anissさんの映画レビュー・感想・評価

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今ほど映画を観るのにいい季節はない

映画(308)
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君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

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歌がすごく良くて、主人公が美しかったです。イタリアとかフランスの田舎ってすごいいいな。

ステイ・フレンズ(2011年製作の映画)

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話すスピードが速くて、追いつくのに観るのが疲れた。。
恋愛も仕事も家族も慌ただしい 笑

始めは女性は、ただのダメ男好きなダメダメ自己中ガールかと思ってたら、
高度な峰不二子ばりの男を転がすやり手の
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ビフォア・サンライズ 恋人までの距離(1995年製作の映画)

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ある意味、人間ってしがらみや毎日生きてる場所からの閉塞感から放たれたら、
こんな風な相手の事に心から興味を示し、好きになってもらう努力をする純度100パーの恋愛ができるんだろうな。
これを観てしまうと
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ロストボーイ(1987年製作の映画)

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内容がどうせバカな事しか言ってないだろうと、字幕なしでも理解できるだろうと、そうゆうふうに観てみたら意外に臨場感がでて面白く観れるとゆう発見をした。

バーレスク(2010年製作の映画)

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田舎ものからカースト上位のリーダーの地位を、ひょんなことからかっさらい、いつのまにか嫌な女に自分がなってたわコースからの都会の狡猾な大人に騙されてスレるワンクッション挟んで最後はみんなで大円団パターン>>続きを読む

最後の恋のはじめ方(2005年製作の映画)

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ウィルスミスの説得力があったら、思い込みでも、なんでもできそう!

WASABI(2001年製作の映画)

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広末がかわいくて、イケおじがモテて、ゲーセンで若者がたむろしてる感じが、あぁ、こんな時代あったなってゆう感じ

スプリット(2017年製作の映画)

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幼少期に虐待、過度な抑圧や期待など親のエゴを含んだ育児や不条理なショックを受けてしまうと、
綺麗なまるだった人格が踏み潰さたみたいに、様々な方向に飛び散って分裂してしまうんだろう。

無垢な子供である
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ブック・オブ・ライフ ~マノロの数奇な冒険~(2014年製作の映画)

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死に対してすごいスピードでストーリーが突っ込んでいくので、宗教観を早口でまくし立てられて無理矢理、納得させられたみたいな感じになった 笑

キャラ造形が、木のテイストでレゴみたいな頭身で、温かみがある
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プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

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めっちゃ面白かったです。
隣の女子高生と同じタイミングでずっと笑っててへんなオッさんみたいになってたけど 笑

年季入ったぬいぐるみみたいな感じでプーもティガーもピグレットもイーヨもでてきて焦ったけ
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ボス・ベイビー(2017年製作の映画)

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表情がいちいち可愛いすぎ

お互い好かん者同士が仲良くなって行く感じ好きです🏃😭

グレムリン(1984年製作の映画)

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9月の童心映画シリーズ

何故だか家電を買おうとするとこの映画がいつも頭をよぎる 笑

てゆーか、これ主人公って女の子で良かった?じゃないの?笑
こんなクリスマスにダークな背景持ってるのに。。
謎の
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E.T.(1982年製作の映画)

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9月の妄想映画シリーズ

アメリカインディーの金字塔みたいな映画

なんだか、きっとETは理想の友達像みたいなものなんだろうな。
辛い時に楽にさせてくれて、多才で楽しませてくれ、嘘みたいに感覚が共有で
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グーニーズ(1985年製作の映画)

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9月の童心映画シリーズ

そこそこ大人になってきたし青臭く甘酸っぱい映画は敬遠しとくかなんて、斜に構えてたけど

この映画に引き寄せられて、またでかいロマンを渡された。

まず、キャラ達が最高。
大人
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ホーム・アローン(1990年製作の映画)

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9月の童心映画シリーズ3

何から何までクリスマスムード全開の映画、面白いとゆうか懐かしすぎて、、

未だに撃退シーンとか鮮明に覚えてるんだな 笑

昔はすごい楽しく観てたけど、過激なイタズラとかに夢
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ちはやふる 下の句(2016年製作の映画)

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やっぱり、クイーンがお話しに加わるとそれだけで、京風な感じで引き締まりますね!

