あさひさんの映画レビュー・感想・評価

あさひ

あさひ

映画(154)
ドラマ(0)

劇場(2020年製作の映画)

4.0

人間味溢れてて苦しい映画

最後の希望を語るシーン、
ボロ泣きした

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.0

大切な人との記憶はずっと忘れたくないなぁ

そして
ある音楽を聴くと思い出す記憶ってあるよね
YUI聴くと高校生の時を思い出す

僕と世界の方程式(2014年製作の映画)

3.5

ラスト10分のために、頑張ってみて良かった笑

ネイサンが辛いという感情に気付いた瞬間と、
人生に対して愛がもたらす
足し算引き算のところが良かったー!

それでも夜は明ける(2013年製作の映画)

3.5

目を背けてはいけない事実

声に出して歌ったシーンは
奴隷としての人生を覚悟していて辛かったなぁ

ジョーカー(2019年製作の映画)

3.0

言わんとしてることはわかるんだけど
終始怖くて苦手なジャンルで、
響かなかった、、

ゴーン・ガール(2014年製作の映画)

3.0

ここが微妙とかはないんだけど
逆に好きなところもなかった

最高の人生の見つけ方(2007年製作の映画)

3.0

やりたいことリストつくろ

何も気にせず、心躍るままに行動するってサイコウ

タクシー運転⼿ 〜約束は海を越えて〜(2017年製作の映画)

4.5

心が温まる作品かと思ってたけど、真逆で重かった。でも本当に観て良かった。
酷い事件が起きて、でも世には嘘しか流れなくて、これほど希望がない状況は想像できない。

そんな中、記者として、タクシードライバ
>>続きを読む

ビューティー・インサイド(2015年製作の映画)

3.5

イスから手を握るのはずるい、グッときた。
ただ眠たくて集中切れてたから、また観たい。絶対好き。

受け入れる側自身の苦悩とかがメインだったからか、「EVERY DAY」より断然好き。

SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

3.5

キラッキラ!!
高校生が一番、何でもない日常に笑ってた気がするなぁ
CAMP2(私で言うSUNNY)に会いたくなった。

グリーンマイル(1999年製作の映画)

3.0

ファンタジーって知らなくて見たからか、なんかスッキリしない。思っていたより感動が薄かった。
何よりも、パーシーに対する苛立ちがすごい。

職務だからと葛藤するシーンは辛いなぁ
 

しあわせの隠れ場所(2009年製作の映画)

4.5

サンドラブロックが魅力的すぎる。
温かいだけでなく、その人に合った接し方をして動かす。すごすぎる。

この家族と関わってから、マイケルの笑顔がどんどん増えてって嬉しいなぁ。

そして、SJいい味でてる
>>続きを読む

ヴィンセントが教えてくれたこと(2014年製作の映画)

3.0

「幸せなひとりぼっち」に似てる

勇気、犠牲、慈悲、人間性こそ聖人の証

天使にラブ・ソングを…(1992年製作の映画)

3.0

金曜ロードショー

眠くない時に、字幕版でちゃんと観たい。

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.5

ずっとずっと観たかったやつ。

人種差別は見ていて辛かったなあ。
トニーの黒人(ドク)を見る目が変わり、行動が変わり、結果が変わる。
先入観で人を判断するのってすごく損。

そして、根は真面目でまっす
>>続きを読む

ペイ・フォワード 可能の王国(2000年製作の映画)

4.5

変えなければならないわけではないけど、変える必要はある世界。
その時に変化を起こす行動が1番難しいけど、1つのgiveから連載反応が起こると信じて、まずはその1を作り出さないと。
誰でも、諦めない限り
>>続きを読む

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

4.0

久々の伏線映画
意気込んで観たものの何も気付かず無念…笑

エリザベスの生き様かっこよすぎ

わたしを離さないで(2010年製作の映画)

3.0

提供、終了の独特な表現から、人間として生きていないのが伝わってきて辛すぎる。
でも実際、生きる目的を決められている人生って生きた心地しなさそう。自分で決めたい。

今まで芸術に関心がなかったけど、
1
>>続きを読む

Mommy/マミー(2014年製作の映画)

3.0

自分をコントロールできなくて、それがまた辛くて、抜け出せなくて、あー見てて苦しかった

幸せのレシピ(2007年製作の映画)

3.5

こうしたら幸せになれるとかはなく
自分がどうしたいか、ですね。

ニック好き。

ウォールフラワー(2012年製作の映画)

3.5

勝手にキラキラの青春映画かと思ったら、現実味のある裏側感。
そこから抜け出せるよう、手を差し伸べてくれる人がもっと増えたらなあ。

無限を感じるその瞬間こそ、the青春!

でもちょっと、言わんとして
>>続きを読む