おだださんの映画レビュー・感想・評価

おだだ

おだだ

サマーフィーリング(2016年製作の映画)

3.5

大切な人がいなくなっても、新たな人と出会って人生は続いていく

新文芸坐の哀傷と再生の物語三本立行けばよかったな…

ミッドサマー ディレクターズカット版(2019年製作の映画)

3.0

自分とは死生観の違う慣習もあるよねで終わってしまった。

ブラッドイーグル初めて見たけど、現実で出来るのあれ

星明かりを見上げれば(2022年製作の映画)

4.8

葬儀屋が身寄りのない子供を引き取るんだけど、どんどんデレてくのがいいんだよね。おじさんからパパ呼びになった時点でもうダメ

住所"天国行き"

プロヴァンスの休日(2014年製作の映画)

3.8

夏休みこんなとこで過ごせたら一生の思い出だろうなぁ。。。南仏行ってみたい

最初「英語読めないのか、部屋ねぇよ」からのラスト「うちに来い、部屋はある」の流れ大好き

FALL/フォール(2022年製作の映画)

3.5

腕力…腕力は全てを解決するんや

600mからするトイレ気持ちよさそ~!

アイデンティティー(2003年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

設定面白かった
オチは個人的にやりすぎと思ったけど、自分が多重人格になったの売春婦の母親のせいだからって考察見て納得

メンタリストのラローシュだよね?あの人

ロスバンド(2018年製作の映画)

4.5

9才の女の子が自分よりでかいチェロ弾いてバンドしてるの最高なんだよな

両親不仲のドラム、歌が下手なギタボ、ひとりぼっちのチェロ、自動車修理工の運転手上手く絡んでていいよね

マネーボール(2011年製作の映画)

3.5

いまや当たり前のデータ野球、導入時はそりゃ大変だったろうなと

今のアスレチックス見てると、再建モード・チーム売れとファンに言われるオーナー・ラスベガス移転で悲しいなぁ

ボーダーライン(2015年製作の映画)

3.5

ソノラカルテルはシナロアカルテルをもじってんのかね

国境越えは緊張感あったな

幸せへのキセキ(2011年製作の映画)

3.6

20秒の勇気で人生変わるは大切にしたい考え
チキり癖は治したい

2日連続で奥さん亡くなった家族の話は結構クるな…

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

3.3

何をするかじゃなくて、誰とするかだね

どんどん明るくなってくウィル。プレゼントのセンスも🙆

バーフバリ 王の凱旋 ≪完全版【オリジナル・テルグ語版】≫(2017年製作の映画)

3.5

ヤシの木カタパルトと矢3本同時発射がお気に入り
実子への負い目もあるんだろうけど、国母はもっとしっかりしてくれ~

バーフバリ 伝説誕生<完全版>(2015年製作の映画)

3.0

スケール大きいけど、戦闘シーン長すぎて飽きてきちゃった
後半から面白くなりますか…?

ヴィーガンズ・ハム(2021年製作の映画)

3.1

同じ人肉ものでもコメディ寄りな分、八仙飯店よりライトで見やすい

閉経のくだり笑ってしまった

グランツーリスモ(2023年製作の映画)

4.0

ゲーマーから本物のレーシングドライバーへ
見てて気持ちのいいサクセスストーリーだった

ゲームと現実がクロスしてる描写も好きだった~ PS2時代やってたなグランツーリスモ

バジュランギおじさんと、小さな迷子(2015年製作の映画)

4.5

バジュランギおじさんの熱意にほだされた良い人ばっかりで安心。

ムンニーがあちゃー…って時におでこベチってするのかわいい!

ビート・ストリート(1984年製作の映画)

4.0

オールドスクール最高!

ビート、グラフィティ、ダンスヒップホップカルチャーの全てが詰まってる!

いつかの君にもわかること(2020年製作の映画)

3.5

今できる最善をとは思うけど、100%後悔のない選択はやっぱり難しいのだろうね

新しき世界(2013年製作の映画)

5.0

めちゃくちゃ面白かった

潜入捜査ものだけどヤクザ兄貴とのアツい絆
主人公の最後の選択も最高にかっこいいし、プレゼントの時計(本物)で涙

ウィッシュ(2023年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

願いはやっぱり自分で叶えないとね!

王様の言い分も納得できる部分はあったかな。

世界(2004年製作の映画)

3.4

モンゴルに行く元恋人やロシアから来たダンサー、そんな人達を見て主人公は1/10世界公園の屋上から双眼鏡で何を見てたんだろう

駒田蒸留所へようこそ(2023年製作の映画)

3.7

お仕事シリーズ安定の面白さ。劇場版くらいの長さでちょうどよかったかな

お酒飲めないからウイスキーの作り方見て面白かったし普通に勉強になった。ウイスキーって混ぜて作るんだ

HERO(2002年製作の映画)

3.2

皇帝である自分を暗殺に来た刺客が実は一番の理解者でしたは皮肉。若干こじつけくさいけど…

想像の世界と過去の世界、現実の世界で場面ごとの色彩がハッキリ別れてて美しかった

呪詛(2022年製作の映画)

3.4

幽霊より土着の神様の呪いの方が現実にありそうな話で怖い

グレン・ミラー物語(1954年製作の映画)

4.2

グレン・ミラーの伝記映画

音楽パートが素晴らしいのは言うまでもないんだけど、恋愛パート名言多すぎ
「よかったらまた口説かれたいわ」とかとか

さらば、わが愛/覇王別姫 4K(1993年製作の映画)

4.5

この映画の影響で実際に京劇見に行ったから思い出深い。久しぶりに見たけど貴妃酔酒のシーンやっぱいいな

最近香港映画や台湾映画が4Kリマスターされてて嬉しい。来週のエドワードヤンも楽しみ

私の中のあなた(2009年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

この子ほどではないにしろ、人生もう終わりで別にいいかと思うこともあるから気持ちわかる

当人からすれば贅沢な話なんだろうけど

劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE(2023年製作の映画)

3.5

管理社会において人間らしさをどこまで残せるかって命題は面白かった。

harmony/といい虐殺器官といいディストピアもの好き

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

3.3

たぶん前田の戦い関係ない最後の自決のシーンとかいる?と思ってしまった。この手の映画のステレオタイプ的な日本軍人の描き方って、好きじゃないんだよなぁ

海辺のエトランゼ(2019年製作の映画)

3.1

好きになったのがたまたま男の人だったというスタンス

BL作品始めて見たけど思ってた100倍くらい生々しくておぉっ…となった。耐性なくてすいません。。

ジョゼと虎と魚たち(2020年製作の映画)

4.0

「人の初めてに立ち会えるって嬉しいやん、ええ経験になるとええな」ってセリフを思い出す映画だった
知らない世界に連れ出してくれる人は素敵だよね

告白してきたバイト先の女の子大っ嫌い

BLUE GIANT(2023年製作の映画)

5.0

ずっと終わらないでくれと思いながら見てたし、自然と涙出てた。

映画観に行ってるんじゃなくて、もはやライブ聴きに行ってる感覚だったからこれきっかけでジャズ好きな人増えるといいなぁ

間宮祥太朗は声ハマ
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ストレンヂア 無皇刃譚(2007年製作の映画)

3.5

音楽とバトルシーンよすぎ

久しぶりにサムライチャンプルー見たくなってきた