akyさんの映画レビュー・感想・評価

aky

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好みに偏りあり。

5.0 だーいすき!!
4.0 すき
3.0 まあまあ
2.5> 好みでない

ターシャ・テューダー 静かな水の物語(2017年製作の映画)

5.0

ターシャテューダの人生録。
自身で手入れをしたたくさんの植物が生きる庭。
手間暇をかけて、作るもの。
散りばめられたターシャの絵もかわいい。
素敵な生き方。そう、人生は短いんだ。

アオハライド(2014年製作の映画)

2.7

キャスティングよ、ヒゲが気になって。。
アニメが好きだったので、見てみたけど、本田翼ちゃんの演技が最後までどうも受け入れきれなかった。

不覚にも教会のシーンでは号泣してしまいましたけども。

バイオハザード:ザ・ファイナル(2016年製作の映画)

3.7

前作の最後の話はどこへ行ったやら?繋がりが見えなかった。

初4DX鑑賞

はじまりのうた(2013年製作の映画)

4.2

デイブとグレタの出会うまでのつなげ方が分かりやすかった。
グレタが歌うまい。
観ていて、安定感のある映画だった。

海街diary(2015年製作の映画)

3.8

美人4姉妹いいなぁ。
ざるそばと天ぷらが美味しそう。

ハンガー・ゲーム(2012年製作の映画)

3.1

バトルロワイヤル系の映画なのかな?と思って見はじめたら、戦い始めるまでが長い。
ちゃんと時間内に戦い終わるのかなと思ったら、アクションなどは少なめであっさり決着ついて、終わった。

ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ(2009年製作の映画)

2.8

出演者の性格変わるのが早すぎ!無理やり2時間に収めた感が満載だった。

百円の恋(2014年製作の映画)

4.0

もどかしい日々の生活。いらいら。
あー、こーゆーのあるな。って、感じる場面がちらほら。

安藤サクラすき!!

ボクシング始めようかな?

ノルウェイの森(2010年製作の映画)

2.6

期待してみたけれど、なんというか、むむむ。な作品だった。
何も残らない内容。

セッション(2014年製作の映画)

4.0

アーティスティックな映像と音。
JAZZ好きにはたまらない。

最後のドラムと指揮者のセッションは圧巻。

スワロウテイル(1996年製作の映画)

4.2

YEN TOWN BAND再結成とのことで、また、観たくなったのでレンタルで。

ありそうでない、英語日本語中国語が混じり合ったようなイェンタウンの言葉。
CHARAの独特な雰囲気に似合う役柄に魅了さ
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バケモノの子(2015年製作の映画)

3.7

ハンカチの準備をしてと聞いていたので、ハンカチを握りしめての鑑賞。

展開が早くてあっという間に終わっていた。子どもには分かりやすくて観やすいかな?といった感じ。
ハンカチの出番はというと、ほんの少し
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ベイマックス(2014年製作の映画)

4.0

序盤から定期的にほろり、ほろり。

観ているうちに、ベイマックスに愛着湧いてくる。
ベイマックスのぱらぱらぱ〜?がすき。

アメコミ風EDがディズニーっぽくなくて、意外性があってよかった。

そこのみにて光輝く(2013年製作の映画)

4.0

キャスティングがすごく良い。

生きることに不器用な人たち。
生きる為に、それぞれ、色んなものを背負って、プライド捨てて、それでも、生きていかなきゃいけない。
どん底で生きていても、愛することが、わず
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チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

4.2

このレビューはネタバレを含みます

法律や偏見で阻まれてしまった、愛。

大人のエゴによって、無惨な最期を迎えてしまったダウン症の少年。

生きることや、愛することに理由は、いらない。
シンプルでいい。

青天の霹靂(2013年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

感動映画かと、見進めると、ぺぺさんとチンさんが現れて、印象的すぎて、感動が薄れてしまい、途中からコントのような映画に見えてきて、感動できなかった。

ゆっくり、振り返ると、あ、そうだった!
人生に疲れ
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her/世界でひとつの彼女(2013年製作の映画)

3.9

主人公の人口知能を持ったOSとの恋愛。
この先、こういう未来が来るのかもしれないし、もう一歩手前まで来ているのかもしれない。
現代は、人と人との距離が遠くなっていて、寂しさや、不安を埋めるものは、人で
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ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

5.0

久しぶりに見直したら、すごく良い作品だと気付かされた。

老い朽ちていく、人や、映画館。
当たり前の事だけれど、その現実を目の当たりにしたときに、人生の儚さを見てしまったかのような気分になり、自分のネ
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グランド・ブダペスト・ホテル(2014年製作の映画)

3.7

遺産争い、殺人という重い話なのに、演出がコミカルでくすっと笑える場面があった。
登場人物がたくさん次々と出てくるので、登場人物を覚えれない私には、ストーリーを理解するのが必死だった。でも、展開が早く、
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阪急電車 片道15分の奇跡(2011年製作の映画)

3.7

たまたま電車で乗り合わせた人々の人生模様。
悲しみや苦しみのドン底の時に、見知らぬ人の優しさは、こんな人生も悪くないわ。と、思わさせてくれる。


阪急電車、いい色。

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