わった後すぐに誰かとこの映画について話したくなるくらい色んな解釈ができると思う
カップケーキ私でも作れる、、、!

ROMA/ローマ(2018年製作の映画)

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遠い町のお話しだけど、すごく身近に感じて思い出すことがたくさんあった。愛おしい

胸騒ぎの恋人(2010年製作の映画)

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フランシスが爪を噛む仕草好きだった
ちょっと坂元さんのカルテットみたい、苦しいな

レ・ミゼラブル(2012年製作の映画)

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いつの時代にも繋がる、自由への道、当たり前に持って生まれたはずの自由を証明するために私も頑張ろうと思った
エポニーヌだいすき

GO(2001年製作の映画)

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ただただ窪塚洋介に夢中だった
やっぱりクドカンは落語がお好きなのね

蛇にピアス(2008年製作の映画)

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吉高由里子が綺麗、藤原竜也と小栗旬がちょい役で出ててびっくりした、蜷川さんの舞台にも出てたからかな?
嫌いじゃない、ちょっとトラウマになりそうだけど久しぶりにこういう邦画見た、面白い