SOSHIさんの映画レビュー・感想・評価

SOSHI

SOSHI

20歳
2019〜目指せ今年中に150本

点数は自分の感動、興奮度です。客観的な作品の良し悪しは全く関係ありません。基本4点以上
見てるだけの僕ら作品全てに魅力を見つけたい

映画(56)
ドラマ(8)

新聞記者(2019年製作の映画)

4.5

陰謀論に近いのかもしれないけど、事実投票率も低く、国や政治に関心がない国民たち。

「日本の民主主義は形だけでいい」

これが日本の現実なんだと痛感。


状況説明のセリフが少し多い気がしたが、なるべ
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トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

4.9

※ちょいネタバレ注意
毎度思う、画面の中が凄まじく綺麗。引き込まれる世界観と音楽。

1番はなんといっても物語構成
これどーすんの?!と不安を煽り
しっかり伏線を回収して"あーそれかぁー"
と満足させ
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さらば愛しきアウトロー(2018年製作の映画)

4.1

名俳優レッドフォードの引退作。
一番の感想が監督、脚本、特にセリフの一つ一つがとてもよく作られているということ。
レッドフォードの顔は皺であふれていたが、そこがまた彼の深みを演出していた。
かつての彼
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Diner ダイナー(2019年製作の映画)

4.0

こんなこと言いたくないけど
















玉城ティナ、エチチのチィ///

スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

4.6

忘れかけている大切なものを教えてくれる映画ですな。
リヴァーフェニックスかっこよすぎますな。


この映画、、、













やってますな。

パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

4.5

バカ面白くてバカワクワクした。
語彙力ない感想だけど、この感性を大事にしたい。色々な観点から評価するところがあるだろうけど、今20歳の自分は他人の評価よりも自分の感性を大事にして生きたい。
タランティ
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旅のおわり世界のはじまり(2019年製作の映画)

4.2

「外国への旅は自分と向き合う為のものだ」と何処かで聞いた。
言語もコミュニケーションの取り方も違う。
そのような他の人間に頼ることのできない地では自分と向き合うことを強制されてしまう。
彼女もその1人
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ラルジャン(1983年製作の映画)

4.5

しれば知るほど深い。
素人のわいには技術からなにから理解するの難しいわ。
音楽を無駄なところで使わないという使い方。

トウキョウソナタ(2008年製作の映画)

4.6

引き込まれた。
家族4人全てに自然に、かつ深く、気持ちよく感情を入り込ませてくれる映画。
香川照之がとてもいい。

ジャンゴ 繋がれざる者(2012年製作の映画)

4.3

ドクターとジャンゴの関係がすごい良い。

主人公であるジャンゴを見てたら子供の頃仮面ライダーや戦隊モノを見ていた時の懐かしいかっこよさ、憧れ、爽快さが蘇ってきた。

ディカプリオやその他悪役として出て
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寝ても覚めても(2018年製作の映画)

5.0

非現実的でありながら、どこか自分にも重ね合わせられる現実味のある作品。

亮平にどこか麦を重ね合わせてしまう朝子。
忘れたいけど忘れられない。
その辛さ、葛藤がまじまじと伝わってくる。素晴らしかった。
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レザボア・ドッグス(1991年製作の映画)

4.5

タランティーノ2本目
音楽がとても良かった。映画の内容と音楽が少しかけ離れてる感じが心躍らせる。
明日は黒スーツにサングラスで出かけよっと。

溺れるナイフ(2016年製作の映画)

3.5

美しい。が、どこからともなく襲ってくる既視感。経験からなのか?

帝一の國(2017年製作の映画)

3.4

イケメンたちのイケメンたちによるイケメンたちのための映画。
真面目にふざける映画。
面白かった。

今夜、ロマンス劇場で(2018年製作の映画)

4.1

何年代かはわからないが、
今はなき時代を描くラブロマンス映画。
好きやで。

殿、利息でござる!(2016年製作の映画)

4.0

実話なのかこれ。
今こそこの心を取り戻そう、日本よ、まだ終わっちゃいない。
情けは人の為ならず。とかいって。

阿部サダヲってただただ面白いからあんま気づかなかったけど画面の中でこんな表現できるのって
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キングダム(2019年製作の映画)

4.2

日本映画では珍しい、凄まじい迫力を感じる映画。
大沢たかおに圧倒された。
吉沢亮は安定の美しさ。
実はワンオクを聴きに。

ワンオク3150

あっ賢ちゃんも💓

ソーシャル・ネットワーク(2010年製作の映画)

3.1

こりゃすげーや。
日本の大学ではあまりみられない光景。

「やべぇ、起業のアイデアパクられたー!💦」

とかまずない。


フィクションが多いとかは置いといて。

まほろ駅前多田便利軒(2011年製作の映画)

4.1

いろんな生き方がある。
人生どうにでもなりそうな予感。

ROMA/ローマ(2018年製作の映画)

4.2

映像が白黒だがとても綺麗で鮮明に時代を映し出し、淡々と当時のひどい出来事や事件を描き続ける。白黒だからこそ描けるのであろう。

当時の当たり前と今の当たり前は当たり前だが全く違う。

今悩んでいること
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