全体的に凛とした雰囲気で、前作のアンサー的な作品でした。

独りよがりだったそれぞれの想いは、強く意味のあるものに変わ
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サボテン・ブラザース(1986年製作の映画)

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9月っぽい童心映画シリーズ第一弾

安定のコメディで、テキーラ飲んだ後とか透明の剣士?呼ぶ時のちょいちょい出る謎の動きや呪文に魅入りました 笑

テレビにも飽きてきたこの頃、クレバーでも不器用でもない
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アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

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そもそも女の子同士の恋が1番美しくて愛があるんじゃないかと、思えるほど綺麗な映画

キース・ヘリング/ドローイング・ザ・ライン(1990年製作の映画)

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なんか海外通販みたいな終始うさんくさい空気 笑

ただただ部屋でダラダラ流してたい空疎でクールな映画

ATARI GAME OVER アタリ ゲームオーバー(2014年製作の映画)

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お宝探し、都市伝説の検証、タイムカプセル感、様々な要素がつまったミクロな世界感がとても可愛いかった

悪魔のいけにえ2(1986年製作の映画)

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俺の中では、今年でこの映画は8歳になるが未だに色褪せた事はない。
ウンコを漏らしても笑ってられるようになったのもこの映画のおかげ「せい」です。

ヴァージン・スーサイズ(1999年製作の映画)

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今までなんとなく観てなかった作品。

イタズラに暗そうで大人が若さを変に扱ってるティーン映画が最近多くみられるので、その類かと思って敬遠してたのですが

全然その逆、最高に心地よい映画で
ドリーミーで
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名探偵コナン 時計じかけの摩天楼(1997年製作の映画)

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ラブラブ過ぎて置いてかれる、、笑
生まれ変わったらあんな風に素でキザなことを言える男になりたいです。 笑

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

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映画館で酒飲みながら観たけど、アンハサウェイに終始ムラムラで、物語そっちのけで彼女を追っていましたら、

最後にただのバカな女ではなく、頭のキレるめっちゃいい女になって、やってくれたぜ!と友達と感激し
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ミステリー・トレイン(1989年製作の映画)

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ミステリートレインのような、どちらかといえば、変わり映えなくつまらないと思うこともできる作品は

何故2時間、見てられるのか?とか
何が面白くて自分はこれを見てる?だとか思うんだけど

これは
作中の
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オーシャンズ13(2007年製作の映画)

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今回はthe悪人っぽいやつが、コテンパンにやられる爽快な、一本。

いつもの買収や色仕掛けに加え、今回は最新テクノロジーを逆手にとって、難攻不落に思えたカジノを思うように攻略していく。
11みたいな細
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オーシャンズ12(2004年製作の映画)

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作品は色々捻くれてるけど、僕の中では1周回ってなんか素敵やん、ってなりました。

11みたいなトリックとか話術とか期待してる人をぶっちぎって、完全に遊んでる 笑

泥棒たちの仲良し度と信頼感が泥棒じゃ
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プリシラ(1994年製作の映画)

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久しぶりの鑑賞。
田舎で出会う意地悪婆さんやピンポンショーガールが辺境の田舎でリアルに出てきそうでホラーでした。笑

色々ギリギリな主人公3人の、素晴らしいファッションやショー、ぶつかるオカマのプライ
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パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち(2003年製作の映画)

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なんだ
小学生の頃の、この2000年代の浮かれた時代がフラッシュバックする感じ。

これをリビングで観てた時は幸せだったなあ

ライフ・アクアティック(2005年製作の映画)

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ゆるいいです。
昔観た時はイギー流れて海賊殺しまくってクルーに滅茶苦茶する、スポ根な映画のイメージが残ってたけど
割りとポップでスポ根の皮をかぶった家族ものの喜劇だったので楽しく観れました。
天才マッ
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