anissさんの映画レビュー・感想・評価

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今ほど映画を観るのにいい季節はない

映画(320)
ドラマ(2)

犬ヶ島(2018年製作の映画)

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キレキレですな。
ストーリーや感情をパッケージングするのが逸脱で、相変わらず洒落てました

ローガン・ラッキー(2017年製作の映画)

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やられた、流す映画と思ってみてたら、ちゃんとみる方の映画か…

ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ(1999年製作の映画)

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ダラダラみるのにすげぇいい。
いつのまにか、高くなった音楽の敷居を低くしてくれて、あげくに門を開けて手招きしてくれてるかのような映画。

The Beguiled/ビガイルド 欲望のめざめ(2017年製作の映画)

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感情の着地点がないバージンスーサイズみたいな心をすり抜けてくストーリー。

普段目にしない女の花園とゆう特殊な舞台に加えて、画面が全体的に暗いから目を凝らして覗き見をしてる錯覚になるw

男がこの映画
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恋の渦(2013年製作の映画)

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日本版トレスポ。
みんな自分に一番正直で友達を平気でだます。
連れとの繋がりが濃ゆい集団だから数時間で物語がガシガシ動く。
すくすくと直感的に生きてるDQNを観てるとなんだか元気がもらえる。
お前が帰
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台北ストーリー(1985年製作の映画)

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ほろにが系ストーリー。

男も女も、別に何も悪いことしてないし、不相応な夢を追ってるわけでもないし、自堕落にもなってないし、人への思いやりを失わない。でもなんだかやりきれない。

そして、周りのダウナ
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コットンクラブ(1984年製作の映画)

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汚い世界と華やかな世界を行き来してるような感じで好きな作品です。
腹の底はドス黒いのに蚊も殺せなさそうな笑顔をするマフィアがすごく魅力的。

friends もののけ島のナキ(2011年製作の映画)

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妖怪ウォッチともきたろうとも言えないヨーカイザーを思い出した 笑

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

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歌がすごく良くて、主人公が美しかったです。イタリアとかフランスの田舎ってすごいいいな。

ステイ・フレンズ(2011年製作の映画)

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話すスピードが速くて、追いつくのに観るのが疲れた。。
恋愛も仕事も家族も慌ただしい 笑

始めは女性は、ただのダメ男好きなダメダメ自己中ガールかと思ってたら、
高度な峰不二子ばりの男を転がすやり手の
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ビフォア・サンライズ 恋人までの距離(1995年製作の映画)

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ある意味、人間ってしがらみや毎日生きてる場所からの閉塞感から放たれたら、
こんな風な相手の事に心から興味を示し、好きになってもらう努力をする純度100パーの恋愛ができるんだろうな。
これを観てしまうと
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ロストボーイ(1987年製作の映画)

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内容がどうせバカな事しか言ってないだろうと、字幕なしでも理解できるだろうと、そうゆうふうに観てみたら意外に臨場感がでて面白く観れるとゆう発見をした。

バーレスク(2010年製作の映画)

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田舎ものからカースト上位のリーダーの地位を、ひょんなことからかっさらい、いつのまにか嫌な女に自分がなってたわコースからの都会の狡猾な大人に騙されてスレるワンクッション挟んで最後はみんなで大円団パターン>>続きを読む

最後の恋のはじめ方(2005年製作の映画)

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ウィルスミスの説得力があったら、思い込みでも、なんでもできそう!

WASABI(2001年製作の映画)

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広末がかわいくて、イケおじがモテて、ゲーセンで若者がたむろしてる感じが、あぁ、こんな時代あったなってゆう感じ

スプリット(2017年製作の映画)

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幼少期に虐待、過度な抑圧や期待など親のエゴを含んだ育児や不条理なショックを受けてしまうと、
綺麗なまるだった人格が踏み潰さたみたいに、様々な方向に飛び散って分裂してしまうんだろう。

無垢な子供である
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ブック・オブ・ライフ ~マノロの数奇な冒険~(2014年製作の映画)

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死に対してすごいスピードでストーリーが突っ込んでいくので、宗教観を早口でまくし立てられて無理矢理、納得させられたみたいな感じになった 笑

キャラ造形が、木のテイストでレゴみたいな頭身で、温かみがある
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プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

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めっちゃ面白かったです。
隣の女子高生と同じタイミングでずっと笑っててへんなオッさんみたいになってたけど 笑

年季入ったぬいぐるみみたいな感じでプーもティガーもピグレットもイーヨもでてきて焦ったけ
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ボス・ベイビー(2017年製作の映画)

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表情がいちいち可愛いすぎ

お互い好かん者同士が仲良くなって行く感じ好きです🏃😭

グレムリン(1984年製作の映画)

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9月の童心映画シリーズ

何故だか家電を買おうとするとこの映画がいつも頭をよぎる 笑

てゆーか、これ主人公って女の子で良かった?じゃないの?笑
こんなクリスマスにダークな背景持ってるのに。。
謎の
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E.T.(1982年製作の映画)

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9月の妄想映画シリーズ

アメリカインディーの金字塔みたいな映画

なんだか、きっとETは理想の友達像みたいなものなんだろうな。
辛い時に楽にさせてくれて、多才で楽しませてくれ、嘘みたいに感覚が共有で
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グーニーズ(1985年製作の映画)

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9月の童心映画シリーズ

そこそこ大人になってきたし青臭く甘酸っぱい映画は敬遠しとくかなんて、斜に構えてたけど

この映画に引き寄せられて、またでかいロマンを渡された。

まず、キャラ達が最高。
大人
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ホーム・アローン(1990年製作の映画)

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9月の童心映画シリーズ3

何から何までクリスマスムード全開の映画、面白いとゆうか懐かしすぎて、、

未だに撃退シーンとか鮮明に覚えてるんだな 笑

昔はすごい楽しく観てたけど、過激なイタズラとかに夢
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ちはやふる 下の句(2016年製作の映画)

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やっぱり、クイーンがお話しに加わるとそれだけで、京風な感じで引き締まりますね!

全体的に凛とした雰囲気で、前作のアンサー的な作品でした。

独りよがりだったそれぞれの想いは、強く意味のあるものに変わ
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サボテン・ブラザース(1986年製作の映画)

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9月っぽい童心映画シリーズ第一弾

安定のコメディで、テキーラ飲んだ後とか透明の剣士?呼ぶ時のちょいちょい出る謎の動きや呪文に魅入りました 笑

テレビにも飽きてきたこの頃、クレバーでも不器用でもない
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アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

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そもそも女の子同士の恋が1番美しくて愛があるんじゃないかと、思えるほど綺麗な映画

キース・ヘリング/ドローイング・ザ・ライン(1990年製作の映画)

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なんか海外通販みたいな終始うさんくさい空気 笑

ただただ部屋でダラダラ流してたい空疎でクールな映画

ATARI GAME OVER アタリ ゲームオーバー(2014年製作の映画)

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お宝探し、都市伝説の検証、タイムカプセル感、様々な要素がつまったミクロな世界感がとても可愛いかった

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