混沌の魔洞免許皆伝さんの映画レビュー・感想・評価

混沌の魔洞免許皆伝

混沌の魔洞免許皆伝

恋ごころ(2001年製作の映画)

3.4

リヴェットにとって舞台は日常の延長なのだろうか。
ドミニクかわいかった。

ナイトメア・シスターズ(1988年製作の映画)

3.0

サキュバス。おっぱいの大きさがそれぞれ違うのでシェアが分かれそう。最初の占い師にどんな税金相談できるんだろ。

花束みたいな恋をした(2021年製作の映画)

3.8

カウリスマキで感動できなくなったら終わり。
これは京王線沿いによりサブカル臭が増し美化されることで成り立っている話。

放送(1968年製作の映画)

3.0

アンゲロプロス作品でたまに雰囲気の違う音楽が流れるときあるけどその片鱗がここにあるのか。

再現(1970年製作の映画)

3.0

出稼ぎから帰ってきた夫を妻と浮気相手が殺したやつ。
狭いコミュニティにいちゃいけない。
そもそも事件自体を隠蔽することはできなかったんでしたっけ。

紀伊國屋はケチケチせずレンタルも配信もされない現状
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レッドロック/裏切りの銃弾(1992年製作の映画)

3.4

結局全てを捨てる、それがケイジニコラスという男なのだよ。

天外者(2020年製作の映画)

3.0

もうちょっとセットとか合成とか何とかならなかったのか。

女体(じょたい)(1969年製作の映画)

3.0

ガリガリすぎて全然魅力感じないと思ってたら本人も自覚してるようで。なのでこのタイトルはちょっと違う。

(2020年製作の映画)

3.0

中島みゆきは孤高。

Bank Bandがカバーした後で知って、知る人ぞ知る名曲みたいな感じでしたり顔で歌う奴がずっと大嫌いです。

闇を横切れ(1959年製作の映画)

3.4

自分の命を顧みず世代交代をする局長、フランス国家の口笛のラストは西部劇みたい。
汚いおじさんにはなりたくない。

ボクたちはみんな大人になれなかった(2021年製作の映画)

3.8

みんなフツーを受け入れて否応なしに大人になっていくというかならされるんだと思いますけどね。

森山未來メイクなのかわかんないけど老けなくてすごい。

ベルト垂らすの流行ったなー。

tick, tick...BOOM!:チック、チック…ブーン!(2021年製作の映画)

3.0

ピアノ弾きながら歌ってるときの肩から腕の動きが不自然というか単調で弾いてるように見えなかった。
もうしばらく伝記物はやめてほしい。企画が安易。

結婚のすべて(1958年製作の映画)

3.0

あらたまみちよさんがきれいでした。旦那の余裕っぷり、見習いたいというか羨ましい。

悪は存在せず(2020年製作の映画)

2.7

5→2→5→5

テーマは同じとは言えいわばオムニバス作品に賞をあげる意味がわからん。どれも良し悪し有るんじゃないの?

2つ目、キャビネの書類片付けんのめっちゃめんどそうじゃないですか。大勢に迷惑か
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僕の名はパリエルム・ペルマール(2018年製作の映画)

2.2

手ブレがひどいのとスイカパンツが体張ってたのと音楽が他のインド映画よりおしゃれだったのとジョーがかわいかった。

結局犬を轢かせる必要がない。犬を轢かせた時点でこの映画に意義を持たせるのであればそれを
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暖流(1957年製作の映画)

3.0

左幸子やべーなー。
船越の髭めんどくさそう。

欲望の中の女(1981年製作の映画)

3.4

見たかったジャケのシーンはすぐ終わっちゃったけど、ホテルのオーナーみたいな女が豊満でよかったからいいや。

女性上位時代(1968年製作の映画)

3.4

トランティニャンのおかげでカトリーヌスパークのおっぱいが見れました。でもどうせならもっとちゃんと見せてほしいと思いました。

レディ・マクベス(2016年製作の映画)

3.8

タブーにタブー。

子どもを殺すシーン入れるの最高。

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