みほこさんの映画レビュー・感想・評価

みほこ

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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序(2007年製作の映画)

4.0

初めてヱヴァンゲリヲンをみたが、予想していたよりも複雑でかなり面白かった。使徒とは何か、人類補完計画とはどういうものか、続きをみるのが楽しみ。

ホーンテッドマンション(2003年製作の映画)

4.0

個性的な脇役達が魅力的な一作。ディズニーらしく分かりやすいエピソードでハッピーエンドで終わるところも良い。

インデペンデンス・デイ:リサージェンス(2016年製作の映画)

4.0

あれから20年後を新たな設定を加えて描いている。前作は宇宙船VS人類という感じだったが、今作はエイリアンが全面に出てきておりまた違った面白さがある。

TENET テネット(2020年製作の映画)

4.0

過去と未來が入り交じり、現在を把握する必要があるため久し振りに頭を使いながら映画をみた気がする。一度ストーリーを知ってから再度みてみると、また違った発見がありそう

インデペンデンス・デイ(1996年製作の映画)

5.0

大好きなSF映画ひとつ。地球外生命体の訪問からの侵略、そして反撃という展開は中弛みもなく見やすい。また、人物の心情や人間関係も深く描かれていて何度もみたくなる面白さがある。

MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

4.0

深海の巨大ザメとジェイソン・ステイサムの組み合わせでわくわくしないわけがない。ただメガロドンという設定があまりいかされておらず、ただのサメ映画という印象だった。

フィフス・エレメント(1997年製作の映画)

5.0

大好きなSF映画のひとつ。20年以上も前の作品なのにとても未来的で革新的。人物も世界観もセットにいたるまで全てが魅力的。レンジでチンしてチキンが出来るあの技術が早く出来て欲しい。

天使にラブ・ソングを…(1992年製作の映画)

4.0

ミュージカル映画とは違い、歌は少ないがとても面白かった。音楽を通して人が繋がり、心が豊かになる。物事において封建的な面も大事だが、ときには踏み出していくことも必要。

ジュラシック・パーク III(2001年製作の映画)

4.0

衛星電話で恐竜の登場を描いたり、助けの電話だったり音楽が印象的であった。今までは生命について考えさせられるものであったが、今回は単なる恐竜映画という感じであった。

ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク(1997年製作の映画)

4.0

恐竜がサンディエゴの街を闊歩する姿は何度みてもわくわくする。絶滅さえなければ恐竜が食物連鎖の頂点にいたのであろうか。

ジュラシック・パーク(1993年製作の映画)

5.0

大好きな映画のひとつ。幼い頃にみて、恐竜のテーマパークに憧れたのを覚えている。命とは、自然の摂理とは何か。何度みても考えさせられる一作。

ジュラシック・ワールド(2015年製作の映画)

4.0

新しいジュラシックの世界。所々、前作までとの繋がりが出てくるのは嬉しい。クレアがヒールで走り回るのが気になるが、ラプトル4体とオーウェンのバイクとの並走シーンは非常に格好いい。

キングダム(2019年製作の映画)

4.0

原作を読まずに映画を観たが、人物や世界観は分かりやすかったし、キャストも魅力的。血描写が苦手な自分でも止めずに観ることが出来た。原作の漫画も気になるところ。

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

4.0

人間の勝手で産み出された恐竜たちが島で死にゆく姿が印象的であった。初期の映画からのテーマでもあるように、絶滅した命を探求心で弄ぶのは何とも悲しい。