かわさきさんの映画レビュー・感想・評価

かわさき

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Mr.&Mrs. スミス(2005年製作の映画)

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アーニャが観られると聞いてきたのでつが…(汗)

勘繰り食事シーンだいすき

グッドフェローズ(1990年製作の映画)

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久しぶりに

生々しい緊張感と暴力が最高だ
カレンに手出した向かいの男ボコボコにするシーンが一番いい暴力です

曲が流れてるなと思わんくらい曲が合ってる
Laylaの後半ばっかり流すな‼️いいですね…
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ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

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上京して初めてレイトショーで観たな…

ジョーのためにテープ吹き込むシーンが好きすぎる

クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険(1996年製作の映画)

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クレしん映画デッドヒートの中でも屈指

シロとカスカベ防衛隊の出番こんなになかったか

映画クレヨンしんちゃん 爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~(2018年製作の映画)

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ちゃんとカンフー映画ぽい演出になっててすごい

おしりベイブレードが一番の山場だった

エンディングかなりかわいいね

メメント(2000年製作の映画)

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忘れた頃に何回も観てるけど毎回ちゃんと覚えてないの"メメント"って感じだな

「あんたの話は毎回面白くなってった。都合よく自分に嘘をついたが悪いことじゃない。誰だってそうだ。」

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲(2001年製作の映画)

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僕たちが大人になったからってあの頃大人たちが何を感じていたのかなんてわからないし、僕たちは永遠に大人だった人たちの子供なんだよな

悪役として完璧すぎる

自分に関係のない望郷や哀愁に感動できるのは、
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ヘイトフル・エイト(2015年製作の映画)

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これぞ復讐という感じだったけど、復讐で爽快感を感じさせようとしないところがジャンゴとかとは違ってよかったな

えるえるは相変わらず躊躇のなさを感じさせてカッコいいけど残虐すぎるンゴねぇ…

正義と復讐
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アメリカン・バーガー(2015年製作の映画)

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普通に面白い

人肉バーガー食ってたことに誰も触れないね

サイクロンZ(1988年製作の映画)

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ユン・ピョウの役がビッグ・リボウスキのあいつ並みにイライラするけど終盤ボスの動きでニッコリできる

NG集の有無で満足度めっちゃ変わるね

ダブルヘッド・ジョーズ(2012年製作の映画)

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これ焦点当てるキャラ絞ったら普通におもしろいと思うんだよな…

食人雪男(2020年製作の映画)

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はじめてインセプション観た時よりわからなかった

てか食べてた?

MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

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おもしろすぎワロタァ‼️w
思ってレビュー見たらそんなに評価されてなくていつのまにか基準がB級になってたのかなと思いました

劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 新編 叛逆の物語(2013年製作の映画)

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6割わかって7割わからなくて少しの疑問と大いなる理解…🧠

パチスロ知識から入ったアニメは重要なところを理解しないまま知っているから変な気分になる

ビッグ・リボウスキ(1998年製作の映画)

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ウォルター本当にクソすぎて何回か休憩挟んでしまった

唐突にしょうもないギャグ挟んでくるのかなり好き

メモのくだりが一番好き

コンスタンティン(2005年製作の映画)

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かっけ〜w

クソガキの頃に序盤でビビってやめた映画がこれだったの大学生くらいでやっと知った

厨二っぽさとスタイリッシュさのバランス

バッドボーイズ2バッド(2003年製作の映画)

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1の方が好きだったンゴねぇ…

ラリったマーカスが皮撫でてたのかなり草だった

最後ポリスストーリーみたいなとこあったね

ラッシュアワー2(2001年製作の映画)

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最後カーター呼ばれた瞬間戻ってくるの仲良しすぎて好き

マトリックス(1999年製作の映画)

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昔お腹に虫入れられるところが嫌すぎて途中でやめたんだけど序盤すぎて笑ってしまった 成長しました

カンフー…カンフー?

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

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恋と暴力はいつも突然やってくるンゴねぇ…

クリフが最後スタントマン人生終わるかもしれないのにどこか満足気なのは、あの瞬間だけは確かに主人公だったからなのかな

プロジェクトA(1983年製作の映画)

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急に思い出したけどチャリのシーン銀魂でパロディされてたような気がする
山崎が桂のとこに潜入するみたいな…

七福星(1985年製作の映画)

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内容同じすぎて観たかどうか忘れるけど観たら結局面白い

ノーカントリー(2007年製作の映画)

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絶望だ 僕にも誰にもこの世界は変えられない
むしろ誰にも変えられないのに変わっていくのが"世界"だし、僕たちはこの世界の限界を知らない程度に細々とやっていくのが正解なのかもしれない

引き際が肝心とは
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貞子vs伽椰子(2016年製作の映画)

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聖飢魔IIのMVだと思うと急にすごい良かった気してくる

パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

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自称映画好きさんがみんなこれ観せてくるせいで自分の感想というものを持てなくなってしまったかもしれない

悪魔のいけにえ(1974年製作の映画)

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BGMがないだけで恐怖への覚悟ができないし理不尽さが増す気がする

悲鳴ヤバすぎて毎回後半になると手元にリモコン用意してしまう

レザボア・ドッグス(1992年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ホワイトが魅力的すぎる
ピンクと対比される圧倒的暴力と情のアツさだけど、結局生き残ることよりどう生きるかってことなのかもしれない

煙草とか鏡のシーンのオレンジに言ってるようで自分に言い聞かせるような
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香港発活劇エクスプレス 大福星(1985年製作の映画)

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コメディ感は五福星の方が好きだけどちゃんとエキゾチックジャパンなバカ要素たくさんあって面白い

サモハンのアクションはちゃんとかっこいいのになぜか笑顔になれるね

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