atsumanさんの映画レビュー・感想・評価

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永遠に愛せよ(1935年製作の映画)

3.0

一緒に泣いてくれる女の子かわいかった。

古典だからメロドラマに見えるけど途中ただの不倫だよね。いや別にいいんだけど、古典だから許されるってのもなんかなー。

秘密の儀式(1968年製作の映画)

3.0

巨乳のエリザベステイラーと、この時期クセのある役がハマるロバートミッチャムと、精神異常のミアファロー。

Red(2020年製作の映画)

2.2

夏帆っていい女優だなー。目と声の使い方がうまい。

いいことはそれくらいで、こーゆー話にガキと病気使うのはなんか嫌。
あのガキめんどくせーわー。
そしてなんだよあの男。すき焼きで肉を食わせないってゆー
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ゾンビ’99(1980年製作の映画)

3.4

オープニングの曲かっこいい!
ゾンビとエロスの融合。
頭巾かぶったゾンビはなんか新しい。
噛み切ったちんこがたらこみたいだった。

あの胸にもういちど(1968年製作の映画)

4.0

なんかもうかわいすぎでしょ。
ぐうかわってゆーんですか。
あんなに白のモヘアニット似合うこ他にいるんですか。
そしてそんなこにいきなり乳首舐められるのはどんな気分なんですか。

あと冒頭のファスナーあ
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禁色のパフューム(2004年製作の映画)

3.4

なんかもうずっとやってるw
ほぼやってる。
そしてそれを覗いてニタニタしてる小人症の男がおもしろい。
巨乳多めでよかった。

夫婦善哉(1955年製作の映画)

3.4

こんな男のなにがいいんだって感じですよね。
けちょんけちょんにされてる森繁さんがおもしろい。
にごりえと同様きれいな淡島千景さん。この人は白黒がいい。
よくあるダメ男と嫌いにならない女の話は昔からある
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カーマイン・ストリート・ギター(2018年製作の映画)

3.4

建物の廃材でギターを作る職人。
若い弟子。
なんかうらやましい。

ウーマン・プリズン 私刑(1981年製作の映画)

3.4

金髪、おっぱい、ホットパンツがたくさん。ここは天国でしょうか。

女たちはかたくなに上着を着ない。フランコに着させてもらえなかったのか笑

LIFE/GOOD YEAR(2017年製作の映画)

-

GOOD YEARの続編がLIFEという関係で、同一作品ではありません。
GOOD YEARは見ましたが、LIFEは見てません。

羊の木(2018年製作の映画)

3.4

優香のピチTにつきます。
犯罪者が更生するだけのいい話じゃなくてよかった。

1987、ある闘いの真実(2017年製作の映画)

2.2

ちょっとやそっとのデモじゃ国は変わらない。形だけの民主主義のまま。
だけど、本気出せば変えられるってこと。

ボストン ストロング ダメな僕だから英雄になれた(2017年製作の映画)

3.8

個人的名優ジェイクギレンホールは本作でも名優でした。

そして、いろんな葛藤を乗り越えての始球式は胸熱。
ひとりの人間として称賛したい。

コロナ禍でテロとか起きたらと考えると恐ろしい。死を恐れないあ
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トリコロールに燃えて(2004年製作の映画)

4.0

シャーリーズセロンの濡れ場が見れるという不純な動機100%で見ましたが、彼女が好きな全ドM男性に捧げられたような作品でしたね。踏まれたい。縛られたい。ガーターくんくんしたい。ギンギン。
会いたい嗅ぎた
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妖刀物語 花の吉原百人斬り(1960年製作の映画)

3.0

身の丈にあった遊びをしましょう。
相手の女二代目八橋が可愛くなかった。

家宝(2002年製作の映画)

3.4

女たちの野望。
家宝は美貌なのか、持って生まれた才能なのか。

カミラはジャケより若く見える。

きれいな遠景とバイオリンが印象的。
レナート・ベルナさんによる、ドウロ河流域の旧領地帯。
シュロモ・ミ
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ノン、あるいは支配の空しい栄光(1990年製作の映画)

3.0

昔の戦いと今の戦争。
武力による支配は、遺跡と影しか残さない。

砂漠のシモン(1965年製作の映画)

3.4

いろんな悪魔がシモンを誘惑する。
ここでガーターとおっぱい出しちゃうあたり、ブニュエルさすがだなーと思った。
最後急に現代にとんで、煩悩まみれの踊ってる奴らのとこに行く演習になるわけだけど、あそこでガ
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神曲(1991年製作の映画)

3.8

聖書とかもっと知っとけばよかったな。

神はいるのかいないのか、神はどこに宿るのか。

虚実、死と蘇り、映画と現実、という二項対立がテーマらしい。

映画は所詮虚像で、現実だってなにがほんとかわかんな
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ウォールデン(1969年製作の映画)

3.0

この手の芸術性はよくわかりません。
ほんとにそこにはないもなくて、見る必要もなくて、見たい人はただ見てればいい。

シルビアのいる街で(2007年製作の映画)

3.0

イケメンストーカーとたくさんの美女を拝める映画。

内なる傷痕(1970年製作の映画)

3.4

精神異常の清掃人の歌から始まって、全裸で馬にまたがる男とか、よくわかんないけどすごかった。ここは異星で、彼は地球から来たらしい。

アラビアの女王 愛と宿命の日々(2014年製作の映画)

3.0

ヘルツォークでニコールキッドマンだから見たけどほんとにアラビアの女王愛と宿命の日々というだけの話だった。
スケパイが見れただけよしとしよう。

ブラッド・イン ブラッド・アウト(1993年製作の映画)

3.0

ギャングと警察と画家。時に敵対するも、結局は腐れ縁の3人。

ネメシス(1992年製作の映画)

3.0

半分人間サイボーグアレックスとマトリックスのスーツの奴らみたいなサイボーグ達の戦い。
4まであるからアレックスとヒロインのマックスは覚えておこう。
きついなー。

棒の哀しみ(1994年製作の映画)

2.6

90年代邦画は基本苦手。こーゆートレンディでサックス使っちゃうようなやつ。
こんな怖い平泉成見たことない。
奥田瑛二は演技が微妙。

赤い砂漠(1964年製作の映画)

3.8

髪ボサボサでメンヘラだけど、いいんですよねぇこのモニカヴィッティ。
砂漠のような心。寂寞。寂寥。不毛。

暖簾(1958年製作の映画)

3.0

大阪に限らず商人には災害に負けない意地があるんだと感じました。

キセキ あの日のソビト(2017年製作の映画)

3.4

くだらない歌じゃないと売れないんだから困っちゃうよなぁ。
運がいい人たちだ。
終わりがあっさり。

手紙は憶えている(2015年製作の映画)

3.8

頭いいなぁあのじいさん。策士。

ワーグナーとメンデルスゾーン。

夜の人々(1948年製作の映画)

3.0

友達は選びましょう。
金がなかったり経歴が汚い人と付き合っても幸せにはなれない。
いい話ではあるけど面白さは感じない。
これフィルムノワールになるのかな。
ラブストーリー性が強すぎるけど。

草原の実験(2014年製作の映画)

3.0

またもやセリフなし映画。
モンゴル人?きれいですね。
反戦。

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