どーじょさんの映画レビュー・感想・評価

どーじょ

どーじょ

今すぐにでもまた見たい、人生で何度も見返したいってやつに星5つけてます。

映画(1004)
ドラマ(0)

7月の物語(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

バカンスの撮り方が良い〜あんな湖行きたいわ〜

1部も2部も若者あるあるの微笑ましい(?)夏物語。
ラストでは笑えない衝撃の出来事が。

アラジン(2019年製作の映画)

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最高!!
アニメにはないジャスミンのソロもよかった!

アラジンの世界観にあるエキゾチシズムに一生惹かれちゃうよね。
えぃれぃびぃえんな〜い!

ホワイト・クロウ 伝説のダンサー(2018年製作の映画)

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よかった!
パリ公演1回目のダンスシーンだけで美しすぎて涙…。

天才は天才でも、毎日美術館に通ってインスピレーション受けてたり必至に練習してたりと、奔放な性格とは裏腹で高感度高いヌレエフ。(夜遊びも
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私たちの好きな八月(2008年製作の映画)

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夏の高揚感、よりも夏ゆえのおセンチな部分が多めなドキュメンタリー調?なお話。
こういうのいいなぁ、夏早く来ーい。

どうでもいいけど、曲のタイトルにもなってる英題『OUR BELOVED MONTH
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アニエスの浜辺(2008年製作の映画)

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『25年目のロシュフォールの恋人たち』同様、ジャックドゥミへの愛情をこれでもかと感じてほっこり&切なくなった。

何やっても本当に可愛らしい人だなぁ

長いお別れ(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

相変わらずちょくちょく泣けるのだが、
プロポーズagainとメリーゴーランドのシーンは反則級。

落穂拾い(2000年製作の映画)

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流れゆくトラックを手で潰すヴァルダかわいい。

幸福なラザロ(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ヒュ〜ヒュ〜口笛のような風、なびくおジジ。
フライパンに見つけたお月さまに狼の遠吠え。
パイプオルガンが止み、音楽がついてきた。
そこだけ時間が切り取られる感じ、そして唐突なファンタジー!

ザラッと
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アニエスv.によるジェーンb.(1987年製作の映画)

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鏡のシーンが印象的。
カンフーマスター!の舞台にもなってたあの家やっぱいいなぁ住みたいよ。(特にお風呂)

RBG 最強の85才(2018年製作の映画)

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言葉を選ぶ仕事だからこそ、普段の言い回しも素敵だなぁ。
オペラが好きな理由として、『オペラ歌手の声が電流のように身体中を巡るから』って!言ってみたい!

聡明かつエネルギッシュなパワーに心酔。
まさに
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ギターはもう聞こえない(1991年製作の映画)

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これがNicoへの映画だと知り、あとからタイトルのことを考えるととても切ない。

救いの接吻(1989年製作の映画)

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奥さん、お父さん、息子、自分、と全員本人なのすごいな。普段の会話こんなドラマティックなの?

いつもクールな表情が多いルイガレルもちっちゃい頃はあんなに天真爛漫なのね(当たり前)。どっちも好きだよ。
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つかのまの愛人(2017年製作の映画)

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ダンスシーン良い!
そしてほんまもんの"ルージュの伝言"!

ママと娼婦(1973年製作の映画)

5.0

学生のとき見逃したのをずっと悔やんでた一本。
衝撃が強いよ…

マリーを思うともうやめてと目を背けたくなる場面も多いが
今すぐあの会話会話会話の空間にまた浸りたくなる中毒性はなんなんですかね。
しかも
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わるい仲間(1963年製作の映画)

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お前さんらこの先ずっと仲違いせず2人で仲良くしてくんだ!それが罪償いだ!

と思ってしまうほど友情が眩しいよ。

サンタクロースの眼は青い(1965年製作の映画)

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みんなのアイドル、レオ様の登場シーンから興奮を抑えるのに必死なワイ。
端正な真顔をスクリーンで楽しめて満足満足。

何ちょっとサンタコスとかやめて!可愛すぎるよこんちくしょう!

新年早々声高らかに
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ぼくの小さな恋人たち(1974年製作の映画)

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全然笑わない美少年による大人の階段登りかけ始め物語〜
夏っていいよね、な映像美もグー

人生は小説なり(1983年製作の映画)

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何見に来たんだっけ!?と冒頭ついてくのに必死だった笑
女優陣、良かったなぁ。

真夜中まで(1999年製作の映画)

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ちょっと待ってくれよ、
カッコよすぎだろう真田広之!美人すぎだろうミッシェルリー!
(快盗ルビイのレビューにも似たようなこと書いてますね笑)

都会のネオンとジャズが盛りだくさんの逃走劇、良きに決まっ
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いちごの唄(2019年製作の映画)

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石橋静河のリアルな距離感&会話テンションいいね。
中高のとき高円寺に住んでた自分にとってはかなりエモみがあった笑

『横道世之介』が好きな人は好きなやつかも?

(あれ、あの人宮本信子だったんじゃんっ
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私はモスクワを歩く(1963年製作の映画)

5.0

面白かったー!
こういう人間・青春・都会讃歌大好きです。

駅でのラストシーン良すぎる。

家族ゲーム(1983年製作の映画)

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伊丹十三の変態性に笑った。
関係ないけど、お兄ちゃん役の人、『あみこ』に出てる大下ヒロトに似てる。

ヒズ・ガール・フライデー(1940年製作の映画)

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大阪のおばちゃんとか比にならないほどのマシンガントークだよ。

蒲田行進曲(1982年製作の映画)

5.0

ニクいほどめちゃくちゃ良い!
なんだよ銀ちゃん!なんだよ小夏!なんだよヤス!みんな好きだ!!

松坂慶子はもちろんだけど、風間杜夫の色気すごいですね。控えめに言って最高です。


『キャデラックに免許
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バウンティフルへの旅(1985年製作の映画)

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一回見終えて、また冒頭に戻ると確実泣ける。

てかこのポスター、劇中にはない画だけど良い。

スイング・ホテル(1942年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

これからホワイトクリスマス聞いたらこの超大物二大キャスト映画思い出してシミジミしそう。

ひたすらクロスビーかわいそうだった笑
でもけっきょく歌は渋カッコいくて惚れ惚れ。
何よりもラスト!好きよあの演
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大学は出たけれど(1929年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

サンデー毎日最高!

和製喧嘩友達(1929年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

喧嘩は神聖なものだ!

ラストにほっこり。
あっという間なので完全版もみたいな〜

ミンボーの女(1992年製作の映画)

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伊丹十三映画の宮本信子は相変わらず元気をくれます。

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