akM2さんの映画レビュー・感想・評価

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2017年10月1日 投稿開始。
色々観てます。

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ターミネーター2/特別編(1993年製作の映画)

4.0

公開当時、劇場に足を運び
その後、何度も観賞し
ふと、懐かしくなり観賞。

今観ても迫力あり、シリーズの中で群を抜いての面白さですね。

2018#178

ジュリエットからの手紙(2010年製作の映画)

3.8

1通の手紙から始まるロマンチックで心温まる物語でした。

美しいイタリアの町並みや田舎町などロードムービも兼ねた良い作品でした。

2018#177

エージェント・マロリー(2011年製作の映画)

1.0

豪華キャストながらストーリーがイマイチでした。

2018#176

タイタンの逆襲(2012年製作の映画)

3.5

以前観たけど、ほとんど記憶にないので再び観賞。

前作よりスケールアップした終盤はド迫力で見応えありですが全体を見ると前作の方が面白かったです。

2018#175

パッセンジャー(2016年製作の映画)

3.0

SFでミステリーなラブストーリーで
期待ほどではなく普通に面白い作品でした。

2018#174

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

4.5

独特な世界観と
映像と音楽の融合
カッコよくて面白かった。

また観たくなる作品でした。

2018#173

ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ(2016年製作の映画)

3.6

好きな時代背景と興味深いマクドナルドの歴史…なかなか面白かったです。

マイケル・キートンがハマり役でした。

2018#172

プロメテウス(2012年製作の映画)

1.5

エイリアン シリーズの原点…。
微妙でした。

2018#170

ゼロ・グラビティ(2013年製作の映画)

3.8

映像が凄かった。
迫力と展開にハラハラしました。

危機的状況にも動じないマットが凄い。
あんなことになってもライアンを励まし続けたマットに脱帽でした。

2018#169

タイタンの戦い(2010年製作の映画)

3.8

何度観ても面白い。

時代劇モノは長時間で中だるみな作品が多いですが、本作は戦闘シーンにアクションが多く、コンパクトに仕上がってて面白いです。

2018#168

エイリアン4(1997年製作の映画)

3.3

泳ぐエイリアンが印象的で久々に観たく観賞。

最終形のエイリアンが登場やらでシリーズラスト感がある本作。

シリーズ的には「2」が1番面白いかな?
「プロメテウス」と「コヴェナント」はまだ観てないけど
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X-ミッション(2015年製作の映画)

3.0

大自然で行われるアクションは迫力があって見応えはありますが、肝心のストーリーが微妙でした。

2018#166

スター・トレック(2009年製作の映画)

-

イマイチ面白さを感じることが出来ず途中で挫折。

2018#165

カノジョは嘘を愛しすぎてる(2013年製作の映画)

2.0

大原櫻子は初々しくて良かったが作品自体が微妙でした。

2018#164

22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

4.0

【2回目のレビュー】
以前観た時に面白かった印象があったのと地上波で放送してたので2度目の観賞。

全て解ってたので可もなく不可もなくな感じでした。

2018#163



【1回目のレビュー】
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ロシアン・ルーレット(2010年製作の映画)

3.0

ロシアン・ルーレットで行われるギャンブル。
極限状態が伝わってきて引き込まれる作品でした。

2018#162

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

3.0

期待大で観たのが悪かったのか?
可もなく不可もなくな作品でした。

レイチェル・マクアダムスが可愛かった。

2018#161

新宿スワンII(2016年製作の映画)

3.0

スケールは前作よりデカくなりましたが、前作の方が面白かったです。

2018#160

96時間 レクイエム(2015年製作の映画)

2.5

今回は誰が何を目的に家族を狙ったのかが終盤まで解らずで引き込まれましたが結局の所、微妙でした。

2018#159

グレート デイズ! 夢に挑んだ父と子(2014年製作の映画)

3.7

心温まる良い作品でした。

強いて言うなら もう少し長い時間で紆余曲折をもう少し描いて欲しかったです。

2018#158

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

4.0

馴染みの風景がロケ地だったので観賞。

互いの交差する時間を意識して観ると ややこしくなりそうな作品…。
新しい形の すれ違いで なかなかせつなかったです。

全て解った上で もう一度観たい作品ですね
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真実の行方(1996年製作の映画)

3.0

エドワード・ノートンのキャラ設定は知っていたので あまり期待せずに観賞。

評判ほど面白くも感じませんでしたが
オチは、どんでん返しで意外性がありました。

2018#154

ザ・グレイ 凍える太陽(2012年製作の映画)

3.5

リーアム・ニーソンは過去を背負った哀愁漂う役がよく似合う。

自然の脅威と暗闇に蔓延る狼の群れが恐怖の想像を掻き立てられ最後まで引き込まれました。

ラストは、好みが別れると思いますが、アレはアレで有
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スカイライン-征服-(2010年製作の映画)

1.7

映像的に申し分はありませんが何か微妙でした。
ラストは、ある意味斬新でした。

2018#151

イフ・アイ・ステイ 愛が還る場所(2014年製作の映画)

2.8

オカルトと言うか?ミステリー的要素が入ったラブストーリーで、まあまあでした。

2018#150

オデッセイ(2015年製作の映画)

2.5

主人公の知能の高さと壮大な救出劇。
期待ほどではなくイマイチでした。

2018#149

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

3.8

なかなかなスレ違い具合でしたが良い作品でした。

リリー・コリンズが終始可愛かった。

2018#148

にがくてあまい(2016年製作の映画)

3.3

SUの役柄は笑えた。

林遣都もSUバリの役柄だったら もっと面白かったんじゃないかな?と思います。

2018#145

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

4.7

天真爛漫なルーが献身的にウィルと距離を縮めて行くところや結末に泣けました。

切なかったですが、また観たくなる作品でした。

2018#144

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