めぐみあゆさんの映画レビュー・感想・評価

めぐみあゆ

めぐみあゆ

ダンボ(1941年製作の映画)

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泣いて笑って忙しい😔10分くらいサイケすぎてやばい、天才じゃない?

キッチン(1989年製作の映画)

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映像の色や質感がとても好みだった マジックリアリズム感

なんて家!

幸せへのまわり道(2019年製作の映画)

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🗒https://www.esquire.com/entertainment/tv/a27134/can-you-say-hero-esq1198/

お引越し(1993年製作の映画)

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千と千尋に似てる、めちゃくちゃ抽象的な子どもの時間が映像になっていた すごくないですか

ノマドランド(2020年製作の映画)

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愛やケアはリングのように循環していてつねに受け取っては与えるもの、くらしはそうやって成り立ってる そのことを忘れない人々、生を分かち合うこと 誰かの話を聞いているときのファーンのまなざし

さよなら、私のロンリー(2020年製作の映画)

4.7

やっぱりジュライが好き ジュライの小説も映画も、なんかいつも同じことを言ってるような気がしてきた 最初の悪い男とつうじるものもあり

また邦題最悪かーいと思ってたけど観てみるとそこそこ合っていた、のか
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ダゲレオタイプの女(2016年製作の映画)

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コンスタンスルソー!
現代の物語だと思わずに観始めたので驚いた コンスタンスルソーはやっぱりむかしから来た人のように見える それが奇妙に物語と符合していて絶妙なこわさ

スケート・キッチン(2018年製作の映画)

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スケボーとかストリートカルチャーの持つ独特な軽やかさってなんなんだろ、走ったり踊ることと似てる 忘却の気持ちよさなのか

コミュニティがリアルなの興奮する!

アニー・ホール(1977年製作の映画)

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え、うぜ〜と思いましたがところどころうけた メタな感じ新しかったんだろな

草の響き(2021年製作の映画)

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「僕だって帰りたいよ」
「帰りたいってどこに?」

並走するようにともにいること ずっとわからないままでも

メッセージ(2016年製作の映画)

4.8

このレビューはネタバレを含みます

地味だけど傑作ですやん なんかすごい鳥肌が立った、観ていて何度も ぞわぞわぞわ 未来を思い出すこと うーんん整理したい

デジャヴの感覚とか、もしほんとうに未来と現在が同時に!ここにあって、わたしが今
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死霊館 エンフィールド事件(2016年製作の映画)

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本当の名を知ること=相手を支配する力を持つことという話、ルーツがどこなのか気になる

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